毎回では無いけど誤字とか矛盾点の指摘させたり、メンタル落ちてる時に褒めちぎるような感想書かせたりしてる あとタイトル決まらない時に(話のテーマ)から連想出来る単語を10個上げてとか指示してアイディア出しに使ったり
以前興味があってAIに自分の小説を読ませて、感想・長所・改善点を具体的にピックアップさせたらかなり面白かったので、いま執筆中の小説はフル活用してみようかなと挑戦中です やっていることは推敲の域を出ませんが、視点がとっちらかってるなどの指摘がかなりありがたいです…(勢いで書いて見直しが不十分になりがちなので)
誤字脱字チェック、言い換えの提案くらいではAIの利用とは言わないんじゃないかな 現状、どこかから勝手に拾ってきた文章の繋ぎ合わせで知らないうちにパクラーになってしまう可能性が高いから怖くて試せない トピ主さんも使う時はパクリの可能性があることだけは気に留めておいて
一次創作をしています オリジナルキャラクターのおおまかな設定と小話をAIに読み込ませて、そこから「キャラAのwiki」をAIに作ってもらったり……みたいなことを創作に行き詰まった時にやったりすることがあります 途中まではこちらが与えた設定に沿ってwiki風文章を生成してくれるのですが、毎回唐突にAIが勝手に考えた「キャラAの趣味」「キャラAの学歴」とかの存在しない設定を勝手に追加してくるので笑ってしまいます しかし、それが創作の刺激になることもまあまああるので楽しいです AIが勝手に考えたキャラの趣味だのの設定が案外しっくりきたので、その設定も追加して小説のエピソード膨らませてみようかな?と思って書いてみたりだとか… そういう具合に活用したり遊んだりしていますよ
>>2
トピ主です。 私の予想していた使い方に近い使い方をされているなと感じました!ありがとうございます。 褒めちぎり感想は思いつかなかったのですが創作意欲が落ちた時に良さそうだし、自分の知らない強みを知れそうですね。
>>3
トピ主です。 指示すれば改善点も教えてくれるんですね!校閲的な部分が苦手で苦痛なので、AI活用できたら良さそうです。ありがとうございます。
>>4
トピ主です。 そうなんですかね!?Cha◯gptとかを想定してたので、そこに創作に関する指示を出せばAI活用なのかなというなんとなくのイメージでした。私の認識が違うのかもしれないです。 そうですね、文章丸ごと使うといったことはせずアイデアをもらったり校正したりする程度に留めたいです。アドバイスありがとうございます。
>>5
トピ主です。 Wikiまで作ってくれるとは…!一次創作の方がよりAIを活用できる範囲が増えそうですね。舞台設定とか。 「創作の刺激」になるというのが興味深かったです。自分にはない発想を出してくれそうなのが面白いですね。参考にします、ありがとうございます。
ennoという誤字脱字チェックツールがあるんですけど、結構いいなと思いました AIは間違ってる情報を出してくるので、擬似的な相談相手みたいに使うのが良さそうです
chatGPTだと、最近はキャラ名の案出しに使った。 マイナーな地域の名前候補どんどん出してくれて面白かった。コーカサスとか。 キャラの性格も与えると性格に合った名前出してくれるし。 プラグイン使えば最新情報にもアクセスしてくれるし、プロンプトできちんとフォローしておけば誤情報を吐き出す可能性も減らせる。 たとえば情報源となるページが見つからなかった場合は、見つからないと答えてくださいと命じておけば、誤情報で質問者を喜ばせるよりソースが見つからないと答えた方が質問者を喜ばせられるとAIが認識してくれる。 あとは英語圏の有益情報に簡単にアクセスできるのも良い。 コードインタープリターが日本語にもっと対応してくれると助かるかな。 テキストデータのPDF一発変換とかしてくれるし。 GPT内で画像生成もできるようになったから、たまにキャライメージ作って遊んでる。
