トピ主は一個のジャンルに熱中しすぎて少しでも思てたんと違うことがあると恥ずかしい!消えたい!になってるぽいので 色んなジャンルを同時並行で活動するのもいいんじゃないかと思いました 多ジャンル同時に荒ぶってるとやることが多すぎて逆に些細なことが気にならなくなります(私の場合は) こうしないように決めて心がける!だと結局できなくてまた垢消しループ繰り返すはめになりそうなので 次こそ上手くいくように何度も謙虚チャレンジするのではなくいっそ思いっきりダラダラするのがいいんじゃないかと思います
長く続けてる人は楽しいからやってるんだと思うけどもしかしたらつらいけど続けてるのかもしれない、それはわからんけど たぶん理想と現実のギャップに耐えられないんでしょう トピ主は好きだから誰も見てくれなくて創作したいというのは難しいと思うので、いったん絵なり字の練習してみては
>>3
書き直したらめちゃくちゃになっちゃった ○トピ主は理想と現実のギャップに〜 ○誰も見てくれなくても創作したいというのは難しいと思うので でした 本屋で啓蒙本とか見てみてもひらめきがあると思うよ 今いっぱい売ってるから
二次創作アカウントと言うよりあくまでも推しに狂うアカウントで、狂う中で生まれる副産物が二次創作みたいな意識でやってるので見られてるかどうかは意識してないですね 自分が疲れたとしても他の人が狂ってるのを見てるだけでも楽しいので消さないですね トピ主はもしかしてあまり他人の作品や解釈には興味ないタイプですか?
>>2
コメントありがとうございます。誰かの言葉が欲しかったので親身なアドバイス嬉しいです。 複数ジャンルも挑戦したことがあったのですがそれぞれの投稿頻度や呟きのバランス配分を考えるのがきつくて自分には向いてないと痛感しました。 コメ主さんはその時々好きなジャンルのことに熱くなれるタイプのようで羨ましいです!自由で見ていて憧れるタイプです。 コメント読んで、自分はアカウントを始める前から傾向や方針を決めすぎている節に気づきました。 ダラダラするというのはやったことがないので、放っておいてもいいアカウントをやってみるのも克服の為になるかもと思いました。 参考にしてみます。
私の知り合いに数年活動してるのに評価もフォロワーも少ない方がいますけどとっても楽しそうです 好きな時に描いて忙しい時は周りも気にせずに休んで活動していらっしゃるし仲良しの数人とワイワイしてるので評価数など関係なしに充実して見えます まずはお話できる気の合う同士さんを作ってみてはどうですか?交流できるお友達ができると色々と変わりますよ あと辛くなったらアカウントを消さずにログアウトして少し離れてみるのが一番です 意外と時間がたって冷静になるとアカウント消すほどのことでもないなって気持ちになれたりします
>>3
コメントありがとうございます。理想と現実のギャップに耐えられないのはその通りですね。 長く続けられている人はそもそも自分のように失敗したからって全てを無かったことにしたい衝動が湧かないのではないか…と思います。 啓蒙本も読み始めたところでした。読んだ直後はとてもスッキリして強くなった気がしていたのですが、結果は変わりませんでしたね… 今回は作品が評価されないことよりも自分の振る舞いが空回りしていると気づいた瞬間に恥ずかしくなってしまい壁打ちに専念しようかとも考えていましたが、結局今度は「誰も見てくれない」になってしまう気もするので、コメ主さんのいうような人目が気にならなくなるくらい描くことを練習した方が根本的な克服になるかもしれません。 参考にしてみます。
>>5
コメントありがとうございます。 他の方の作品や解釈を見るのは好きです。自分の二次創作アカウントは何度も消していますが、ROMアカウントは別にあります。 つまり自分の発信するものが嫌になったら消して、自分が好きなものはずっと追っかけて見ている状態ですね。 コメ主さんは熱中していることをそのまま呟ける方のようで憧れます。そういう方は見ていて楽しいし自分もそうなれれば良かったのにとよく思います。 挑戦したこともあったのですが見返すとあまりに気持ちだけ勢いだけの呟きで居た堪れなくなってしまい消しました… 何をしても過去を振り返った時の恥ずかしいという気持ちに耐えられないです。ただその時は楽しいし良いと思って発信しているのですが…
>>7
