攻めの醍醐味は突っ込んでる部分の肉体的気持ちよさではなく受けの反応による精神的な気持ちよさだから
漫画家小説か書いてくれないとちょっと答えにくいかも。それぞれ技法が違うし、自分は文字なので小説前提で書くね。 ①深ければ深いほどいいの感覚も、棒は表面的って感覚も分かりませんでした。ああいうのは過激なのが好きな人達の文法だと思うし自分は特にグッとこないので、単にトピ主が自覚なく過激なのが好きなだけだと思う。 奥に行くほど中にいくほどいいと思うなら、尿道責めとかどうですか。受け優位なら、攻めの後ろ触るよりは読み手の抵抗も少ないと思う。あとは棒にパール埋め込むとか、しゃせー管理とか。 自分は内面と反応のつながりみたいのが好きなので、その身体から飛び出た棒の表面の刺激だけで頭が一杯になって身体も制御できなくなるのが一番やらしくて萌えると思いますけどね。 ②合わせ技とかですかね。締め付けながら全身ぎゅうって抱きしめられると気持ちいいと思います。攻めくんが「口でしてくれるなら挿入いらないやー」ってタイプなら別ですが、オーソドックスだと「挿入したい!」がメインの欲としてあるので、それをコントロールして焦らしたり与えたりするだけでも手や口とは一線を画す行為だと思いますよ。 エロで何が一番くるか、というのはエロの度合いというより当人の性癖が強いので、何にグッと来るか自己分析するのをお勧めします。友人には性行為より催眠がエロいって人がいたけど、無自覚すぎて「なんかこのAVやってるだけで全然エロくないね?」みたいな事言ってたな〜千差万別です。
攻めの快楽描写については女性向けで探すより男性向けエロ読んだ方がわかりやすいと思う 雌堕ちの逆の「雄落ち」で検索すると突っ込む気持ちよさに取り憑かれた棒側の快楽描写わかりやすいよ 過激な作品がほとんどだから見る時は背後に気をつけてな
>>4
追記 ピクシブなら男性向けで受け側が穴で責め立てる小説わんさかあるから探してみるといい 雄堕ちだと攻め側優位の作品とトントンだから男女の女性優位ものだと受けが穴で責め立てるもの多いから まあ体のつくりは女性なんだけど… 搾り取るものは同じ男性器だから参考にはなるはず
>>2
コメントありがとうございます もちろん精神的な気持ちよさも良いものです 受けは肉体的気持ちよさでわけわかんなくなってるような描写も多いですよね 攻めにもそうなって欲しくて…
>>3
コメントありがとうございます すみません抜けてました、漫画小説問わずでお聞きしたかったです(両刀なので) ① そうですね、受けの過激エロはまあまあ見かけるので攻めの過激エロも欲しい!と思ってしまったのかも 奥にいくほどいいという風潮の中で棒の表面だけでめちゃくちゃ気持ちいい描写をするには?という意図だったので、物理的な奥(尿道とか)は考えていませんでした 身体から飛び出た棒の表面の刺激だけで頭が一杯になって身体も制御できなくなる、そう言われるとすごくエロいですね! ② 棒以外の部分(抱きしめるとか)にも刺激を広げるのがやっぱり近道ですかね? >オーソドックスだと「挿入したい!」がメインの欲としてある その「挿入したい!」という欲がいまいち理解できていないのかもしれません 支配欲や征服欲とは別に、挿入だけにある物理的快感の欲望があるのでしょうか 刺激されて気持ちよくなってしゃせーしたいという欲(手や口と同様)はわかるのですが… コメントいただいて考えましたが、あんまり挿入という物理的行為を自分でエロいと思ってないのかもしれませんね なので、挿入そのものをエロいと感じたい!挿入という行為で攻めにめちゃくちゃ感じてほしい!という模索をしてるのかも
>>2
そんなに攻めも気持ちよくなってほしいならいっそリバれば?
あくまで挿入に焦点を当てたいようなのでちょっと的外れかもしれないけど挿入と同時に耳を積極的に描写していくのは? 耳舐めたりする水音や興奮した声がダイレクトに伝わってくるとか耳塞いでキスする事でより音が響いて感じるとか聴覚的なところで快楽を深める手助けするようなイメージ あと棒からの快感は動きの緩急や締め付けだけじゃなくて温度を意識させるとか
>>4
コメントありがとうございます メス堕ちが3,201件に対して雄堕ち148件、男性向けでもなかなかニッチみたいですね… 男性向け男女エロで女性優位や雄堕ち、いろいろ読んでみようと思います! 読んだらまたご報告しますね
>>9
コメントありがとうございます やっぱり棒以外の部分での手助けも視野に入れたほうができることが広がりますね… あと動きの緩急や締め付けは受けがコントロールできますが、温度は受けが調節することはできないな~と思ってました 内部の感触の描写としては、熱くてきつくて柔らかくてヌルヌルで~みたいなのいいですよね
現実の話を聞きたいわけではないのかもしれないけど、 タチは別に気持ち良くないというインタビュー記事を読んだ(多分検索したら出てくる 男娼やってるノンケの人のインタビューです) もちろん人によるのかもしれないけど、もしも気持ち良くないタチが多数派だとしたら、それがベースになってBL創作が行われているから、攻めの挿入に対する快感描写はあまり発展してこなかったのかもしれないね だとしたらやっぱり攻めの快楽は受けと繋がっているという精神的満足感になるのかな〜と思ったり…自分はその記事読んでからどうしてもそっちメインで書くようになっちゃったな どうしても穴と棒での棒の快楽表現ということであれば、上にもあるけど私も男性向けが参考になると思う ファンタジー穴でもいいならヘテロの方が数が多い分参考になる可能性もあるんじゃないかなと思う 女攻めとかも参考になるかも?
