名前の漢字間違ってたのは即読むのやめた トピ主が書いてるけど一人称間違いも即やめたな あとは、本気で何言ってるのか分からなくて(接続詞が支離滅裂だった)3文くらい読んでから引き返したこともある
読点と句点逆じゃない?
冒頭から世界観の説明がずっと続いて、ざっと少し先の文章を視界に入れてみても推しカプがほとんど登場しそうになかったときは読むのをやめた
・会話文が10行くらい続いてる ・ただの説明文でしかない、もはやト書き 最近よくこれにブチ当たるけど読むの辞める
無理して硬い文体で書こうとしてるように感じるとやめちゃうことが多い 書き慣れて見える硬い文か、最初からくだけた感じで書かれてたら全く気にならないんだけど…。 肩の力が入ってる感じで現実に引き戻されちゃうというか (書き手が多いジャンルにいるからできる贅沢かも)
作者の自我が突然しゃべりかけてきたやつ(経験をもとにしています笑とか)
改行一切なしの地の文連続10行。 青空文庫とかで見かける明治期の文豪スタイルを二次でやってるのはマジで無理。 あとは挨拶のかけあいで二行とって、さらに地の文であいさつの説明してる文章とかダル過ぎて、速攻ブラウザバックする。 イラストじゃないけど、文章も情報の粗密が冒頭からできてない作品は避ける。
これは好みの問題だろうけど視点が分かれてることを最初に明記してるやつ、〇〇視点とか〇〇sideとか 多分親切心というか、わかりやすいように冒頭に書いてるんだろうけど読んでるうちにだいたいわかるしな…と 自分でもよくわからないけどなんとなく疲れる要因
情景描写が多すぎる、文体が硬い、簡単に表せることをあえて難しい言葉で書いている。
会話文の口調がやたら文章じみてて誰おまキャラになってるやつ。雑な喋り方のキャラが丁寧な会話で書かれてると鳥肌立って読めなくなる 「んなこと言ってもさ」→「そうはいっても」 「これからの話しようぜ」→「今後の未来の話をしよう」 みたいな。いやそのキャラそんな喋り方しねーだろとか思うともうダメ
Bはにこりと微笑んだ。それを見て、AはBを可愛いと思った。AはBの頰に手を伸ばした。Bは驚いた顔でAを見つめた。 みたいな、似たような語尾が続いたり抑揚がなかったりする文章。盛り上がりに欠けるのとなんとなく語感が悪いのとで読むのをやめてしまう。好みもあると思うけど。
めっちゃわかる。ずっと続かれると頭に入ってこなくなるし苦痛。
>>12
まさにこれの逆の丁寧な口調のキャラが雑な口調になってたやつで読むのやめた 口調違うと誰おまってなる
だらだら地の文、説明文が続いたとき。今日の天気をそこまで描写する?って思った時は数行で読むのを止めた。小説って本当に掴みが大事なんだなぁって思ったよ。
無理して文芸系の文章に寄せてる、と思ったとき。 重めの文体はむしろ好んで読むけど、慣れてないのに書いてみました、は目が滑ってしまう、だいたいそういう作品は設定も甘い。 やっぱり、自分の内側から出てくる言葉でしっかりと消化した題材を書くことが大切なんだと思ったな。 ポエミーな散文みたいな自分に酔ってるのも同じく、共感できないと辛い。 あとは、あまりに小説の中の現実からかけ離れた口調や設定も気付くと気になって本文が入って来なくなる。 地の文が長いとか文章が固いみたいなのは、破綻していなければ読みます。 下手に説明を端折られるより、書いてある方が好きかもしれない。 まぁでも面白い作品って、冒頭でがっと掴んでくるものが多い…
何処にいるか分からないまま話が進むと途中で読むのやめちゃう。 情景を思い浮かべながら小説読むから、何処にいるか分からないとなんとなく読みにくい。
冒頭から、20行くらい体言止めで終わる文章が続く形式のプロローグ。 羞恥心が込み上げてきて、なんか読むの無理になった。 あと詩の凄さを痛感できる。
天気の話から始まる小説はよっぽど魅力的な文章じゃないと読む気なくす
てにをはが崩壊している 話の展開やキャラの扱いはおかしくないのにてにをはだけが滅茶苦茶な小説に先日ぶち当たって気持ち悪くて最後まで読めなかった どうしたらああなるんだろう?わざと?流行りのAIに書かせた?
