わかる!超わかる!私もあとがき裏設定解釈萌え語り読むの大好き!でもやっぱりトピ主さんが例にあげたような意見の方が多いんですかね…… 私は基本的に作者が相互でも全く知らない人でもその本が気に入っても気に入らなくても読みたいタイプです。ただの近況報告だとあんまりだけど、そのジャンルに関わることだったらわりとなんでも嬉しいかも。
えーあとがきとかキャラ解釈とか読むの好きだから嬉しいけどなー 何にでも文句つける人っているからあんま気にしない方がいい気がする
感覚的なものになってしまうけど 自分アゲや知識マウントに見えるものは、よほど感性が近い人以外は読んでてモヤモヤする 裏設定や本編に入りきらなかった小ネタ等作者の自我が見えにくいもの、とにかく原作・キャラ・カプへの愛を語っている(他サゲや隙自語りがない)ものを読むのは好き とはいえ今はSNSがあるから、萌え語りをわざわざ印刷するの?ってとこに引っかかる気持ちは分からなくはない
自ジャンルではよく見るし、他人の読むの好きだよ〜 二次創作だからこそなんでそのCPでその話をかこうと思ったのかとか知るの好き
ネガティブな内容、作者の近況は読み手には不要だと思って書いてる。読む側としても上記以外だったら何でも歓迎です!少なくとも嫌な気持ちにはならない
本に収録していただけるなら歓迎です。本来のあり方だと思いますし、好きなタイミングで読めるので。 SNSとかでの発表だと、個人的な捉え方で本当に申し訳ないんですが、自己顕示欲を感じてしまったり、その投稿に対しての周囲の持ち上げ感想を目にするとまあまあ萎えてしまいます…。
くぅ~疲れましたwのコピペみたいなどことなくムカつく感じじゃなければ変に叩かれないと思うのでそんな身構えなくても大丈夫かと思います
一般的な意見はわからないのですがromの私は作家さんの自作語り聞くの好きですよ。好きな字描きさんがスペースで新刊の構想や裏話を語ってくれてたのですが楽しかったです。私は大歓迎です。
前に購入した本が合同誌で書き手三人が雑誌のインタビュー記事風にただ語り合っているだけのページがあって、申し訳ないけど全く興味がなくてそこだけ読み飛ばした(今思えば内輪ノリがきつかったからかも) 読みたかったら読むし、読みたくないならスルーするし、自分で作る本だから好きに書いたらいいと思う
私も裏設定、モチーフや解釈読むの大好きです!あとがきって大体作者も楽しそうなので… ただ、上でも出ている書き手同士でのインタビュー記事やこの作品のあのシーンは実体験です!系の作者の身内ノリや自我が強すぎるものは苦手です。
自作語りは別にいい。 自作語りに見せかけた自慢やらマウントやらもりもりの自分語りは無理。
ポジティブな内容なら普通に好きだし読む 言い訳めいてたり高尚が滲み出てると読んでて疲れる オタクのマイナスな自我はキツい
二回目以降は読まないな~ってあとがき ・キャラと対話してる ・合同誌で対談してる ・(面白かったですか?以外の)自分の考えに対してどうですかね?みたいな問いかけしてるやつ ・カッコで感情表現とかしてると平成ノリ痛々しくて読めない時ある ・BGM集とかモチーフ。自作と被る(パクとか言われる)懸念もある 積極的に読みたいあとがき ・コマや1フレーズに対する「こういう意図をこめました」(特に力を入れたところのみ) ・既刊、今後の予定について(おっかけたり空気感を感じられるので) ・当初のプロットから変わった時に元のネタを書いてくれると「こっちも読みて~!」って感想送るかも ・作品への愛を語ってるやつ。自作と絡めてくれると非常に嬉しい あとは作者への興味が大部分ですが、強いて言えば長々しすぎて無ければ作品の一部として読めます。 あくまで一意見として見てください。
ストーリーの裏話は好き 『知識豊富で感性鋭く素晴らしい神作家私』語りはいらない 後者は話が面白くても正直ちょっと嫌い寄りになる
あとがきなら気にせず読むけど、スペースでされると二次創作で作家気取り…とは思ってしまう。
A 「対峙するシーンは特に緊迫感を出したかったので、切り立った岩場が印象的な⚪︎⚪︎海岸を想定して書きました。大体は××サイトの画像サーチでwebロケハンですが、今回は行けそうなので行ってみました。思ったよりも足場が悪くて、描写けっこう修正しました…」 B 「取材で行った⚪︎⚪︎海岸、つぶ貝の串焼き最高でした!いつもよりビールが進む〜原稿で疲れた体も露天風呂で生き返る〜マッサージも初体験!」 ※つぶ貝の串焼きを食べたり頭タオルで風呂入ってたりマッサージ受けてたりするキャラのデフォルメ絵が添えてある 個人的にはAみたいに、どういう意図でどう作ったかが分かるのが大好きだが、真逆の人も絶対たくさんいると思う。 A→とっつきにくい高尚、ひけらかし、作家気取り B→気さく!サービス精神旺盛!イラストまで見れて嬉しい! みたいな。 感じ方がそれぞれなので、自作語りは難しい… しかし趣味の二次創作、作る作らないに関わらず対等なファン同士だからこそ、聞いてほしいこだわりはどんどん表に出したらいいと思う。この人はこういう感じでものを作ったり原作を楽しんでるんだなと、お互いを知る良いきっかけになるので。 なので歓迎・賛成派!気にしすぎず!
