それはもう仕方ない 静かでこつこつ型の人は作品を作ることにしか目が行ってないしそれに全力を注いでいるから、作品を出し切ったらそれで満足して潔く次のステージに行くのは当然の流れだよ 素敵な作品を送り届けてくれて有り難うと感謝の気持ちを込めて見送ってあげよう
>>2
そういうことじゃなくて、好きな作家ほど消えていって嫌いな人ほどずっと残ってるってコメントたまに見かけるけど実際みんなはそう感じたことがあるか、ないかってこと聞いてるんだと思うが 私はちなみにそう感じる 好きな人は消えるの早いけどメンヘラかつ過激な奴は大体残ってずっと喚きながら居座ってるのあるある
トピ主も私らも他の同カプ者や同ジャンル者達に同じこと思われてるから大丈夫だよ こいつずっと同じカプ(ジャンル)にしがみついててなかなか移動しやがらねえなぁ、って
カプに、というよりXに残り続けるのがそういうタイプかな 支部専や個人サイト、オフ専の人は同じカプで活動長い
わかる。推し作者ってその静かだったり黙々とやってるところも含めて推しだったりするし、本人が満足したら消えちゃうんだよね 垢と作品ごと消えちゃう人多い
個人的にはどの記憶が強く印象に残るかって話で、割と等しく起こってるものだと思ってる。 1、好きな作家がいなくなった:強い絶望 2、好きな作家が作品をあげた:日々の喜び 3、嫌いなやつがいなくなった:一瞬の喜び 4、嫌いなやつが居座り続けてる:日々の嫌悪 この中で強く印象に残るのって1と4なんだよね。1は言わずもがな、4は嫌いなやつのアカウント見に行っちゃうのと一緒。自分の話なので他の人にも当てはまるかは知らん。
>>7
横ですが、とても腑に落ちました。 愚痴ったりすぐに騒ぐ人ってメンタル安定してないのか、すぐに垢消しする人も一定数いますもんね。
交流に重きを置いてるかだと思うな 壁打ちだったりで静かに作品上げてるタイプはしがらみもないからすっと移動しちゃうよね リプしても誰にでも低姿勢で距離あるタイプ 騒がしい交流盛んな人は、ジャンルに冷めても友達がいるから残ってたりするのもあると思う
どうだろ?完全な個人解釈だけど嫌い合ってる作家程お互い潰し合って消えるイメージしかない。そもそも二次創作者を好きとか嫌いって程付き合いがないからいつも蚊帳の外で勝手に盛りあがって勝手に消えてくのを見てる 私が仲良い人はROMばっかだから平和だよ。作者同士は会話するしアフター行ったりするけど楽しく遊んで終わり
消えてほしくない人ほど消えるに関しては7が正しい気がする 淡々と作品作るだけの人が消えるのは知り合った人と離れたくないとかそういう未練が少ないからスッといなくなるのはそりゃそう