あります。字書きです。 相互も字書きの馬でした。 とにかく筆が速くて、連日短くてもシーン捉えた話をぽこすかアップしててどうやって時間捻出してんの!?と思うようなのがいました。 そのうち当時流行りの100チャレとかもしはじめて、ほぼ毎日連投に次ぐ連投……。 こんなにすごいのがあるなら自分が書く価値ないよね……って落ち込みましたが、でもやっぱり自分で感じたものを自分の言葉で表したかったので、ミュートしてその相互が目に入らないようにしました。 比べても仕方ないってわかってますが、次々産み出されるのを見ていると無駄な焦りが生まれてきていたたまれなかったです……。 でもミュートして視界から排除して自分の文章だけに向き合っていたら、そのうちどうでもよくなりました。 目に入らなければ……自分の世界にはないのと同じなので……。 しばらくは気になりまくりですけど、TLに流れてこないのが当たり前になるころには意識も薄れていきました。 まあまだその相互はミュートしたままなんですけどね……! (相変わらずぽこすか生み出してオフでも本出しまくっています)
あります。 その人をミュートしていても相互がRT空リプで感想ツイートしているのを見るとしんどい気持ちになります。 上の方が仰っている通り、自分の文章だけに向き合うようにするしか方法がないのかなって思います。
ある。相互で字馬。しかも長編の話馬。 もう別次元の神って思ったら気にならなくなった。自分も!って考えの中に同じ土俵に立ってる気でいるから苦しくなるんだなって気付いてからは意識変えたよ。あれは神、人間じゃないくらいに思ってると気にならなくなる
仲良くしている人だったからかもしれませんが、すごく励みになりました。 私はSS(3000~5000字程度)を週2くらいの頻度で更新するタイプ、相手は月1~2回20000字くらいの作品を上げていました。 好みや解釈が似ているので作風も近く、お互いの作品が好きで感想を言い合ったり、テーマを決めた合同誌を作ったりしてました。 ある時お相手が少し長めに期間を空けて70000字超の素敵な作品を作られて、それに感動して「私もやってみたい!」と勇気をもらい、数か月後に私も同じくらいの長さの作品を書きました。先行した彼女の作品がなければ書き上げられなかったかもと思うので、すごく良い刺激を得られたと思っています。 一作の長さの違いがありますが、お互いにやや速筆タイプだったので嫉妬には発展しなかったというケースかもしれません。
ある! 絵も字も速筆でたくさんかく人はやっぱり量かくから上手いんだなーと思ったよ。たくさんかけば上手くなる…って訳でもないけど上手い人はたくさんこなしてるってことが分かって折られもしたり励まされたりした。
ありがとうございますトピ主です ミュートする、別次元の存在だと思うなど対策も為になりました 確かに同じくらい早めであれば刺激をもらい励みにもなりますが、圧倒的に向こうが早いとミュートして視界に入れないくらいしかないですよね 締めではないのでまだ体験談などありましたらお願いします
私は心折られたほうです、ミュートして関わるのをやめました 歴が長くとにかく筆が速い人が自カプに一人いらっしゃって、本数だけだとその人がダントツです ・同人女のあれで100本SSが流行った時は毎日1〜2本投稿、100本を当たり前のように完走(その後しばらくはその人をほめそやすTLになった) ・支部の投稿は下手したらページの半分ぐらいその人で埋まる ・出した同人誌の冊数と厚さが自慢。毎回設営画像で出した冊数マウントをとる ・文字数自慢、速さ自慢、冊数自慢、ナチュラルにマウントをとる ・エロ自慢(R18SSも全年齢と同じ速度で出力できるので、エロ話も多い) それでもガチ左右固定なのでファンがそれなりについていて、こういうのが受けるんだと思ったらなんだか界隈自体に嫌悪感が出てしまいました… 私の方が後から参入したので、当初は尊敬と驚きで作品を拝見していましたが、書き手の人間性と作品がリンクしてしまうタイプだったので、だんだんその方の作品が読めなくなり、ジャンルが斜陽になるにつれて書き手が撤退してその人の作品が大半を占めるようになったので、自分もつい最近撤退しました