そんな感じでぽっくりいっちゃった知人のオタクがいるから心配だけど聞く耳持たない人なら仕方ないので添削してあげるのがいいのでは 友人とはいえ他人だから人生に口出しは出来ないもんね
>>2
そうなんですよね。彼女には死んでほしくないので…。でも確かに他人の人生に口出しはできないですね。 大切な友人であっても、他人を変えることは簡単にはできないんでしょうね。悲しいですけど。ネームができたら、添削しようと思います。
トピ主と似た年齢だけど、その友人がトピ主にとってどの程度の人かで話が変わってくる 親友であればウザがられても、聞く耳ももたれなくても何度も注意する。でもそうでないのなら、仕方ないと思ってあと触れず、添削だけしてあげるかな
狂ってる間は聞く耳持てないからねぇ…本格的にやばくなる前に気づくことを願って付き合うしかない気はするけど、私は友達の不健康を促進するのは嫌なので添削に関してラスト一回のつもりで考えてること(私なら添削をしてあなたの体調不良を冗長させるのは心苦しいから、私だって気持ちよくお手伝いしたいけど今のあなたは見るに絶えない)と伝えて、返答次第で身の振り方は考えると思う。 正直体調不良自慢は精神年齢が幼いし、その人間性?のままでは友情も続かないかなと感じてしまうので、続けたいからこそもう一度だけ言うかもしれない…。
>>5
もしくは添削をしたうえで話すかも。 相手との関係に後悔ポイントを作らないように向き合えばトピ主はいいんじゃないかなとは思う。 私はそれがもう一度忠告することだけど、波風立てたくないなら黙って付き合ってあげるのも一つの接し方、関わり方だと思う。
そういう知人がいたけど他人の心配すら自己陶酔に繋げてたよ。人から心配されるくらい無茶しちゃってる私、最高に人生頑張ってる!って感じだった。 3回までは忠告したけど、それ以降はもう何も言わない、触れないようになった。言ったところでこの人はだめだと諦めがついた。 30代前半までは無茶が効くけど、40代が近づいて、無茶はいつまでも出来ないって自覚した時はもう遅いんだよね。 結局精神的に幼稚な知人とは疎遠になって、落ちぶれていった事を人づてに聞きました。
親友というほどではないですが付き合いは長いので友人としての思い出はそれなりに色々ありますね。たしかに、そういう割り切りも大事なのかもしれませんね。
>>5
そうなんですよ。添削することで狂ってるのをさらに盛り立てることになったら、結果的には加担することになるのかな…とか考えちゃいます。 幼いと感じることはあるのですが、無邪気で明るいところには時々救われてる部分もあるので一概に切り捨てることもしたくないんですよね。 添削したうえでもう一度伝える、というのは良いかもしれません。結局、人それぞれ後悔ポイントを作らないようにしながらやるしかないんですよね。
>>7
3回も忠告したのに聞く耳持たれないとさすがにこちらも空しくなってしまいますよね。 年齢的にいつまでも無茶できないって自覚するにはやはり本人が痛い目みないと気付けないことなのかもですね。自己陶酔ぶりには呆れてしまうんですが、どうにもできないのが悲しいです。
皆さま、仕方ないぼやきに付き合っていただきコメントくださりありがとうございました。