コメントありがとうございます。フォロワーが少なくても数人仲良しの方がいる環境はとても羨ましいです。 今回は交流に力を入れていたのですが奮わず、空回りしているのが恥ずかしくて耐えきれなくなってしまいました。 作品に反応があってもうまくいかないことがあると落ち込んで許せなくて事実に耐えられなくて消してしまいます。 もう少し耐えられれば結果がついて来たのかもしれない…と少し未練がましく思いますが、あのアカウントが存在する、続けるのはストレスだと感じます。 2コメの方のダラダラやってもいいに合わせて精神的に何かあったら消さずにログアウトをするアカウントを想定して運用してみようと思います。
返信のコメントを読ませていただきました。共感力が高く、他人への気遣いが細やかに出来て、頭の良い方だと思いました。 文章も魅力的です。トピ主さんが発信されるもの、多分自分で思われているよりもずっと常識的で恥じるようなものではないでしょうか。私はトピ主さんがSNSをされていたら追いかけていると思います。 苦しいのはもしかすると他人の目を気にしすぎているとか、完璧主義すぎるとか・・・ かく言う私もまったく同じで、その時は楽しいと思って発信しているのに、あれは絶対無様だっただろう、 きっとまた嫌われただろうとの思い込みがどうしてもぬぐえません。 いつも反応もどんどん少なくなっていくのでやっぱり自分のつぶやきに何か人を不快にさせるようなことが あるのだろうなと思っています・・・・。苦しいです。 ふんばってまですることでもないと思うので消したくなったらさっくり消しても良いと思います。 今私自身が支えにしているのは、伝えたいことを伝えよう、そして自分勝手に遊んでいいだろうということです。 伝えたいのは作品に対する思いとか萌えです。きちんとしたファンであろうとか、間違ってはいけないとかよりも 伝えたいこと優先しようと思っています。・・頭では・・。 そして遊んで、楽しい気持ちでいることも大事だと思って、きっとそれは伝わるのでそれも大事にしようと思っています。 まとまっていない文章ですみません。
>>3
私も1年くらいでなんかやだなーと思って消しちゃうこと多いよ、それなりにうまくやっててもそうだし 下の追記見て思ったけどあんまりそこまで徹底して垢作ることはないかも 交流する、壁打ちする、フォロワー増やすの頑張る(結局頑張れない)そんな感じだな もう少し具体的にこうなりたいとかなれそうなラインを探ってそれを目標にしたほうがいいかもね、紙に書いて目につくところに貼ろう!
>>12
コメントありがとうございます。返信にまで目を通してくださりコメントしていただけて嬉しいです! 読んで思ったのが、常識的な部分にコンプレックスがあるのだと思いました。 ツイッターを自由に楽しそうにしている人に共通するのが、自分の意見・気持ちに率直な部分です。 ROMアカウントで好きで追いかけてるTLではそんなこと言っていいの…!?こんな表現していいの…!?と常々思い、それに強く憧れます。 無意識にそれを真似しようとして、結局性格的にできることではないので空回り、見栄を張ったのが恥ずかしくなり…となっていたんですね… 描いている時は楽しいのに自分の作品はつまらないといつも感じていました、そこも無意識に常識に押さえ込まれていたんですね、言葉にして改めて気づきました。 その反動でもっと尖った作品、振る舞いをしたい!となり、結局常識的な部分が出てきて「恥ずかしい」となっていた気がします… コメ主さんが挙げてくださった完璧主義な節や、作品への反応の増減の原因を自己の行動のせいにしてネガティブになってしまう部分もとてもわかります。 他人に「そんなことないよ」と言ってもらえたらその時は楽になりますが、結局自分で自分を責めるのが癖になっているので自分が上手く付き合ってあげないとですよね。 無理して続けることもないというのも同意です、自分を一番優先していいと思います。私はそれをもう少しなんとかしたいと思って質問をしましたが…。 コメント読んで、真面目でつまらなくてもいいのかなと少し思えました。 コメ主さんの心掛ける、伝えたいことを描けるようになりたいと思います。