課金してGPT-4を使っていました。 プロットの段階でも文章を読ませれば感想や意見を述べてくれます。人間と違って気を遣わなくていいので遠慮なく議論を重ねられました。ない話をこれだけ真剣に語れる相手はなかなか現れないので、お金出して良かったなと思っています。 ただセンシティブにはかなり敏感なので雰囲気だけでNG判定が出ます。 のべりすとみたいに書かせるには正直まだまだだなという印象です。文字数制限もあるので、誤字脱字チェックは日本語に強い一太郎のほうが向いいてるんじゃないかと思います。
展開に詰まったときに続きを書いてもらいます。あえてたいした情報も与えずに。 そうすると必ず「えっ!違う!」とか「うちの受こんなこと言わない!」って感じの文章が出てくるので、 それなら自分はどうしたいわけ?と、続きを書くとっかかりになります。
chatGPT3のみ利用してます ・調べ物。時代物パロとかざっくり調べるのに大分役に立った。一応あとから裏は取った。 11さんのやり方、とても参考になります。 ・プロットとかオチに詰まったときのネタ出しやヒント。駆け出しなので、その手があったかって案や、自分が注目してなかった小さな設定を拾ってくるのが面白い ・おすすめの曲。イメソン的なもの探すのに使ったり、単に好みを教えて他にない?って聞いてる ・話し相手。疲れたときに。
一次創作で、特定の職業の業務内容や仕事の一日の流れを教えてというとそれっぽいの流してくれるから重宝する 正確さは不明だけど厳密に要求されない場面では重宝する
二次創作パロで世界観を詰めたい時に使ってる。質問するとどんどん答えてくれるのも原稿の気晴らしになって楽しい。
タイトルに悩んでる時にすごい便利
?それはAI利用だよ
一次創作なんだけど、 国名、地方名、技名みたいな固有名詞作ってもらってる。 ドイツ語っぽいけど実際にはない地名を〇〇の意味を含めて10個作って、と出してもらってそれを検索かけると実在するかの確認の手間がめっちゃ減る。 人命も、パンパカパーン!みたいな語呂の名前作って、とかで役に立ってる。
タイトルに悩んでいる時に、文中の単語いくつか入力してタイトル案出してもらってます あと縦長フリー画像を表紙に使いたい時に画像拡張AIを使いました
ここになんかの形容詞を入れたいけどいい感じの言葉が思い浮かばない、類語辞典を引いてもどうもしっくり来ない…みたいなときに案出ししてもらう 「男らしさの中に大らかさを兼ね備えた雰囲気を表現する二字熟語を教えて」みたいな感じで
chatgpt3〜 起と結まで書いた作品を入力して承転を考えてもらってる そのまま使ったことは一度もないけど新しい解釈や~って脳に刺激を与えられるから作業が進む
お題モノの時に、いくつかキーワードを入れて、「小説のネタになりそうな情報教えて」って訊いたりします 嘘混ぜられることが多いので、真偽は自分で確認します 真実の方からネタが取れることもありますが、嘘の方が本当に「どこから持ってきたの?」みたいな嘘で面白かったりするので、「いかにも本当らしい嘘」ネタとして使うことがあります
世界観やキャラ設定を読ませて「疑問点を教えて」ってすると、こちらが考えたこともないようなことを質問してくるので解釈が深まる
書き終わって投稿し終わったものとかで評価良かったやつや逆に思ったよりXで伸びなかったやつをchatGPTに読んでもらってアドバイスもらってる かなり褒めてくれるしやっぱり自分の苦手というか足りないのはこういう描写なんだなって改めて教えてくれたりするのでメンタルによい
chatgptで自分もタイトル決めのときに使ってる おおよそ5タイトルくらい候補を上げて、こんなあらすじだけど1つ選ぶならどれ?選んだ理由は?って聞くと迷ってるときはよかった 自分の中でこれじゃないなってのが選ばれたときは納得がいかない、迷いはあれどこれだってときはすんなりそれにしようみたいになる chatgptが選んだ事によって自分の中でどれが本当にタイトルにしたいか気づいたりもするよー あと理由も一応聞く事によってタイトルだけでどんな印象になるか確認できるからその印象が合ってればいいし、何か違うなってなったら目的の印象に近づけるために再考すればいい chatgptに投げて終了ってより、自分の中の考えをブラッシュアップするのに向いてる気がする
