>そんな神しか知らない状態ですが、一次創作というもののやり方が分からなくなってしまいました ここがスランプの原因なのでは…? つまりインプットが不足している、もっといろいろと知る必要がある段階に入ったのかと。 何事も続けていくと必ず躓くことってあるけど、そういうのってやり方が別にもあるのだと知っていると抜け出す速度が速くなるので、トピ主さんにはまず他の一次創作ないしは商業作品に触れるなりしてインプットする機会を増やして、更新ペースも自分に合うものをみつけて模索したほうが良いかと思う。 トピ主さんはその神のようになりたいのだろうけど、その神もトピ主さんが存在を知る前から何年もかけて様々な作品や経験をしてきたことで今の無尽蔵なアイデア・発想力を得ただろうから、その前段階を無視して希望を叶えるのは無謀だと感じられた。 トピ文からはスランプに入った際の改善に向けた動きがなかったから憶測も含めてるため、見当違いなことを言ってたらごめんなさい。 でもせっかく憧れて始めたことなのだから、もっといろいろな世界に触れて楽しんでみてね。
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まさに神しか知らない状態がスランプだと認識している段階で、他の一次創作作家さんを見る事にしたのはつい最近です。 インプットをその神からしかしてなかったのですが、神がブログで色んなゲームや作品に触れていると書いていたことを思い出しました。やはりインプットは大事ですね。 あまり商業作品に触れなかったので現在少しずつ漫画を読む事やゲーム等をしている所です。 改善の動きを書いていませんでしたが本当につい最近なので中々難しいです。頑張っていきます。 あがとうございます。
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最近始めたんですね。だったらちょっとずつ改善していくと思うから、ぜひ楽しんでやってみて。 で、インプット前に触れておくとより効果的に取り込めるかもって方法として脚本術やキャラクターの作り方についての指南書をちょこっとでもいいから読んだ上でいくのを提案したい。 個人的には「感情から書く脚本術」って本がおすすめ。ぶっちゃけ全部は読まずに(分厚いから)1章分読むだけでも『物語の観方、見るべきポイント』がつかめると思うから、この本を読んでからすでに気に入っている作品やその神が触れていた作品を見て分析してみるといいかも。 お節介失礼しました。
キャラが何百人いる世界でも 二人だけの箱庭でもどっちだっていいんですよ 純文なんかは箱庭多いですしね 自分に合った、自分に書きたい世界とキャラクターを追っていけば 次第に道は開けると思います 誰かと同じ道である必要なんかないです 自分はたまに二次も書く一次書きです
その神は相当すごい人です、創作歴長い人でも真似するのは正直むずかしいくらい なので、一次創作始めたばかりのあなたが同じようにやろうと思っても出来ないのは当たり前です RPGでも冒険に出たレベル1の勇者はまず街の周りでレベル上げをします 今のレベルに合った作品作りから始めてみましょう まずは登場人物二人しかいない平坦な一本道のストーリーを完結させてみて、そこから人物を増やしたりストーリーを少しずつ複雑にしてみてはどうでしょうか 上の方も言っていますが、様々なものをインプットして引き出しを増やすこともオススメですよ
少年野球の子供がいきなり大谷になろうとしても無理でしょ 真似できるところは真似しつつ、基礎をつけるために作品の方向性が近い人のものを読んで研究するのが、遠回りに見えて一番の近道だと思う そのためには商業作品にたくさん触れるのがいいよ 読む習慣のない人が何か書くのはまず無理 あと、世界観っていう言葉を使うからにはファンタジー要素のあるものを書いてるのかな? 最初は現実世界の設定の方が書きやすいよ はじめは思うようにいかなくて辛いこともあるかもしれないけど、自分の頭の中を描けるようになったら絶対に楽しいから頑張ってね
神に影響されるのはいいけど、神と同じようにやれるかと言ったら全くの別問題でしょう。
少し離れている間に色々とありがとうございます 4のコメント後に支部で漫画を適当に漁っていたらほんの少し意欲が戻ってきました 神を真似するのは難しいというのは薄々どこかでわかっていましたがやはり追いつくのは無理そうなので自分に合った方法を探す事にします 見ようと思って見ていなかった商業作品をいくつか閲覧するリストに入れました これから沢山の作品が待っています 神の作品はハイファンタジーですので色々なファンタジーに触れつつ現代系も進めてみます ありがとうございました。