質問者さんと似たようなところもありますが、私は「小説を書くこと」それ自体が好きです。 小説を書いているときが何より楽しいです。従って、スケジュール管理をすることが楽しいという概念はあまりありません。 確かに余裕入稿の方が中身も推敲出来るので、必然的にスケ管は得意になりますが、それでも時間がない時もあります。 それでもやはり小説を書くこと楽しいです。集中したいので逆に喫茶店やホテルには逆にあまり行きません。移動する時間も惜しいので自宅一択です。 自分が苦手な人種が、エアー原稿(いつまでも本が出ない原稿合宿や、もくりを延々とやっている人)をしている人なので、そういう人種は本当に苦手です。 自分が楽しく関わっていられれば何でも良いと思いますが、本当に創作するのが好きな人は良い意味で皆変人なので、人それぞれですかね…。
文字通り寝食忘れて原稿してる。原稿が一番楽しいから。 壁打ちの理由も、原稿が優先。人との萌え語りよりも原稿を進めたい。 マロも波箱もおかない。返信に掛ける時間で原稿を進めたい。 同人最高に楽しい。こんな楽しい趣味があるなんて思わなかった。 会社で嫌なことがあっても、ネタのことや帰宅後の原稿を思えばへっちゃら。 同人は最高の趣味。 いつも原稿が仕上がってからイベントを探してる。
絵描きです。原稿するの好きです。 昔からひとつひとつノルマをこなして完成させる作業が好きだったみたいで、原稿もそんな感じでやってます。 加えて絵を描くことも好きなので、没頭出来て描くことがストレス発散になってます。 思ったように描けないとか時間がかかってつらいとかはよくありますが、時間かければ完成するし完成することが分かってるので頑張ってます。 作業通話で「原稿やりたくない」「絵描くのつらい」「キャラが不細工になる」など毎回言う友人がいますが、初めてその愚痴聞いた時にそんな人いるんだ、なんで楽しくもない原稿やってるんだろうと思ったけど結構そういう人はいるみたいですね。 本人には言わないですがネガ愚痴なので引っ張られないようにしないとなぁと思ってます。同じタイプが揃うと同感しあいながら作業進められるんでしょうが… 周りに自分の感覚と同じ人がいないので、私も誰かと共感しながら作業してみたいなーとよく思います。
自分がオン専で締切ない字書きだからかもしれませんが、小説書いたり妄想してるときが一番推しカプの世界に深くダイブしているようで楽しい 深くその世界を考えて入り込んでいるあの時間が一番好きです
なんだかんだで書いてる時が一番楽しい、温泉だから締め切りはお題くらいだし、のんびりやってる
めっちゃわかる 原稿楽しい、毎日少しずつ描いたものが最終的に1冊の物語となり本になるの快感すぎる。 原稿してる時間が一番自カプに向き合ってると思うし、ずっと幸せだわ〜 もちろん上手く描けないときはつらいけどその辛さも楽しい原稿デイズの一部として楽しんでいる。 年中原稿してたい。
いつも入稿ギリギリになっちゃうし、入稿直後は「もう二度と原稿なんかやらない」って思うのに...1週間後にはまた次のネタを描いているアホです!! 結局作品を作るのが楽しいんだと思う。 ギリギリになる癖は治したいですが