目標も決まってるし完璧じゃん! 私はここ数年のマイナージャンルで供給がほぼなくなり書き手もROMもいなくなった 個人サイト作ってたまに更新しつつ、ブログで萌語りしまくってる、毎日投稿してるけどかなり楽しい 推しと推しカプが好きすぎることがモチベ、もともとマイナーだから反応がなくても平気 数年前の供給で毎日お腹いっぱいになってるから燃費がいい 私もいつか私のために本作ろうかな〜
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コメントありがとうございます! 反応のなさなど気にしないで明るく楽しく創作されている様子が伝わってきて、元気をもらえます。 >数年前の供給で毎日お腹いっぱいになってるから燃費がいい 特にここの考え方を見習いたいです。私のジャンルも現在は更新がほぼないとはいえ過去のすばらしい創作物はたくさんあるのに、現在は更新がない、というところをものすごくネガティブに考えてしまって。 コメ主さんを見習ってもっと前向きに楽しんでいきたいです。
17年前に発売されたゲームジャンルで活動しています。原作はその後二作品ほど新作を出していましたが、完全新作も最早7年前のことになります。 このジャンルにハマったのが1年前の事で、今夏相互に頼み込んでアンソロ主催したり個人誌を発行することになりました。 アンソロも個人誌も少部数しか刷っていませんが数少ない相互が手に取ってくれるから、あとは自分が単純に本に残したいからという理由で発行してます。 スレチだったらすみません。 私はどんなにマイナーなCPでも廃れたジャンルでも、誰か一人の性癖に刺さればいいというスタンスでやっています。
私も今のジャンルにハマった時は同じような状況だったよ。 でもハマりたての時はとにかく自分で勝手に絵を描いたり漫画描いたりするのが楽しくて、今どれだけそれを好きな人がいるのかとかはあまり気にしてなかったな…。 支部の過去作品やいにしえの個人サイトを漁っては「過去作品残してくれててありがとう!!」て思ってた。 しばらく自分の作品を支部やツイにバカスカ投げてたら、過去に描いてくれてた人が反応してくれたり、ROMの人が話しかけてくれたりしたのでありがたかったです。 あとは、昔に出てた同人誌がどうしても欲しくて、支部やツイで見つけた当時の書き手さんにダメ元で「あの頃のあの本ってまだ在庫あったりしませんか?」ってDM送ったりしてた。 中には「今になってハマってもらえるの嬉しいです」って仰って当時の本を送ってくださった方もいました。 とはいえ、日々のモチベは単純に「自分が描きたいしこんなの見たいから」かな〜〜
割と当てはまってるので書く さらに自分の場合、ピークが20年前くらいのジャンルかつメジャーカプの反対にハマってしまったせいで、ピクシブとかにもあんまり作品がない ピクシブに四桁も作品あったら、書かずにロムで満足したかもしれない この2人なら何でも読もうと思ってメジャーだったらしき逆カプも読んだけどどうしてもしっくりこず、自カプしか読めなかった 見れるもの手に入るものはほぼ見たり読み尽くして、それでも飢えが収まらなかったので作ることにしたよ 数少ない神作品を噛み締め終えたあたりで、ほぼ誰も見ないだろうけど自分が見たいもの作ろうって感じで踏み切った感じ ひととおり書きまくって、自分が見たかったものは大体出来上がって、そしたらその欲求は満たされた 同時にほぼ誰もいない場所での創作がとても寂しくなってしまって、他ジャンル掛け持ちに移行した でもまだ時々作ってるよ、好きだから ちなみに、ロムとして見てくれる人はいたみたいで、たまたま再燃したっていう人から熱心なメッセージもらったりもしたよ このジャンルを書いてくれてありがとうと言われたこともある 掛け持ち先のジャンルに過去好きだったって人がいて、掛け持ち先の作品から興味持って元ジャンル見て反応もらったりもしてる 基本は孤独で淋しいし、時間かけたものが閲覧すらほぼ回らなかったり「何やってるんだろう」ってなることも結構ある けど昔人気あったジャンルなら、片手間でも見てくれる人はいるような気がするな 結構時間経ってから反応来ることもある めちゃくちゃ楽しいよとはオススメできないけど、残ってる作品で満足できない、自分でも描きたい気持ちがあるなら、まず一作品作ってみて考えてもいいと思う
読み専だけど旬の時代からハマってて今衰退してるカプ追ってる。正にそういう衰退後にジャンルを知ったのだろうなという時期に新しい書き手さんが作品投稿しだして、かつての熱気を思い出すような気持ちで更新楽しみにしてるよー 出尽くしてるシチュでもその人の中ではこれから発生するシチュなら何度でもどんな角度でも読みたいから気にせず書きたいを形にしてほしい 今他に書き手がいないなら逆にこれから作る作品はネタ被りとか気にしなくてすむと思えばいいんじゃないかな
