昭和の頑固親父系→わかば、エコー、ゴールデンバット サラリーマン系→メビウス(元マイルドセブン) 陽キャ大学生→マルボロメンソール 意識高い系→アメリカンスピリット 大して好きでもないけど口寂しい、肺まで吸わない初心者向けがメンソールで、中でもピアニッシモは軽めだからそういう女性に好まれやすい。あと細いから指先綺麗に見せれるかも 今の電子タバコの事情は知らないけど個人のイメージとしてはこんな感じ。
禁煙して5年くらいだから最近のは知らないですけど、ピアニッシモは確かに若い女性向けですね 味はメンソール系ならどこもそんなに変わらないけど微妙に違うので好き嫌いはあります ・マルボロ、メビウス(旧マイセン) ポピュラー。マルボロはイキりヤンキーのイメージがある気がする ・セブンスター(セッター)、ラッキーストライク バンドマン ・ラーク、ハイライト、ホープ おっさん。40代↑のイメージ ・アメスピ 重たいのでヘビースモーカーが好む ・キャスター 甘いバニラフレーバーだけど男性ユーザーも多い ・ブラックストーン 厨二 ・わかば、エコー 貧乏だけどタバコをやめられない人
ピアニッシモ、他にかつてはバージニアといった銘柄はメンソール配合で細身だから女性に好まれたんだよ それにニコチンもタールも少量の軽めの口当たりで言い方わるいけどかっこつけて吸いたい人にはうってつけだった 味の違いは文字では説明しにくいな ただ銘柄ごとに味は確実に違う 味っていうより口当たりか
パッケージぐぐるとユーザー層がなんとなくわかるよ ピアニッシモとか見るからに女性向けだしね~ あと電子タバコだとアイコスが洒落てる感じあるけどあれ結構臭うんだよね 個人的にはブルームのほうが気にならない
メンソールは昔、EDになるという都市伝説があったので男性は避けてるイメージ
自分の好きな味を選んでるだけで詳しくないので、間違った知識あったらごめんなさい 煙草の味ってそんなに差があったり傾向が分かれるもの>> 辛いとか甘いとかあります 銘柄で全然違いますし、同じ銘柄でもメンソール入りだとまた味が変わります 香りも違うので、フレーバーがない重めの煙草は「おっさん煙草」と言われるのかな~と思っています 重めというのはタール値の事で、数値が大きいほど肺に入れた時に煙が入ってくる感が分かる、肺が詰まる感じ 2次元のキャラクターはタール重めのがっつりした煙草吸ってそうという勝手なイメージがあります あと重いと煙の量が多くなります ご自身の銘柄と煙草の味>> ウィンストンのメンソール クセがない(と思う)甘めでおいしい 女性の方が吸ってる層が多そうな銘柄だと思います
>>6
あったね笑 セルフでピアス開けると失明すると並んで古き良き都市伝説だ 男でメンソール吸ってると女かよイジリも多少あった
ピアニッシモは確かに女性向けのイメージがありますが、細めのタバコ自体はコンパクトで携帯しやすく、最近は男性にも需要があります 出始めは細いタバコ=口紅がつきづらいという側面もあった(ストローと同じですね)ので、世代が上の人は細いタバコ=女が吸うものというイメージのままの人もいます また昔はメンソール=女性や若者が吸うものというイメージがありましたが、近年はこれがフレーバーに代わってきていると感じています なお、ここで言うフレーバーはカプセル系のもので、昔ながらの香りつきタバコ(チャップマン・アークローヤル等)のことではありません それぞれ有名どころの銘柄のイメージは、すでに挙がっているコメントがかなり的を射ています これらは日本国内のイメージなので、もしトピ主さんの想定しているキャラが外国人ならば、別途追記していただいたほうが正確な情報が集まると思います
>>6
いまはパンチがあるという理由で男でもメンソールの人は増えたね