ただなぞるんじゃなくて構造とかどことどこがくっついててどう動くか…みたいなのを考えながら描いたり写真見ながら3D人形のポーズ作ったりしてたら少しは応用効くようになると思う
3D楽だし便利かと思ってたけど上手くならないとわかりゴミになった
普通に上手くなると思うよ 3Dってそのままなぞって使う訳じゃなくて、アタリとして置いて、自分なりのデフォルメや肉感をつけて使うものだよね 0からポーズ組み立てるよりは楽、みたいな 数こなす必要があるけど、何十回も繰り返してくうちに3Dなしでも完全のイメージができるようになっていくと思う たまにポーズフリー素材みたいな感じで、デッサン狂ってる白ハゲ画像みたいなのがあるけど、ああいうののトレスはあんまり上手くならないと思う… というかこういう質問をする段階の絵描きって、『イベント会場でスケブ頼まれた時に上手く描く』ことが今そんな大事なことかな…? それはもっと後の段階で気にすればいいんじゃない?
7コメさんの言う通り自分で肉付けしアタリとして使用しつつ、ありとあらゆる角度で遊びつつ魅せを勉強できる素敵なツールだと思い私は使用してます人形は場所を取りますしね そのまま使用するにも絵柄とか体格合わないとまず使えないですよね 3Dの私的使い方は ①分からない角度の確認 1人ではどうしようも無い、あおり、ふかん等でよく使用します ②実際に人体でそのポーズが出来るかどうかの確認 ちゃんと描けていてももしかしてここまで出来なくない?骨折してない?等の確認用※漫画的に映えるなら時に嘘もつきます ③魅せ角度の模索 同じポーズでも角度が違うだけで別ものになります スケブですが私は板タブしか使ったことがなく、絵を紙や液タブで描くと違和感しかないです 一人参加ということもありスケブは丁寧にお断りしてますよ〜
本気絵ならデッサン人形使うのはわかるけど、落書きまでデッサン人形ないと描けなくなっちゃうからね…そうなるとタイパ悪いし一から人体描けるようにするメリットはあるよ
いやいや、7コメ、8コメを真に受けちゃいけないと思う あくまで3Dはアタリにして肉付けできるってのは上級者だよ、笑 本当に人体を描けない人には良いと思うけど、残念ながらあれには筋肉にかかる重力が設定されてないからプラスチックのマネキン以上の質感は出ない 骨折はなくても血の通った絵にはならない それを上手いというかどうかだね ただし考えながらなぞっていけば人体の構造は理解しやすいかも あくまで自分の頭で理解しないと何を使っても本質的には上手くなれないと思うけど、トピ主のゴールがもっと手前なら良いんじゃない?
きちんと学んで描ける様になったら不要どころか害悪とすら思える 頼りにして信じてた頃が懐かしい
>>10
たしかにトピ主のレベルによるね〜 ただ血の通った絵みたいなもんはそれこそ上級者のレベルの話だから学んでく過程でまず『骨折はしてないアタリ』があって、全身を描く感覚を掴んでいくのはいいんじゃないのかなぁ 書いてて思ったけど結局3Dが良い悪いじゃなく使いこなすセンスの問題な気がしてきた
そのままなぞるように使ってたらうまくならない。それは本当。ただ、7と8のコメのように、あくまでアタリ、補助ツールとして使いこなせれば有用だよ。 使う人のレベルや使い方次第 3D使いつつもそれに頼り切りにならず、人体への解像度を上げていけば、いずれ3Dなくても描けるようになる。 3D使ってたら上手くならないと言ってる人は、何も考えずに描いてるからそうなる。