ストーリーによるとしか…… 必要あるからさせるのであって、不要なら無理してはかかない 意味あるならそのままでいいと思うし、意味ないならいれなくていいと思う 勿論このシチュでのエロをどうしても書きたいっていうパッションがあるなら、そのセッはめちゃくちゃ重要なものだから絶対に削ってはいけない むしろパッションを大事にするべき
回数は気にならないかな〜。私としては1回目と2回目で内容が変わってるかのほうが重要かも。 例えば1回目はお互いに好きだと知らないでしちゃったのを、2回目は晴れてカップルになれたと好き好き言い合ってる…みたいな感じで。 あとは前戯→本番の流れや中身の違いがわかりやすいかとか、行為のバリエーションを気にすると良いのかも。 なので回数自体は問題にならないと思う。
回数は話によるけど5万で長い性行為シーン数回はバランス悪いかもというのはあるね ストーリー上必要としても飽きない工夫はしたほうがいいかも とはいえ行為中もストーリーが進むとかあるなら大丈夫だと思うけどな、行為自体が謎の儀式であるとか行為によってキャラの秘密が明らかになるとか
サービスとして入れたいのであれば回想シーンとでもしてまず冒頭に入れておくのがいいと思います。 1万字ごとに何らかの色っぽいシーン(やってなくてもいい)を入れるなどして期待感を高めたらいかがでしょう。
18万字の時はガッツリ1回(本編に重要なシーン)、ふわっと1回(甘いシーンからの流れ)、匂わせ2回(日常シーンからの次の山場へ向かうシーン)入れた。 参考になれば 5万で伏線やらなんやら入れるなら多分私は1回しか入れないかな。何度もしてる、って表現はしてもシーンとしては多分書ききれない。文字数足りない
自分も5万なら基本濃いのを1回かな……セ部屋みたいなエロメインならこの限りじゃないけど でもストーリー上重要なんだよね? なら文字数増やしてでもきちっと入れれば良いと思う ちゃんと話に必要な内容とわかってれば何回出てきてもうざったくは感じないよ
自分が書きたいのなら回数を気にせずに書けばいいと思います。回数が多くなっても長くなっても自分が書きたいのならそれでいいのではないでしょうか。 自分も10万字以上を四冊作ったことありますが回数は一度も気にしたことなかったです。ただ読んでくれる人が飽きないようにRの導入や内容は同じにならないようにしていました。それ以外は自分が好きなように書いていましたが本番は二回か三回くらいでした。