虚無モード、わかるなぁ 身内になにかあった場合にこれになるよね そうなると当分の間創作意欲はほぼ皆無になる 時間薬と言うけど本当にそうで、時が経てばだんだん元に戻るとしか言えないけど… 絵もちょこちょこ描いてるとの事だし、今はそんな感じでのんびり過ごしてたらいいんじゃないかな なんかアドバイスになってなくてごめん
独身なの? リアルなあれこれを体感して同人自体へのモチベが下がってるんじゃない? そういう時は何もしないでリアルを充実させたほうが良さそう
>>2
身内亡くなったらあるあるだときけて、ちょっと肩の力抜けました 身内の遺品整理したらオタクモチベ無くなったなんて話は周りにもしにくくて 1人で抱えてたのでここで話せてよかったです コメントありがとうございます!
同様の経験があります。 2〜3年経って軽く復活後、再び凪。そして8年ほど経って本格的に再開しました。どちらの時も意識的にハマったわけではなく、本当にたまたま出会って沼った感じです。 時間が解決してくれると思うので、今は創作に関しては焦らなくていいと思います。上のコメントにもあるように、リアルを充実させるタイミングなのかもしれません。その年代の時にしかできないこともありますし。 創作を再開して、もし自分がいなくなってもこの作品を誰かが読んでくれたという事実は消えないな、なんてふと思ったりもしました。 何はともあれトピ主さん、お片付けお疲れ様でした。その方も感謝なさっていることでしょう。
身内や近しい人の不幸があると、虚無感に襲われるの凄くわかります。 言い方はアレだけど、強制賢者モードというか…。 私も身内が無くなった直後には創作意欲も霧散してペースが落ちてしまったこともありますが、上の方も書いているように時間が経てば自然と気持ちは立ち直って行くと思います。 トピ主さんは読み専ではなく創作もされるんですね。 私も二次創作ではありますがちょこちょこ本を出しています。 私の場合は「自分が生きているうちに、自分が生きて何かを作ったという証を残さねば」という焦燥感だけは常に残っている状態で、虚無感から脱した後は常にその意識によって「頭の中に何か浮かぶものがあるならそれを残さず形にしなければ」と思うようになりました。 二次創作と並行して、一次創作も始めてみたりしています。 自分が死んだら、グッズ等物品は不要なものとして処分されるでしょうが、自分の作品はどこかで誰かの記憶に残ってくれたらいいなぁー…なんて都合の良い夢想をしたりします。 そんな自分のモチベやテンションを上げるためにも、生きている間に自分を豊かにしてくれるモノへの出費や投資はしても良いんじゃないかなと思います。 今すぐには元通りの気分にはならないと思いますが、これを機に要不要の整理をしつつ、きっとまた何か夢中になれるものも見つかると思います。 自語り多めの取り止めのないコメントですみません。
親が亡くなったとき、自分も同じ心境になった でもふとした瞬間に「悲しんでても楽しんでても結局一生だし、なら一秒一秒楽しく過ごそう」とも思うようになった 「一生物」と思うグッズは取っといてるけど、グッズにはあれこれ手出さなくなった 脳が沸騰する新ジャンルハマったら解決する」は仰る通りで、「あの悩みは何だったんだ」と思うほどのリミッター外れるときが来るから、今はのんびり休むと良いよ
寝たきり祖母の介護手伝ってるけど二次創作を読むのも書くのもやめた。グッズも知らん。虚無ってヤツ 何度めかの肺炎に感染したばかりだけど医者が「今回ばかりは手の施しようがありません。肺が限界を迎えたのでこれ以上の投薬は苦しみになるだけです」って言われて母を含めた子供達が放心状態になってる 私に出来るのはサポートだけですね。後は時を待つのみ
心の休養が要る時期なんだと思ってゆっくりしてはどうでしょうか。 私も親戚の後片付を手伝った後しばらく心にモヤがかかって眠れなくなり、心療内科の世話になって半年くらいかかりました。 なんにせよ大事なおつとめをなさったわけですから、心が疲れたんだと思います。お疲れ様です、自分を労ってください。
あるなー。体験を経て考えることや感じる事が変わったからじゃないかな? 気持ちも整理したらまた向き合う姿勢もできるかも。 今は不安になる事多いかもしれないけど、オタク活動できると思うよ
あるある 義母が亡くなった時、荷物整理を手伝っててなんとも言えない気持ちになった 義母はオタクではないし特別持ち物が多い人ではなかったけど、それでもかつて大切にしてた品々がすべてただのゴミになってしまうのを見て諸行無常を感じてしまって、自分の持ち物も欲しい人がいるうちにどんどん譲ってしまった方がいいんじゃないかという気持ちに襲われてる 今ハマってるジャンルでは、公式へのお布施の気持ちでいろいろ買ってしまってはいるけど、早々に人に譲ったり売ったりしていきたいな…とグッズを眺めながら思ってしまってる でも創作はまた別だなと思えるようになってきたので、ぽつぽつ描いてはいる 特にオン作品なら、自分が亡くなった後の始末にもそんなに困ることはないかな…と思うし
うちは災害で同人誌やグッズがグチャグチャになっちゃって、引っ越しを何度もしてその度に荷物整理が大変で、そこからもうどうでも良くなっちゃった 創作もしてるけどオン専 持ってるグッズは最小限 自分は納得してるしそれで良いんだけど、夢中でグッズ集めるオタク友達との温度差はやや気まずい トピ主もいずれ虚無状態を脱すると思うけど、次のジャンルは落ち着いた楽しみ方になるんじゃないかな