世の中にはこれだけやったらもういいかな!と満足してアカウント消していく人もいますが、トピ主さんは恥ずかしくて消してしまうというネガティブな理由なのでそこが嫌なんですかね? 作品のいいね数とか比べてネガるタイプなのでしょうか? 客観的に見て、消しちゃったことに対する後悔はゼロなら正直そのサクッと消す運用が向いてるんではないかと思います。 ツイのアカウントはリアルの自分とは別の仮想空間の自分である(サークル活動してたらリアル友達みたいな人ができることもありますが)ということを頭の片隅に置いておき、満足感のある楽しみ方ができるようになるといいですね。
>>3
返信ありがとうございます。別コメさんのコメントで解決の糸口が見えたので追記の質問は消してしまいましたが、ご回答ありがとうございます! コメ主さんは自由で決定にちゃんとした意志があって羨ましいです。 意識して続けるわけでもなく、自分が続けたいかやめたいかでもっと気軽に考えてもいいんですね。 目標に関しては「落ち込まない」「無理をしない」「調子に乗らない」とかにします…笑。ありがとうございます。
トピ主さんは完璧主義でアカウント作ったときに決めた身の振り方や理想とちょっとでもズレると嫌になって消しちゃうのかなと思いました。 上でコメントされてるような例えば「自我なし漫画アカウント」と決めて作ったとしても少しでも自我を出してしまうと落ち込んで消す、みたいな… 何をどうするアカウントと決めずに自分がやりたいように運用したほうが活動も狭められず楽だと思います。 周りの反応がなくてモチベが下がって消してしまうならSNS自体向いていないかもですが
>>15
コメントありがとうございます。「もっとうまくやりたかった」と思って消して結局同じジャンルのアカウントを作ってしまうので同ジャンル内だけでもひとつのアカウントを続けられればいいのにと思っていました。 数字よりも特別感が欲しくて(上で書いたのですが尖った人間になりたかったです)なんやかんやして結局元々の無難さが上回った時に恥ずかしいなぁと思っていました。 自分でもきっかけが数字なのか交流なのかはまちまちだと思っていましたが、この理由で耐えられなくなった時に消しているんだなと気付けました。 消すこと自体に葛藤は無いのでコメ主さんの言うようにそれはそれでいいのかもしれませんね。 リアルの自分とは別の仮想空間の自分であるというのは忘れがちでした。仮想空間の自分をリアルの自分が上回ってしまう瞬間が嫌悪の瞬間かもしれません。 表現に素直になりつつ、割り切らないといけない部分もありますね。 どうしたら長く楽しめるか〜と聞くよりも、自分が何が楽しくてツイッターに縋りついているのか気づけないとダメですね。
>>17
コメントありがとうございます。別コメさんのコメントで解決の糸口が見えたので追記の質問は消してしまいましたが、ご回答ありがとうございます! コメ主さんの言う通りです。想定からズレるとストレスになってしまうところもありました。自我なしなのにリプもらってハイテンションに返信してしまってイメージが…となったり 自分がやりたいことが「自分では無い自分のアカウント」だったのでそれが崩れた時に羞恥に耐えきれず潰れていました。 作品も無意識のうちに「こういう自分が作る作品だからこういう傾向にする」みたいなものがあったんだと思います。(消した追記のような) 自分では、やりたいことをやっているのにダメになってしまう…なんで?と悩んでいました。トピ立てて気付けてよかったです。
トピ主です。どの方も親身に意見をくださってとても感動しています、ありがとうございます。 12コメさんが私の文章から客観的に見たコメントをくださり、無意識に封じてるコンプレックスがあったと気付けました。 共感力〜などの部分は全くそんな大したことないただの気にしいですが、つまらないと言う意味で常識的でそれが嫌で自由で尖った人達に憧れていました。 自分では、自分も本当は尖っているからと結構本気で思い込んでいました。そうじゃなかった…です。この匿名の場での自分があえて丁寧に打ってるとかでも無くこれが素でした。 それで、今までツイッター上で人格的な無理をして無理が通らなくなった時点で羞恥に耐えきれてなかったんだと気付けました。 学生のデビューですね…恥ずかしいですね…恥ずかしくて翌日登校できずに転校を繰り返していたみたいな感じですね… SNS自体は苦でないので、謙虚にというか自然体でツイッターができるように心がけてみます。 文章に書き出していると整理されて気づくことも多くとても助かりました。皆さんありがとうございます。また作品作って楽しみます。