衰退ジャンルにはまることがけっこうある人間です あと一度好きになるとそのうち熱は落ち着いてもずーっと好きなままでいるのでたまに創作したくなるタイプです その界隈で一本でやっていくのは気持ちがキツイんで自分が好きないろんなジャンルの二次絵を投稿するアカを作ってやってる なのであまりひとつのジャンルでどっぷり創作って感じではないから参考にならないと思うけど 自分の気は楽だし、いいねしてくれる人もいるのでこういう作品があるんだなって知ってくれる人も少しはいる気がする
自分も10年以上前に打ち切り作品をやってるけど、上のコメ主さんと同じで雑多アカにしてる A(打ち切り作品)中心の雑多アカですってしておけば、ふらっと流行作品描いたりまたA描いたりできるので 雑多だからフォロワーはほぼ増えないのですが、たまたま描いた放映中アニメ絵を見た人からAなつかしい~ってRTしてもらえたりするのが励みになります
>>4
コメントありがとうございます! 私はどうしてもSNSで上手く交流ができないコミュ障なので同じことはできませんが、こっそりネットサーフィンをしている時にコメ主さんのようなジャンル愛の強い方を見かけると「この人このジャンルがすごく好きなんだなぁ…」と嬉しくなります。 >どんなにマイナーなCPでも廃れたジャンルでも、誰か一人の性癖に刺さればいいというスタンス これは本当にそうですよね。ローカルで描くだけでは誰の目にも触れることがないものなので、ネットの載せて、それで一人でも何か感じ取ってくれれば意味はあると思います。 反応は期待せずにやるつもりですが、いつか誰か一人に響くといいな、というささやかな願いは持っていたほうが作品の向上にもつながりそうなので、見習わせていただこうと思います。
>>2
でも私も毎日3回くらい新作上がってないかな〜?ってチェックしてるから新規投稿はとっても嬉しいよ! 誰かいるだけでも世界でひとりじゃないから孤独じゃないし
>>2
健気に毎日チェックされてるんですね、やっぱり新規投稿は嬉しいですよね。 お互いのジャンルに投稿作品が1作品でも多く投稿されますように…!
>>5
コメントありがとうございます! 私の場合はあまり自分の技量に自身がないのもあって、過去の素晴らしい作品を前に「自分なんかが投稿していいのか」「検索結果を汚してしまうのではないか」とついついネガティブな気持ちになってしまっていました。 でも、コメ主さんのコメントを見て、自分が楽しむことより人目ばかり気にしている自分に気づきました。「自分が描きたいしこんなの見たいから」というモチベで描けば少なくとも自分だけでも満たすことができますよね。 とりあえず、投稿する勇気が出るまではローカルで思う存分描き散らしてみようかな。あと今まではそこそこ人がいるジャンルにいたので下手でも気にせずスピード重視でしたが、今のジャンルでは早さは気にする必要がないので一度納得いくまで絵を描いてみようかと思いました。 同人誌はありがたいことに今でも数は少ないですが頒布し続けてくれている方がいたので、それは回収できました。あとは中古ショップで1冊でも多く見つけたいと思ってます。当時の描き手さんに連絡される熱意はすごいですね。私も可能性がありそうなものがあれば勇気を出して送ってみようと思います…!
>>6
コメントありがとうございます! 古いジャンルでしかも過去の作品数も少ないジャンルだったのですね。私の場合は過去の素晴らしい作品に感謝しつつも委縮してしまっている状態だったのですが、四桁も投稿されているということは改めてすごく恵まれていることなんだなぁと思いました。 >ピクシブに四桁も作品あったら、書かずにロムで満足したかもしれない これはすごくわかります。私も創作する必要ないのでは?と考えました。でも本当に素晴らしいジャンル・カプだと思うので、細々とでもこのカプの歴史を更新したいとうのと、やっぱりこのカプを自分の手で形にするということをしたいという思いがあります。過去のものとはいえたくさん作品があるのだから満足して終わればいいのに、このまま何もせずに終わりたくない、という気持ちが捨てきません。 コメ主さんのように自分が納得するまで描かなければ、この気持ちは終わらせられないのかもしれません。 メジャーの逆カプでピークがとうにすぎているにも関わらず、熱心なメッセージまで届くなんて、コメ主さんは本当に良い作品を作っておられたのだと思います。 そのようなメッセージをもらえるほどの作品が自分に作れるとは思いませんが、孤独の中でもひたむきに自分の好きと向き合う姿勢を見習わせていただこうと思います。 とりあえず、自分が納得できるものを形にできるように、自分を納得させるために描いてみようと思います。
>>7
