脚本家やシナリオライターは結構周りにいるかな 質が高くて重厚なストーリー書く傾向の人に多い気がする ジャンルに左右されがちだけど需要にハマるとめちゃくちゃ伸びてる ただ漫画家と比べてチームで動く仕事が多いのでおいそれと公言できない場合が多いから余程親しくないと知ることはないかも
ソシャゲのライターやってる人がいた、副業みたいだけど他にもいろいろやってるみたい とにかく書くの早い
完成度の高い話を書く人が多い界隈にいますが、 トピ主さんと同じく皆さん会社員ですね。 歴が長い人もいれば、数年前に書き始めたばかりの人もいて驚いています。
知り合いではなくて本当に数年単位で追ってる勝手に尊敬してる人でラノベ作家の人数名知ってますよ 書籍として何冊か出してる方たちです 同人としてはもちろん大手としてやってますね あくまでもその方達に限ったことかもしれませんが、文章が癖がなくていい意味でサラッとしてるというか。とにかく読みやすいですね まあ、やっぱり今はめちゃくちゃ狭き門な気がします……。 本にしたらやはり売り上げが全然だし、じゃあシナリオライターはどうかと言えば、名前が出るような方を除いてはほとんどがアルバイトくらいの給料しか出ませんからね……(一度公募制の新キャラエピソードシナリオみたいなのに応募した時の情報です、今はアップデートされていたらすみません)
ありがとうございます!周りに結構いらっしゃるのですね!確かにチームで動く仕事だとなかなか聞く機会はなさそうです。公式の中だったりそのコンテンツを扱う仕事をしている方もそうですよね。
ありがとうございます。実際いらっしゃるのが知れて嬉しいです。業務委託とかの形態を含めるとライター業に携わっている人は多そうですね。
ありがとうございます。絵や漫画の完成度がものすごく高い方はその分野の仕事を経験している方が多いですが、文字は全く関係ない方ばかりで、驚きます…
ゲーム会社勤務でたまにシナリオの仕事もするのでライターと言えなくもない字書きです 転職のつなぎで短期間シナリオ専業だったことあったけど、5コメさんの言う通り食える仕事ではないよ 自分の名前に対して向こうから仕事が来るレベルになればもちろん違いますが… 書いたものに対価が支払われるならプロなんだろうけど、プロっていうとやっぱりそれで生活賄ってるイメージだと思うので、その基準だとかなり少ないのではと思います 文の練習自体は、普段どんな仕事しててもできるしね
自カプ、プロのBL小説家いるよ。人脈使ってアンソロとか派手にやってる。
会社員として仕事してる中でも、レポート書いたり記事の作成したりして文章力が向上した結果、情報の取捨選択がうまい面白い小説を書けるようになったという人も結構いそう。 あるホラー小説家の人は初めて書いた長編小説でデビューしたけど、フリーライターとして活動していた下地があったので、書く技能が向上する職業ってわりとあるのかもしれない。
まず漫画と違って今はスカウトが少ない。壁になる実力があっても普通の会社員。 二次創作の頃から見ていた作家さんは、10年以上前にスカウトされてプロ入りしたけど、最近のジャンルでは聞いたことない。 でもTwitterでたまーに創作論のようなことを書く人がいて、その人はおそらくプロだろうなと思ってる。
私ライターやってるよーWebも紙媒体も経験あり エッセイと旅行記メインで恋愛ものの短編小説を依頼されることもある 自費出版のbl一次創作を書いてて、二次創作は息抜き兼バイト感覚
ありがとうございます!ラノベ作家で同人されている方いらっしゃるんですね!そのような方がいるジャンル羨ましいです。確かに文字だけで食べていくのは相当な狭き門ですもんね。専業はごく僅かですね。
経験談ありがとうございます!仕事の一環でライター業もされるという方を含めるといそうですね。たしかに、絵よりも圧倒的に字の方が訓練しやすい場は多いですね。
>>10
ありがとうございます!プロの作家さんがいてアンソロが出るのめちゃくちゃ羨ましいです…!
おっしゃる通りだと思います。文章力を鍛えることがが必要な場面はありとあらゆる仕事でありそうです。ありがとうございます!
確かに同人からプロ入りというルートは小説は厳しそうですよね。プロの小説家が息抜きに二次創作も書く、のルートの方が想像がつきやすいです。
ありがとうございます!すごい〜!素敵なお仕事をされていらっしゃいますね。実際にライター業の方からコメント頂けて嬉しいです。
付き合いあった人で二次でBL書いてたけど商業作家デビューしたって人が3人いて、デビュー後のジャンルもおそらく部数も全然違うけど3人とも二次は一切やってない 本業でシナリオライターやwebライターしてる人は割といる