追記 とにかくTwitterで活発的に活動することはしたくないです、 インターネットの駆け引きに疲れて垢消ししました笑
twitterがだめならpixivから誘導すればいいんじゃないかな 要はアカウントの関連性が明確であればいいだけだし、依頼しようと思うほど絵が気に入ってくれた人なら見つけてくれると思うよ pixiv含めて外部サイトに頼りたくない場合はごめんだけどわからない
最近Skebを始めたものです 主観でまとめたものですが参考になれば ・新規クリエイターの依頼流入先は主に新着クリエイター表示になるので、アイコン・ヘッダーを見栄えのいいクリックしたくなるものにする ・ユーザーページに来たクライアントが作品をしっかり確認できるようTwitterやpixivなど過去作品を確認できるリンクを必ず設置する ・新着クリエイター表示から流れた後はとりあえずTwitterで「Skeb」の文言を入れた募集ツイートをして検索からクライアントがたどり着けるようにする ・ファーストリクエストは欲張らずに安めの金額にしておいた方が吉(商業レベルでないなら3000円前後、商業経験あるレベルでも5000前後) とりあえず最初の依頼さえしっかりこなして新着に定期的に表示できるようになればコンスタントに依頼は入ってきます 今は手数料無料キャンペーンしてるので他のクリエイターの募集ツイートを参考にしてみるのもいいですね ちなみに私の場合フォロワー1000人前後、Twitterでの宣伝ツイートなし、プロフィールにURLを貼っているだけですが開設当日から3件前後リクエストが来ましたので、おそらくSkebクライアントのほとんどはTwitterよりSkebの新着ページでクリエイターをチェックしているのだと思います
ありがとうございます!!Pixivは未知の世界だったので調べてみようと思います
・アイコン、ヘッダーは必ず自分の絵にする。ヘッダーは顔まわり周辺でいいので複数枚コラージュするのも○ ・フォリオの連携大事!!skebのプロフィールからすぐ飛べる!!skeb納品0だとフォリオにアップしたイラストが納品一覧のトップに来るからTwitterや外部サイトよりも先にフォリオ掲載した方がクラの動線が短い!! あとは恥を捨てて1000円キャンペーンとかした! skebの前から個人依頼してたから実力はそこそこ知ってもらえてたと思うけど、新着乗りたくて割引した。 でも1000円のおまかせ金額で2人とか、やたらめったら装飾の多いVtuberは蹴った。フォロワー数多かったらリク受け付けても良かったけどそうでも無かったし。あと非公開リクは届かないようにオフ設定に。skebの新着納品ページが1番大事なので。
ツイッター改めX経由が1番なんだろうけど、結構疲れるのは分かる pixivでもpixivリクエストとかやってるし、SKIMAやココナラ、スキロッツとかでも絵仕事募集とかやってる
>>4
たくさんのアドバイスありがとうございます。本当にとてもためになりました。 質問なのですが、2つ目の箇条書きの件、 スケブを過去作閲覧用Twitter垢と連携させる事とプラスに何かをするということでしょうか?それともスケブにもプロフィール記入欄があるのでしょうか... ちなみに最低金額は500〜1000くらいの超お手頃価格にする予定です。 元々は落書きではなく、真剣にイラストを描きたくて、そのときのキャラのお題箱感覚でお金が貰えたら良いなぁという目論見です このとき、自分は周りとはイラストのクオリティと金額が遥かに優れているユーザーになると思うのですが、それを活かした宣伝方法などアドバイスを頂けないでしょうか? (予想では、トピ主と同じレベルの画力の方たちのスケブ料金の相場はだいたい3000〜だと思います)
>>7
ありがとうございます。個人的にスケブを選んだのは昔イラストを自分で依頼する時に選んだ使いやすそうなサービスだったからです。 skimaココナラあたりは外国人の方が少なく感じました。 トピ主英語は理解ができるのでそこを強みにしたくて
>>6
値段安くするのは元々予定でおりました。 フォリオは周りに使っている人間が少なかったので触れる機会があまり無かったのですが今調べて見たところ、とてもいいサービスですね... 早速登録してみようかと思います。 すごく参考になりました。ありがとうございます。
>>4
連携しているTwitter垢に過去絵がしっかり投稿してあるならそれだけでもいいと思います クライアントに「どういう絵が描けるクリエイターなのか」を提示することが目的なので その金額でしたら、おそらく宣伝しなくても捌ききれないくらいのリクエストが入ってくるんじゃないかな… 3000でもかなりお安めだと思いますし500円って本当にSkebの中でも最安値レベルなので 値段相応に1枚にかける作業時間が長くなりすぎないようにして短期間納品、新着に高頻度で自作を表示するのが一番の宣伝になると思いますよ ただ短期間納品を意識しすぎて雑なものを納品するとクライアントに避けられる可能性もあるので、一定のクオリティは保たないといけないですが