本のあとがきに裏設定とか制作秘話的なものをちらっと語られるのは全然OKだし、好きな作家さんなら読む。 ただツイやスペースで長文自作語りとかしてる人は、あー自分の作品大好きなんすねえ…ってちょっと冷めた目で見ちゃうし、痛いなって思うし、あんまり良い印象ないです
ブログや個人サイトでならそれぞれの城みたいなもんだし存分に自作語りしてほしいと思うけど ツイやスペースでやられるとまあ人の勝手ではあるけど痛いなと思ってしまう なんなら作品のキャプションとかあとがきでもあんまり見たいとは思わない 理屈じゃないから個人的な好みだけど淡々としてる人の方が憧れるしストイックだなって好きになれるんで
同人誌の数ページで自分語りするくらいなら、そこだけ読み飛ばせるから気にならない。 オタクの自分語りがうざいって言われるのって、X(ツイッター)で毎時間毎日TLに流れてくる自分語りが目についてイラつくせいじゃないかな。 だから他のブログとか個人サイトとか同人誌での自分語りは別に嫌がられないよ。
ツイで見るのはうーん…ってなるけど後書きは読むの割と好き でも奥付だけで後書き何もない人いて、それはそれでカッケェ…!ってシビれちゃったよ まあその人は「後書き間に合いませんでした~!><」っていってA4びっしり自作語りくっつけて配ってたけど…
トピ主です。皆さんたくさんご意見ありがとうございます! サイトでの自作語りはまだしも、呟きやスペースでの語りはよりとっつきにくい傾向にあるんですね。 高尚な···というものに恐らく出会ったことがなく、よければどんなものが高尚っぽいとか、作品愛に見せかけた自慢語りなのか、例などありますか? 主自身もサイトの日記でたまにあとがきを書くのですが、自戒を込めて気になりました。
>>18
横ごめん。自分もAさんの語り好きだな…むしろBさんの方が原作より自分感があると思っちゃうかも。それが悪いって話ではなくてね。 ほんと人によって感じ方違うんだなあと勉強になったありがとう
あとがき読むの大好き! あとがきでマイナス感情になったことない 逆に、あとがきもなければ感想ツールやSNSへのリンクもない本読んだときは、なんかそれがかっこいいと思ってるタイプなのかな〜こういう人があとがきいらないとか言うのかな〜と思ってしまった (けどその後Twitterで普通に自作語りしてた) 高尚っていうのは自分もそんな見たことないので質問に答えられなくてごめん
どういうのが嫌われやすいのか私には分からないので、「私が嫌う」を書きます。 むしろもっと読みたい!と思う自作語りがある一方で、これはダセェ!と思う自作語りもあります。 ダサいのは、「この作品のテーマは……」とか、「この作品で表現したかったのは……」とか、 作品の外で表現を補足しちゃってる語りです。 それを言いたかったら作品の中で表現しなさいよ!って思います。 作者の名誉のために具体的な作品名は伏せますが、商業小説の単行本の後書きで、 「この小説のテーマは『真実の愛』です」 と書いてる作家さんがいて、もうその作家の作品は読む気が無くなりました。 で、読みたい語りというのは、19さんが書かれているような、 その作品を「作る上での」苦労話や取材の話、制作のテクニック、作家論、演出論、 「こういうところに気を付けて作りました」という、作者だけが知り得る裏話、そういうのです。
嫌いではないですが興味もないので長文後書きは一切読んでいません。漫画の中で表現されたことだけしか見てない
自分もあとがき読むの好きですが、この間二次のAB小説で「うわ~」と思ってしまったのは、 「実はこの話の中にはちょこっとずつストーリーとは違う伏線をいれてあって、実はAは特殊なことを裏でやっていたんですよ~。お分かりになる人にはわかると思いますw」 みたいな「なにをどうしたか」を書かず、匂わせだけされたときは「知らんがな…」ってちょっとイラっとしました
支部で10000字の小説読んだら3000字くらい後書きだったのには萎えたし、その人の作品は全部長文後書きだった 同人誌で2、3pぐらいなら気にしないし読む
トピ文であげられてるようなものは自分も読むの好き。 ただそれがどんな場所で、どんな形で発信されてるかで左右される感はある。 自分は逆にTwitterとか「見たい人は見てね」スタイルで発信されてるのは気にならない。同人誌でもあとがきで2〜3pでサラッと語られてるのはいいけど、十数ページにわたって辞書の注釈みたいに述べられてるのは飛ばしちゃったことある。 でも本当に好きな作品なら読み込んじゃうかも。要は好きの度合いによって興味の深さも変わり、許容範囲も変わるのかな。 二次はその作品というよりキャラやカプが読みたくて読んでる人も多いだろうから、一次と比べられるのかもね。
>>26
私とまるっきり逆だ 私はむしろそのテーマとかを知りたいし苦労話は別に聞きたくないや
>>26
26です。 ま、これは最初に書いた通り「私が嫌う」ですので、31さんのように逆という方も多いと思います。 好きと嫌いは人それぞれですものね。