漫画描きなので漫画の話になりますが、 ①断面図で棒が穴で締め付けられてる表現をするのはどうでしょうか? 受け側が快楽で収縮してる様の表現にも使いますが、勝手に締まっちゃう感よりも締め付けてる感を前面に押し出せば攻め側の快感表現にもなると思います。 男性向けで使われることが多い表現ですが、BLでも商業では時々断面図みかける気がします。 あとは攻めの表情で上手く表現したり…。 ② 口や手で焦らしてからここが一番気持ちいいでしょ?って流れで挿入させることで、穴の快感の特別特別感を出す・腰振りで攻めたてる描写でも、視点をローアングルにしてみたり魅せ方のバリエーションを増やす・正常位の後半で受けが足で攻めをぎゅっと固定して(だいしゅきホールドみたいな感じ)、攻め自身の腰振りではなく受けの締め付けで無理やりイかせる…などが思いつきました。 好みのものがあれば試してみてください。
>>4
jAyz5kXQだけど更に追記で、オス落ちは男性向けでタグ自体はあんまり浸透してないから言い方悪かったかも ごめん 雄堕ちタグがついてなくても男がなんかしごく快感に取りつかれてる様を淫語実況してる描写とか(こういう表現はそもそもいっぱいあるのでタグがない) 例えば女の子に男性器生やしてオス快楽に堕ちるやつとかもあるし… タグ検索よりかは竿役の描写がたっぷりある男性向け全般参考になるはず…!
②の方だけど、上で出てるしゃせ~かんりとか寸止めとかは? 一般の人の実写になるので抵抗なければだけど、po〇nhubとかで寸止めで焦らしてるやつとか見るとかなり参考になるんじゃないかなと思う… 相手がいるやつだと女性優位で手で~ってやつが多いけど、オ〇ホとかでやってる人もいるので参考になると思う。 我慢させられすぎて出したい出したいっていう感覚に憑りつかれて、他に何も考えられなくなっちゃってる感じを表現したらかなりエロくなると思う…実際我慢した方が気持ちいいらしいし。 回数は中でイケる受けに比べたら少なくなるかもしれないけど、1回をうまくコントロールすることでめちゃくちゃ大きくできるのは利点じゃないかな?そこに受けの視覚情報とか、言葉攻めとかあったら最高だな~って思います。
>>2
コメントありがとうございます 攻めにももっと気持ちよくなってほしい⇒攻めより受けのほうが気持ちいい⇒リバにすれば解決 という発想の人が世の中まあまあいるのは存じてます このトピが求めているものとは異なりますが論法としては理解できます…
>>4
追加コメントありがとうございます 雄堕ちで検索して読んでいたら無様エロや尊厳破壊系が多く、これはこれで面白かったのですが棒による快感描写の参考とはちょっと方向が違うかも…となっていたので追記助かりました 男性向けも女の子の快楽描写に重きを置きがちなイメージですが、竿役の描写が多めのもの探してみます! 女の子に生やしてオス快楽のやつ読みたい!
>>12
コメントありがとうございます タチは別に気持ちよくない説やっぱりあるんですね…もちろん個人差あるでしょうが男性同性愛だとネコ余りって話も聞きますし… 男性向けのほうが棒描写が発達してるのはそうかもです 上の方にも教えていただきいろいろ読んでいる最中ですが、男女にしろ男性同性愛にしろ、男性向けは棒が好きな人やっぱりそれなりにいるんだなと思います
>>14
コメントありがとうございます 気づくのが大変に遅れてすみません ① 勝手に締まっちゃう感ではなく締め付けてる感、いいですね! 攻めの感じている様子を表情や声で描写すると「受けっぽい」と思われないかの心配はちょっとあります 感じるのは受け、感じさせるのが攻めというイメージがまだまだ強いからかもしれません (受け喘ぎに注意書きしている人は見ないのに、攻め喘ぎは注意書きする人が多い等…) ② 攻め自身の腰振りではなく受けの締め付けで無理やりイかせる描写めっちゃいいです! どうすることもできずされるがまま…という感じとても好みです 穴の快感の特別感は自分があまりピンとこない(口や手より穴が一番気持ちいいというのがわからない)のですが、攻めがそう思うならそうなんだろうな方式でやってみたいと思います
>>16
コメントありがとうございます 気づくのが大変に遅れてすみません 色々調査した結果、おっしゃる通り寸止めで回の快感を最大化するパターンと、めちゃくちゃ回数を発射するパターンがあるなと思いました 後者はかなりファンタジー寄りになるので、現実的にやるなら寸止め焦らし我慢がよさそうです >我慢させられすぎて出したい出したいっていう感覚に憑りつかれて、他に何も考えられなくなっちゃってる感じ これすごくエロいですね! 視覚情報や言葉攻めも絡めてやってみます