「光と色のチュートリアル」この色にこの光が当たるとこう見える、というロジックが理解したようでやっぱり分からなくなって何度も読み返してます。
モルフォの箱と円筒で描く 何よりサイズが小さいのが良い 何回も見直して模写してる
>>3
モルフォのミニシリーズいいよね 私も箱と円筒すごくお世話になってる あと「服のシワを描く」を何回も模写してる
>>3
モルフォいいよね。パカッと開くのもいい。 ただ模写と形を取ることは格段に上手くなったんだけど、人体への理解が深まったとはとても言えない…(すぐ忘れる) 2周以上した人、理解深まった?フォルム覚えられた?
ア・メリカさんの「“主線なし”イラストの描き方」何度も読み返してる。本屋で立ち読みしてから虜になって購入したけど、本当に雰囲気が良い。主線ありの絵描きだから糧にはなってないけど、これを見てから描こうとすると気分が良くなって筆が進む。
オックスフォード 美術解剖図説 絵がすごく上手いから学生時代からお守りみたいに持ってる
>>2
自分もこれ 色塗り苦手で何回も読んでる
画集なら ・も〇久保さんの「ね〇しがみ」 たまに創作に疲れる時があるとこの本を読む。 本読んだ後に近くの山とか海に散歩に行くと、枯渇しそうになってた想像力が蘇ってくる感じがする。 自分にとって最強の神本。 技術的な教本だと ・モルフォのミニシリーズ・手と足を描く/箱と円筒で描く(上でもおすすめされてるけどこれは本当にいい) ・衣服の描き方図鑑 ・アーティストのための人体解剖学ビジュアルリファレンス ・だらっとしたポーズカタログ5 和服の男性 の5冊は定期的に見返して模写したりしてる。どれも情報量が多いからすごく助かる。
今まで出てない中だと、 キム・ラッキの人体ドローイング 大型本 だらっとしたポーズカタログ4 ─サラリーマンの日 この辺に定期的にお世話になってます。
ルーミス、モルフォ、光と色、主線なしは私も読んでる! まだ挙がっていないものなら ・菅野博之 漫々快々/漫画のスキマ ・加々美高浩 手の描き方シリーズ