壁打ちがフォロワーに呼びかけてても何とも思わない。 壁打ちといっても誰でも見れるとところに作品置いてる時点で見てもらい人なんだと思ってるから、フォロワー意識してても特に不思議はない。
>>2
なるほど、壁を吐き出し用の垢と思っていた節があるので見てもらいたいと思う前提もあるコメントを見て腑に落ちました! 有難うございます!
人によると思うけど、私は引きます。界隈大手でもちょっと解釈の押し売りは無理。仲良しの方向けかもしれないけど、個人的に無理。
>>4
私も同じ。 壁打ち関係なく苦手。
>>4
私自身は無理というほどでもないんですが、見ていて純粋に疑問を感じていました。 やはり見る人によっては無理だったりそうでなかったりと感じ方が違うのですね。コメントありがとうございました!
壁打ちがまさにそんな感じだけど、自由だなと感じて嫌悪感全くない その人は壁打ちといっても20人くらいフォローしてるけど全員ジャンル外の人で、ほぼ誰とも交流してなくて、まれにリツイートすることはあっても他ジャンルの作品だったり、自ジャンルの作家とは一切交流してない感じ コレ言ったら反感買うかなとかコレ言ったらやばいかな…みたいに周りを気にすることもなく、ツイート内容も作品も思うままに活動してて好き 自分も誰もフォローしてない壁打ちなのに他人の目を色々気にしてしまうから、何ならちょっと憧れてる 好きなように「フォロワー!」でもなんでも叫んでほしい むしろ壁打ちで交流してない人の「フォロワー!」「見てー!」は好きなのに、交流厨の発する「フォロワー!」はうるせーなってなるし嫌いだということにコメント打ちながら気づいた
文頭に「自ジャンルの」って打ったつもりが抜けてた…
完全に個人の感覚だけど、フォロワー!って呼びかけてる人は壁打ちじゃなくても苦手。なんかアイドルムーブ感を感じちゃうからかな…。 壁打ちならなおさら引いちゃう。自分が他人に反応する気は無いのに人からのリアクションは欲しいんだ…ふーん…みたいな。
>>9
私も同じ感覚 だから一次商業のアカウントだったら逆に引かない(読者がいるのが当たり前だから) 二次創作なら引く
壁打ちは書き手同士の個人間の交流に興味がないだけであって、黙々と作った作品を見てくれる人のことは普通に好きだから、読み手に話しかけるのは割と普通だと思いますね。 壁打ちだからフォロワーは自分の何かしらが見たくてフォローしてるとわかってるわけだし、押しつけとも思いません
ネット用語みたいなものだと思ってる、Twitter構文というか それ系の言い回しって特に意味なく、または面白おかしく萌えを吐き出したくて使ってるイメージで、本気でフォロワー聞いて!と思ってるかは別かなと思う ただ、壁打ちって基本は淡々としてる落ち着いたアカのイメージが強いから、一方的に観られる立場を選んでてそのテンションなのはすごいな、よっぽど萌えてるんだな、みたいには思うかも 自分の好みで言えば落ち着いた呟きの人が好きだけど、Twitterだしそれぞれの自由かなと思う
自カプでたまたま見かけた時は、なんか可哀想に思っちゃった… 「◯◯だよー!助けてワー!」「申し込み…どうしよ…フォロワー達は出るのかな?」「原作更新…みなさん手を握っててください…」みたいに言ってるのに誰にもリプどころかふぁぼもされてなかった😢 そんなの見て同情してる自分もアレ、という感覚も一応持ってるけどやっぱなんか滑稽に見えてしまって、自分はやらないから余計うわってなる。 フォロワーをワー呼びする人嫌いなのもある。
