連載終了で熱が冷め始める人は結構いるし、就職や転勤、結婚や出産で界隈去る人も結構いるからね よそはよそ、うちはうちスタイルでいいんじゃないかと
仲良かった人が1人抜け2人抜け…とうとうオンリーワンになってから2年ほど粘ったけど、私は結局全然良い心持ちになれませんでした。作品作るのはめちゃくちゃ楽しいのに、語る相手がいないし自分の作品に需要もないしで虚しくて…。寂しいとかネガティブな事は一切言わずに、感じのいいツイ運営を心掛け淡々と作品作りしてたけど、新規が来ることもありませんでした。 やっと最近別にはまれるジャンル見つけて、あーやっとこの沼から抜けれる!って安心しました。ネガティブなコメントですみません。
>>2
人との関わりでモチベーションを上げてたりしてるとつらさが増すんだろうなって実感しました…… うちはうちスタイル、できるようになりたいです。
>>3
ネガティブなコメントでもありがたいです。長く活動されてる方でもそう思ったりするんだなと知ることができました。 でも沼って抜けようと思って抜けられるものでもないですよね。私もやれることをやるしかないですね。
ポツポツ抜けていって、上手い人…壁とか大手が抜けていった後は覚悟してたほうが良い 特にオン。互助会が加速するので
私も現ジャンルで二次デビューし、2年ほど経ちましたが、垢消しされた方、毎日ツイートしてたのに低浮上になった方などがいるので寂しいお気持ち共感します。 こういうときの気の持ちようは、リアルの人間関係も数年たてば卒業・進学・就職・異動・引越しなどで顔ぶれが大なり小なり変わるので、Twitterのコミュニティもそれと同じ感じだなと受け止めています。 私も仲良しの方が低浮上になってからは寂しい気持ちもあったのですが、新しく来た方が話しかけてくれたり、他ジャンル垢を作って他ジャンルの投稿を始めたらそのジャンルの人が感想くれたりと、嬉しい方向への変化もありましたよ! > この方は交流も上手くて界隈を盛り上げてくれていて、いなくなったらとても寂しいし界隈もかなり盛り下がったり創作者同士の接点が少なくなってしまうと思います。 未来の想像が全部その通りになることってないですよね。この方は一時的に他ジャンルネタが増えただけで結局は去らないかもしれないし、仮にいなくなってもその後トピ主さんが思いもよらない展開があるかもしれません。(トピ主さんが他ジャンルにはまりそっちで新たな人間関係を構築するとか、新たに交流上手な盛り上げ役の方が現れるとか、はたまたトピ主さんが同人以外の趣味に目覚めてそっちに夢中になるとか) 人生には予想すらしなかったことって起きますし、「中心的な方が去ったら…」とまだ起きてもいないことを想定して不安になりすぎないようにねって思いました!←気の持ちようのアドバイスです
>>6
その過渡期にあるかもしれません。 互助会についての認識がちゃんとできてるかわかりませんが、これから先どうなることやら……。
>>7
たしかに、仲のいい部活の先輩が卒業するときのような気持ちを思い出しました。 嬉しい方向への変化のお話、ありがとうございます! 少し気持ちが前向きになりました。 まだ起こってもないことを気にしすぎるというのは確かにその通りだなと思います。 親身になっていただきとても参考になるアドバイスをありがとうございました!