AIの台頭で稼ぎたい絵描き(アマチュア)やっすく買い叩かれそうな印象あるから、それを需要と呼ぶならそうかも みんなプロに正式に依頼しなくても趣味でやっている人に安く頼める感じになっているもんね それで絵描きも「イラストレーターです」て名乗っている。最近相互の相互でそんな感じの人見てコメントしちゃいました。
Skebのような個人からの仕事を含めるなら飽和状態かもしれませんが、 契約書を交わして企業相手にやる仕事なら限りがあります (それでもアプリゲームの発展のおかげで以前よりイラストの仕事は増えました) 企業の仕事は、絵が上手い人は受けきれないくらい仕事がありますが そうでない人や〆切が守れなくて信用がない人は仕事がありません。 単価が高く露出の多い有名作品は、上手くて人気の人に仕事がいきます。 逆に単価が安く、給料未払いのままいつクライアントが消えるかわからないような うさんくさい仕事もたくさんあります。 絵の仕事自体は飽和してるが、信頼できて金払いの良いちゃんとした仕事は限られているが正解かなと思います。 ぽつぽつではなく、毎月サラリーマン同等に稼げればそれは立派なイラストレーターだと思います。
文章ヘタでごめんなさい 有償とひとくくりにしても様々な土俵がありますし、企業依頼の商業といっても媒体・形式は色々ですから、ところによっては供給過多の所も人手不足な所もあるでしょうね また、似たテイストの漫画絵でも、美しいキャラだけ書ける、背景小物込み複数人書ける、絵を何枚も並べて美しい設計、一枚だけで美しい設計…と依頼によってニーズが様々ですから、そうやって細かく仕事のジャンル分けしたときにやっぱり供給量のかたよりは出てくると思います なので、ファンが少なくても、難しい・マニアックなニーズに対応できる絵描きならプロでやっていけることもあるのではないでしょうか それから実力は並でも個性(性癖)が光っている特化型の絵は需要があるので、バズらずとも仕事がきやすいです 逆に万人受けする小綺麗な絵が書けても、個性が少ない絵描きは、ある程度ファンを獲得したり営業したりという努力が必要かと思います
単純な話を言えば、「絵が描きたいのに描けない人」の人数は、「絵が描ける人」よりもはるかに多いです。 以前、私が会社員だった頃、とあるシステムの操作マニュアルを作る事になり、白紙に「斜め上から見た、少しパースの付いたノートパソコンの形」をササッとフリーハンドで描いたら、同僚・上司がワラワラと寄ってきて、「すごい」を連発。 私が描いたノートパソコンの絵は、絵とも呼べない、子供の落書きのようなシロモノだったので、内心かなり驚きました。 「そうか、絵がちょっとでも描けるというのは『特殊技能』なんだ」 と、つくづく思ったのです。 ましてや漫画が描けるとなったら、もう超絶・特殊技能ですよ。 (その件が有って以来、私は会社で簡単な絵ですら描くことをやめました……何を頼まれるか分かったもんじゃないからです) この実体験から、「人が描いた絵」が供給過剰になる事は当分無い、と私は確信しています。
キャラクター絵や萌え絵は人口多いけど 例えばlive2d用に細かくパーツ分けして納品したり 簡単にでもアニメーションさせられるなど プラスアルファのある人は埋もれない印象
他人が思ってる以上に、自分の考えを絵で表現できるのは、特殊技能だからかな 今後はAIが支えていくんだろうと思ってる おそらくアマチュア一次小説の表紙絵依頼なんかは今後需要が激減してくと思う 絵が描けなくてもAIで作る楽しみに目覚めた人々が今後増えてくだろうから