私も両刀なんだけど字は成長分かりにくくて一時期すごく悩んだよ〜 イラストの教本と違って文字の教本は読んでもなるほど分からんってなって…… 個人的に上手く出来るようになったなと思うのはインプットで色々映画をみるようになったことと、文章の癖を第三者から指摘を貰うことだったな とくに後者は意識しまくって一冊仕上げたら、すごく読みやすくなった実感が湧いて嬉しかった
ストーリーはよくできてる、ネタ絵が苦手 たぶんトピ主ならではの個性とか強みが足りないのでは いわゆる性癖とかってやつ 売れ線の研究、何がどう世間に受けてるのか自分にあってないものの分析 もちろん今のやりたいものを突き詰めてそれなりに受ける方向を目指すのもいい
そもそも何が目的で描いて(書いて)いるのでしょうか? そこを見直すことから始めてみては? あと字と絵は、まずはどちらかに比重を置いて、少し上達したと感じるまで集中的にやってみたら良いんじゃないかな。 もう片方に手をつけても良いけど、完全に趣味&気分転換で、技術の向上なんて目指さないでさ。
片方に集中するのもひとつかな 私は字のことしか分からないけど、文法は基礎だから自信なかったら調べることかな 基本的な文法誤りが多いと、よっぽどそのカプに飢えてるとか設定が最高とかじゃない限り、気になって楽しみにくい 説明っていうのは具体的に何を指すか分からないけど、地の文が少なくて台詞だけで進めがちって意味なら、頭の中で映像にするとかかな 同じ映像に近いものを、自分以外の人に見せるために何を描写する必要があるのかって考え方で自分は書いてる 台詞はなるべくシンプルな短文にして、台詞で説明しすぎないようにしてるよ あと、ストーリーは良いと思うっていう評価が妥当かどうか 正直、二次だとテーマ設定や解釈や展開に独自性あったり萌えるなら、多少文章が拙くても評価される気がする そこがついてこないとなると、ストーリーについて振り返ってもいいかも
技術力が高ければ反応が増えるんだという思い込みが間違ってると思いますね 絵がすごいうまいのに反応がほぼ無い人もたくさんいますよ ツイッターではいいねやRTをやって返してもらう事が反応を増やすために最も有力な方法です もしくは昔からやっている古参で有名な人です 技術力をどれだけ高くしても定着した評価は手に入らないと思います
何をしたら良いかわからないのは、自分の欠点を具体的に把握出来てなくて、ふんわりしてるからだと思う。 まずは目標にしたい作品と自分の作品を徹底的に比べてみて、何が自分に足りないのか明確に言語化すること。明確に言語化出来れば、解決方法は探せば出てくるはず。そしたら試して描いて試して描いてを繰り返す。結果が出なければまた別の要因を探す。 出来れば自分ではなく第三者に見て貰って忌憚ない意見を言って貰った方が良いと思う。「自分が描いた」っていうフィルターは結構分厚い。 自分が伝えたいことがしっかり相手に伝わっているのか?評価を得たいなら、その確認は大事だと思う。