制限時間を設けてみたら良いかも。 普段どれくらいかかるのかわからないけど、ネタなら30分までとか。 そこから逆算して、ラフ3分、下絵7分、清書10分、彩色10分とか。自分のやりやすいバランスを見つけられると良いですね。
全く同じ内容のトピに2が以前にも全くおなじ回答してるな
自分もそうだけど、いくら描き慣れても時短できても 未完成を見せること自体が嫌いなので人前には出しません 仕事だろうが時間がかかっても納期に間に合えば良いし、趣味なら尚更関係ないですよね でもタイムラプスは自分で見返すのも好きなので撮ってあるし、たまに公開します
私もわりと神経質な方で全然ラフっぽく描けなかったけど、朝15~20分必ず絵の練習に充てていて、その時間で美術解剖学やったり写真模写(人物だけじゃなくて植物とかファッションアイテムとかも)したりっていうのを半年くらい続けてたらいつの間にか出来るようになってたよ。 写真模写はその時間に描き終わるようにやってたかな~。 あとは上手いな~って思う絵の細部をじっくり見て意外と線汚い部分とか結構手抜いてる部分とかを見つけて、このくらいなら抜いても大丈夫なんだなっていう程度を知るというか、見る人があんまり細部まで見てないっていう現実を知るようにした。 私もまだまだ練習中だけどね。 少しでも参考になったらいいな。お互い頑張りましょ!
>>2
確かに制限時間があれば否が応でもラフに描かなきゃいけなくなりますね! ワンドロ参加を増やすのもいいかもと思いました。
>>4
ありがとうございます。確かに毎回時間掛けても妥協のないクオリティのものを発表する人はかっこいいしそのスタンスが悪いって事はありませんよね。 結局私は筆が速くて多作なタイプの周囲と同じものが欲しいだけなんだと思います。
手癖にまで昇華するというのは有だと思うけど、妄想が先走らないとザカザカかけないので妄想力も大事かも 私はものすごい雑でラフしか描けない正反対の人間ですがエチャなどで他の人とお題を書きあったりネタ遊びをしてると自然と早くなって必要な記号以外省くという取捨選択を素早くするようになりました。 ワンドロで調子や自分の時間配分知るのもいいですがエチャだと他人がいることでごまかしが効かないのがいいと思います。参考までに
>>5
具体的で参考になります! 毎日実行出来そうなぐらいの時間の長さで着実にやって結果出されてるのは励みになります。 単純に、練習すれば迷いが減って直感的に描けるようになりますよね。頑張ります。