書きたいネタによって「これは大衆ウケ良さそうだから文体もそれっぽくするか〜」とか「ネタ自体が好み別れそうだから気にせず書くか」とかは一応やるけど、それ以上の意味はないかな 書きたいネタ自体は創作者ウケが良いものの方が多い! でもどんな反応が来るかの予想はできるけど、それを理由にネタを変えようとは思わないよ 沢山の人に見てもらえたら当然嬉しいし、ブクマ少なくても熱の入った長文感想を貰えるのもどっちも嬉しい
創作者も大衆だけどね
>>2
ネタによって書き分けてるんですね 自分は書き分けられるほどの技量を持ってないので凄いなと思います 書き上がるとなんとなく創作者ウケになってます 今書くのが楽しので作風変える予定はないですが、他の書き手さんが自身の作風傾向気付いてるのかなと気になりました たくさんの人に見てもらえて、感想貰えると嬉しいですよね
>>3
言われてみれば…! ぼんやりとした質問でしたね
二次創作を始めたきっかけが「こういうの読みたいけど誰も描いてないのか…下手なりに描くか」ってところからなのですが、イベントに何回か出てみると、自分からはとても話し掛けられないような大手の作家さんたちが「私もこういう話が読んでみたいと思っていて…」って話し掛けてくださることが多くて、それで自分はなんとなく創作者受けするタイプなのかなあと気付きました。 どのジャンルにいても創作者の方が近づいて来てくれるというか… 今は一次創作に移行してしまったのですが、それだけで食べていきたいとなると大衆受けを意識しないといけないと痛感したので、現在は大衆が好きそうな要素を50%、自分の趣向50%という感じでやっております。 ガワは定番の美味しそうなショートケーキだけど、食べると異国のスパイスがするようなバランスというか… 「なんだこれ!?でも…好きかも…」って読者の人たちが戸惑いながらレビューしてくれるのが楽しくてやめられません(笑)
>>6
作家さんとのやり取りで気づくパターンもあるんですね 一次で売り物として物を作っていくとなると、手に取る側のことも考慮しなければなので大変そうだと思います… 50%!手探りで物作りをしていくの楽しそうですね 映画の作成裏を見るの好きなので、レビューのエピソード面白いなと思いました 読者の戸惑う姿を感じられるの良いですね!笑 創作活動楽しまれているの伝わって面白かったです
創作者受けって自身で思ってるだけで、実態は互助会や村な気がする。