ずっと好きなタイプの線(漠然)が引けなくて試行錯誤してたけど、指描き→液タブに変えたら一瞬で解決したよ!
ペンタブの芯の種類 付属のデフォルト芯だけじゃなくて、パスタ芯やら綿棒やら、金属、フェルト…とか色々試すといいかも 芯が変わると指先への力の入れ具合とか力み、描き心地などもガラッと変わるので、自分に合う芯を見つけれると線画も結構変わりますよー
>>3
横だけどパスタ芯はやめたほうが良いかも 何か痒いと思ったらパスタ芯に大量に虫が湧いてたって人見たことある
>>2
今、板タブとipadなので検討してみます。 ありがとうございます
芯ですか、盲点でした。密林でいろいろ探してみます。アドバイスありがとうございます。
自分はアプリ側の筆圧調整をかなりいじった アナログ歴が長くて自分のペンタッチは確立してたんだけど、デジタルに移行した時はそれを再現するのに少し手間取った 根気よく筆圧調整してようやく思い通りの強弱がつけられるようになったけど、それまでの間はなんだかもっさりしたペンタッチになってたよ それと、上のコメントにも出てる通り、芯も相性があるから自分に合う芯を見つけるのも大事かも
フォースの話?
特にアナログ原稿の場合、線は完璧には真似できない。 ペンの種類・紙の種類・インクの種類が人によって違うし、ペンの個体差があるから。 デジタルはデジタルで、芯の材質・ペンの設定・アプリの種類・アプリの設定が人によって違う。 アナログ・デジタルで共通する事柄としては、筆圧・線の速さ・ストロークの長さは人により違う。 こんなに違うものを真似することはほとんど不可能でしょう。 自分はアプリ(SAI)の「鉛筆」設定をいじりまくって、自分なりに「これでいいや」というものになりました。
>>7
体験談、ありがとうございます。 筆圧調整は数回いじったきりなのでもうちょっとやってみます。芯はデフォルトのだけでは難しいんですね、知らなかったです
>>9
そうですよね。逆にそれが個々の持ち味でもありますよね。 練習ばっかに気を入れてたのですが道具も大事ですね。 色々設定見直してみます。ありがとうございます!