読み専様からの貴重なコメントありがとうございます! 旬の時代から今も作品を追っておられて、本当にその作品を愛しておられるのですね。私のハマったジャンルにも、そういった方がもしかしたらいらっしゃるかもしれません。 ネタ被りは確かに…昔散々擦られたものであっても、時間が空いているし人もいないので、もう気にせずやっちゃっていいような気持ちにはなりますね。 前向きなご意見に背中を押された気持ちになりました。
>>8
コメントありがとうございます! 熱は落ち着いてもずーっと好きなまま、というの、私も同じです。 過去にハマったジャンルは今でも好きで中には今でも根強いジャンルもあるので、今ハマっているジャンルで辛くなりそうな時は過去に好きだったものを描いてみるのはいいかもしれないですね。 今までは現在ハマっているものばかりを集中的に描くタイプだったのですが、今のジャンルだけをひたすら描くのは孤独すぎる思うので、これからはそういう活動も視野にいれてみようと思いました。
>>9
コメントありがとうございます! 上のコメ主様と同じく雑多垢で活動されているんですね。 たしかに、その衰退ジャンルをダイレクトに検索しない人でも潜在的に好きという人はいるはずなので、雑多垢にした方がそういった人の目にも止まりやすいですよね。 描きたいと思えるものが浮かんだときはメインで活動したいジャンル以外も積極的に描いてみようと思います。
たくさん書きこんでいただいてありがとうございました! やっぱりこういった掲示板でも基本は旬ジャンルの華やかな話題が中心なので、貴重な衰退ジャンルで活動している方のお話が聞けて嬉しかったし、どれも参考になるお話ばかりで質問してよかったです。 みなさんのジャンル愛に感動してすごく元気になれました!活動して寂しくなった時はここを見返そうと思います。
トピ主さんとジャンルの状況も近く、画力も同じくらいの者です。 トピ主さんとレスされてる皆さんのコメントが読んでいて心に染みました。とても為になる考え方もありこのスレを読んで良かったです。ありがとうございます。 私は10年以上前に完結したジャンルでゆるく活動しています。支部の作品数はやっと3桁行くぐらい。 オンでも描き手は他におらず、Twitterに作品を上げてもいいねは1~3ぐらいです。 今はオフに出るための原稿をしていますが、モチベーションが上がらず悩んでいます。それでも好きだからやめられず、おそらく反応が今以下になっても続けるんだろうと思います。 熱心に感想をくれるROMの方が1人いてくれているので本当に助けられています。 自分自身のために描く、といっても孤独はつらいですよね。 ですが上に上げられているように自由に好きなネタを作れる、など良いところも沢山あると気付きました。 自分の中に溜まっている、表現したい欲求が出尽くすまで続けたいです。 同じような状況の方の意見を聞ける機会がなかなかなかったので興味深かったです。 重ね重ねありがとうございます。
締められた後ですが、どんどん描くと良いですよ! 過去の供給でお腹いっぱいになったらひたすら描きましょう! 衰退ジャンルのいいところ? ごちゃごちゃ言ってくる人が居ないところです。 二番煎じだろうが、カプのお約束だろうが関係なく好きなように描けます 嫉妬もしない! 描いてるうちに画力上がって上達した頃には懐かしくたまに覗く人にコメント貰えるようになるかもですよ 私はそうでした! 上達出来たら一冊と言わず本出してるのイベントも出ちゃおう!夢は大きく楽しもう!
>>19
一応確認しておこうと見たらコメントが増えてた!ありがとうございます! みなさんのコメント、すごく心動かされますよね。流行廃りのスピードが加速しているこの時代に、末長く1つのジャンルを愛する人がこんなにいたことがなんだか嬉しいです。 反応が少ない中で寂しくもやめられない気持ち、痛いほど伝わってきます。長文感想をくださるROMの方はコメ主さんのような熱心な創作者がいて幸せ者ですね。 たまに人気ジャンルで、本が4桁部数とか売れたのに1件も感想がこなくて空しい、みたいな話がありますが、改めて同人活動で完璧に満たされる状況ってないのだなぁと思いますね…とはいえやっぱりジャンルにたくさん人がいるのは羨ましいと思ってしまいなかなか難しいですが…自分の与えられた状況の中でできうる限り自分が楽しいと思える活動ができたらいいですね。 オフの原稿がんばってください!オンラインで気楽に閲覧できる時代ですが、やっぱり紙の本は特別で素敵なものだと個人的には思っています…!
>>20
コメントありがとうございます! たしかに、誰のことも気にせず自由に創作できる状況(しかも一次創作ではなく二次創作なのに)ってよく考えたらすごく贅沢かもしれませんね?! とにかく自分の描きたいものを表現する事を第一に静かに作品と向き合ってみます。 その先に、自分の上達やら、タイミングが重なってイベントに出れることができたら夢みたい。今はリアルに想像できないですが、野望として、心の奥底には持っていたいと思います。