1.雑多か、別垢をつくる 2.厳選して買うし、SNSも厳選して各界隈追う。たまに虎の新着サンプルなどをみて気になる方がいれば買う 3.元々厳選なので変わらない その時の気分で浮上する垢をかえるだけ
①前は増やしてたけど、前の垢が放置になっていろんな意味で良くないと思ったので今は雑多垢です いつか戻るかもという気持ちがあるから旧垢消せないんだよね… ②興味が持てる作品は変わらず買う 熱量が下がると買う数は減るけど、作者のファンになって何代も前のジャンルでもずっと買ってる人もいる ③人による やっぱりジャンルの切れ目が縁の切れ目になることが多いけど、10年前からつながったままの人も数人いる 最近は新ジャンルで交流増やすのがしんどくなったのでリスト使ったりしてセーブしてる 結果的に、雑多なオタク友達の中で雑多に騒いでる人になってると思う
①新しい垢を作る。 雑多な本垢と絵を上げたりするジャンル用垢で分けてるけど、熱が落ち着いたら大体消すので新しくハマったらそれ用に作る。 がっつりハマってる最中に他にいきなりハマった経験はないので本垢1本運用期間が間に入る。 ②自分の創作が落ち着くと人の同人誌を買ってまで読みたいという欲も落ち着くので基本は買わない。 ③腐垢消す時に本垢にいますというと数人フォローしてくれるからそういう人とはずっと相互のまま。 数カ月に1度リプするかどうかみたいな距離感になるけど、みんな気が向いたら話してくれるから結果的に色んなジャンルの知り合いとゆるく長い付き合いしてる。
ツイのみの話になりますが… ①メインとなる本命中心雑多垢を一つ持ってるので、別ジャンルが増えればサブ垢が増える ②いつも買ってた人の新刊だけ買う…と言いたいけどそういう人は自分より先に卒業するので、たまにWEBイベに行って気になる本をまとめ買い ③もともとあまり交流していないから付き合いはそもそも無い(ジャンル友からリア友になった人とはメイン垢やLINEで繋がっててたまに遊ぶ) 一つのジャンルに長く居座る方なので、サブ垢が増えるとしても1つ2つ程度でまったりやれてます。 SNSが流行る以前の場合ならHPかブログが総合サイト的な感じでジャンルが増えてもページが増える程度だったので、まとめて管理しやすかったなと思う。(まぁ今の支部がそれに似た感じだけど…。ツイ垢は増やしても支部は増やさないので。支部は二次総合垢と一次垢で区別しているだけ)
1 雑多な本垢が一つ+その時々の熱いジャンルの垢を作ってる。落ち着いた時に統合するかしないかは気分(曖昧でごめん) 2 好きな人の本はずっと買い続けてる、それ以外でも気になった本があれば買う 3 微妙。本垢で繋がるに至った人とは長く相互なことが多い、頻繁に会話はしないけど別ジャンル作品とか日常ツイにもお互いちょくちょくいいねしあってるような感じで緩く繋がりは続いてる
1)複数アカウント管理できないし作り直すのも面倒だから同じアカウントを継続して使っています。 2)その時の熱量によるかも、元からそんなに同人誌買う方じゃないから買わなくなることが多いです。 3)萌えの方向性が近い人とか一次もやるような人とは、そのまま長く緩くオタク友達になることはあるけど、人次第かも。 現ジャンルで知り合った人って、極端な話たまたま同じジャンルが好きなだけの人だと思ってるから、ドライな感じで。
①雑多垢 ②好きな作家さんだけ追う。ジャンル在住の時からそうだったからあんまり変わってない ③付き合いある方だと思う。多くは無いけど相互フォローで繋がったままの人はたまに前ジャンルの作品アップすると反応してくれる。もくりもする。オフで会ったら挨拶に来てくれる人もいる。一度ジャンルで切れても繋がりがあるうちは大事にしたい
①雑多 ②推しカプの本が出るなら買う。そもそもないから自分で書き始めただけ。 ③相手が判断すればいい。こちらから積極的に切ったりはしない。