フォロワー!フォヨワ~!もっと略してワー!系の叫びって フォロワー=ファンだと思ってる自意識過剰感出てて苦手なのでうわあってなります。 相互いる人のフォロワー!って純粋な全フォロワー宛というより実は特定の人向けなこと多くて 最初から名指しすればいいのにスルーされたら恥ずかしいのかフォロワーって呼びかけちゃって 目当て以外の人が反応したら(フォロワーなのに)えっあなたじゃないんですけどみたいな反応する人いますが苦手です。察してちゃんぽくて。 プロフに壁打ちと記載して2.3桁フォローして特定相互とはリプしまくってる自称壁打ちではなく、 純粋な壁打ちでそういう呼びかけツイする人見たことないですが、 普段から自我出してる純粋な壁打ちタイプでフォロワー!って言ってたらよっぽど興奮したんだねって普通に流すかもです。
>>9
自分も同じです フォロワーを自分のファンだと勘違いしてそうな感じがなんか嫌だ…
フォロワーに呼びかけてるのは壁打ちでもそうじゃなくてもキモい
フォロワー!とかはあんまり見ないけど、壁だからって話しかけ口調でいけないことはない ガチのひとりごとってちょっと堅い感じになりやすいから、親近感というか見てる分には口調がやわらかいからホッとする
気にならない方かな…作り手目線が多そうだから閲覧のみのROM視点で言うと、発言より気になるのは作品の頻度だったりする。ごめん。 絡むROM視点で言えば、興味ないことは見流す(基本は作品と作品への感想が中心)し、こちらも意外と気にならないな。 どちらの場合もROMとしては、自分もその人のフォロワーの1人だけど、リプなり名前指定して呼ばれない限り自分に話しかけられてると思ってないから、たぶんそれやってても読み飛ばしてるよ。帰属意識?次第かもね…呼びかける範囲に自分が入ってると思ってないや…大体この場合のフォロワー=仲良い特定の創作仲間だと思うしね。自分はただのいち読者だ。 今自分は絵のみ無言壁打ちだけど…徹底するとこれもこれで、気味が悪いだろ?人格あるだけそっちのがマシなんじゃないかな…少なくとも呟きあればどんな人なのかは分かるじゃん? そしたら主もこうやって考えたり気になったり出来たわけだし、この点はメリットかもと思った。合う合わないの判断材料は必要だろうからさ。
空気に対してでも見て〜〜〜って言う フォロワーじゃなくて空気に見られたい フォロワー!はそもそもフォロワー!って呼びかけ方が好きじゃないからしない
やっちゃダメってこたないけど、上品な振る舞いではないよなと思う あと、「フォロワー!」に含まれる「自分に注目を集めたい度合い」にもよる気がする 公式に爆弾落とされたときの「フォロワー!」はただ一緒に手を繋いで発狂してる感あるのであんま気にならない ただこの気になる・気にならない度合い、交流多くしてる活動的な人と壁打ちの人では判断ラインがちょっと違うかもしれないというのはある 壁打ちのほうが「あ、そういうこと言う人なんだ……」感はある
そう思うのはトピ主がただ単にその壁打ちや他の創作者のことをただの萌え製造機としか思ってないからじゃない? つまりは人間だと思ってないから、人間らしさを出されると、ハァ?機械が人間様の言葉喋んなよ!ってなるんじゃないかな
>>21
横だけど、たぶんそういうことじゃないと思う 壁打ちを「他の人との会話を拒絶しているスタイル」ととらえてるのが原因じゃないだろうか 「会話を拒絶してます宣言してるのに、なんで自分から人に呼び掛けたりしてるんだろう?」って矛盾を感じてるんじゃないの
フォロワー0で言ってたら怖いけどフォロワーいる状態なら別になんとも思わない というか一人でフォロワー!って言ってる程度なら普通に壁打ちに範疇では???
フォロワー0で言ってたら確かに怖いけどちょっと面白い。
私もTwitter構文みたいなもんだと思ってるから、あんまり気にならないかも でも常に「○○いいねありがとうございます♡」とかツイートしてる人だと、アイドル気取りか?って思うな 逆に変に媚びない壁打ち型のフォロワーが「フォロワー!これの予約今日までだよ〜!」とか言ってても、言葉そのまんまで、「フォロワー」以上の意味は含まれてないだろうなって感じる
これ
壁打ち勘違いしてるほうが悪いわな 好きにやりたいからそのスタンスなんだろうにわざわざ突っかかってんだから