比喩がしっくりこない、比喩つかいすぎ どのキャラにも当てはまるような例えだったり、教科書のお手本にあるような例えが続いて、話そのものにおもしろみが感じられなくて序盤でやめた
初っ端から読めない難しい漢字が続いたら閉じます
〇〇は、思わず、声を上げた。 「それって、なんか、おかしくない?」 でも、やっぱり、彼の、答えは、なくて。 伸ばした、指が、届かなかった。 ↑こういうのとか 揺れる風の中にふと力を抜いたような優しげな声に彼女のぬくもりを感じ、桜貝のような薄紅を塗られた爪をたたえた細い指先を掴んでしまいたいと思う自分をぐっとこらえはくはくと息を吐いた。 ↑こういうの。
物語をなぞってるだけのような文章 わかりやすくいうと チュンチュン 「ん〜…朝か」 「こらー!⚪︎⚪︎いつまで寝てるの?もう⚪︎⚪︎くん迎えに来たわよ」 うわ!⚪︎⚪︎、もう来たんだ。早く着替えねーと! ⚪︎⚪︎は相変わらず早起きでカッケ〜なぁ… こういうのです。退散。
単刀直入に本題に入らない小説は見ません 普通のweb小説なら20行で本題に触れられていなかったら見なかったことにします ツイッターで流れてくる二次画像小説も1ページ目で本題に触れなかったらバックします 稚拙でも本題を書こうと努力してるものは読みます 書き癖が強すぎて読めないのもあります
A「〇〇〇〇〜」 B「××××〜」 みたいに台詞のカッコ書きの前にキャラ名が書いてるやつ 脚本かよってなって読めなくなる
二次創作限定だけど、「俺の名前は〇〇。□□高校で〜をやっている」みたいなキャラの説明がだらだら書いてあるやつ。知っとるわい!と思ってしまうのと、なぜか謎の羞恥が襲ってきてそっ閉じしてしまった。
二次で冒頭にキャラの心情描写が延々続くと、君は誰?ここはどこ?これどんなシチュエーションなの?となる。10万字の大作の始まりがこのパターンで、集中できなくて挫折した。。
1行目からキャラの知能が低下してて発情してる猿みたいなやつ アホエ口といえばそうなんだけど、キャラがアホすぎて見るのやめる
某有名ラノベをアニメ見て原作に手を出したらやれやれ系主人公の一人称なの知らなくて1行目で合わなくて脱落した。 自分に文体の好みが存在するのその時初めて知った。
みんな言語化できててすごい。なんか感覚的に無理だってなって引き返すこと多いから何がどうって言えない。でも鈎括弧の前にキャラの頭文字入ってるやつは絶対読まない。書き分けできないならそんなにキャラ出さないでって思う。ライン形式とかチャンネル形式ってなると話は変わってくるけどさ。
・とあるひと言がきっかけで始まる書き方でそのひと言に魅力を感じなかった ・言葉使いがはっちゃけすぎていて、ノンブレスな勢いで書いているのが何となく分かる ・あえて柔らかく噛み砕いた文体にして、がっかり、うれしい、ごはんオチの気配がした時 ・主人公の解釈が違った上、長い上、テンポが悪い ・没入感を持ちたくないような人格の一人称 くらいですかね。 要は読み手の好みの問題です。 硬い、ノリの軽すぎる悪すぎずな歯切れ良い文章が好きなんです。
冒頭数行読んでも誰視点で語られてるのかわからないと閉じてしまう 一人称視点ならキャラの一人称や言葉遣い、三人称視点なら主語をきちんと明確にしてほしい
わかる
俺、A田A男(えいやまえいお)は高校時代の友人であるB山B彦(びいやまびいひこ)と一緒に住んでいる。 みたいな、キャラの名前の読みが書いてあると閉じる。 一次創作限定かも。
冒頭3行以内で興味の惹かれるものしか読まない。 1行目が「ここは○○という場所」とか「ある昼下がりの事だった」とか書いてあったら、まず読まない。
好みの問題だけど文体が柔らかすぎると読めない
これ
地の文が描写ではなく誰かの語り口調というかナレーションっぽいやつ 外見特徴がつらつら説明されたあと、「この青年、名を○○という」みたいなのから始まる 最後までこの口調が誰なのか示唆もオチもないままのパターン多すぎて「あ、これ作者が喋ってる系かな」と冒頭で感じてしまい話に集中できない
「俺は⚪︎⚪︎、うんたらかんたら……」という自己紹介から始まったやつ。二次創作で誰の話かもわかった状態でこれやられると、なんかがっくりくる。
心情描写というよりポエムって感じで始まるやつ
顔文字、///、音符とかの記号入ってるのは無理だな ♡も好きじゃないけど、これは自分の好み あとはキャラの口調に違和感大きいとやめちゃうな てにをはみたいな最低限は大丈夫という前提で、地の文よりもセリフが一番気になりやすい
>>8
わろた そんなのあるの…驚愕
>>8
わかる
例がうまい
椎名林檎みたいな難読漢字が異様に出てきたらやめる
わたくしは、アホー公爵令嬢。 ↑自分で令嬢呼びすんなと思い即ブラバ
作者に自覚ないからだろうけどそういうキャラでもないのにオタク用語を使ってると恥ずかしくて閉じてしまう 地の文で「そう、〇〇はスパダリなのである」とか台詞で「円盤買おうか悩んでて」とか
セリフで始まり、次の文章が、「ここは〇〇(場所)」の一文が舞台設定で入るやつ。 劇かなって思う。 だいたい中身も知れてるので、まあ、そういう感じ。
他の人とかぶるけど私もセリフや会話で始まってたら読まない。「」で始まるのってものすごい高度なテクニックだから、文豪がやるならまだしも難しい変化球に挑戦してる意識さえない書き手がやってたらその先もまずアレ
>>54
セリフから始まってるのってストーリー馬の字馬の率が高いけどなぁ