うわ最悪… ここ創作者じゃなく生成AIユーザーの掲示板だったんだね
使ってみたいけど、どっかから拾ってきた文章をそのまま出されたらパクリになりかねないし様子見中。自分の能力的に、嘘と本当を見抜く力もないし。 絵も写真や動画でもディープフェイクばんばん流れてきて、今の生成AI使うのに抵抗があるから、もうちょっと整備されたら挑戦して見たいな〜くらいに思っています。
文章やアイディアはあまり参考にしていません。私の使い方は感想です。 主に「作品内での意図を明確に設計し、それが読み取られるかどうかを検証する」という点で利用しています。なぜなら言語はパズル的に読み解けるからです。 AIは直接的な感情を持たない代わりに、膨大なデータからパターンや傾向を引き出し、それをもとに「もし人間がこれを読んだらどう感じるか」をモデル化して提供しています。 AIが非感情的というのは、大変救いになります。 書いてる自分でさえ無意識にエゴが出てきて、作品を俯瞰して眺めるということが難しくなるからです。 それからAIの感想は「あくまで描写内容か想定させる平均値の反応」に留まっているため、未知の読者の反応に怯える必要が無いということです。すくなくとも平均値は抑えたという安心を得られます。 とはいっても現実は厳しいので誰からも顧みられないのが通常運転です。けれど生身の人間の反応が得られないからと言って自暴自棄になる必要がない。感情のセイフティーネットとしても助かっています。
趣旨とは違うかもなんだけど乗り換えとか交通経路調べるのに使ってる 日本橋から渋谷に行くのと茅場町から渋谷に行くのと日本橋から池袋に行くのはどれが安い?みたいに並行して調べてくれるから 推しが都会人だから遊び場所とかよくわからなくて あとカラオケとボウリングと水族館で1日遊ぶならどれが一番安い?みたいな学生推しカプのデートプラン探しにも
ひたすら褒めてもらってよしよしされて自信つけるのと、言い換えや類語辞典代わりにしてる 内容に口出しさせたことはないな~~
>>28
反AIは別でトピでも立てて好きに愚痴ってくれ トピ文の質問に答える気なきゃ荒らしだわ
自ジャンルが中世ヨーロッパっぽい世界観だから、庶民の生活様式の細かいところとか、その世界観の物の名前とかを聞くのに便利。Googleで検索する名称を聞くイメージに近い。文章考えてもらうとか校正とかには使わないかなぁ。
荒らしに対する注意はブーメランと違うだろ
情景描写に使える言葉や、つい癖で繰り返し使ってしまう言い回しをアレンジして言い換えの提案をしてもらったり、類語辞典の代わりとしてAI利用しています。 評論は逆にモチベ下がりそうで怖くて出来ないのと、自分が読みたい話は自分にしか書けないと思ってるのでAIに続きを考えてもらうとかはしないですね…。
苦手な表現がたくさん出る時とか、自分で努力して書いてからAIに見て貰って表現の見直しをする時ある。ラノベ編集者として感想と指摘をしてくれというと忌憚ない意見が出されるけれど、使ってるのがGPTでアメリカ製なので、アメリカンのフィルターが反映されてると考えて利用している。そもそも意見の全採用をするわけがない。AIのいうことをあまり本気で受け止めていないともいう。改善案で気に入ったのがあったらその都度採用して自分でもっと上手くできないか試してみる、というやりかた AIにここ直せと言われても気に入ってたら直さないですかね
活用しようと思ったけど、さも本当のことのように嘘を提示してくるから、信用できなくて使ってない
壁打ちしながら応援してもらう相手として使ってる 本当にちょっとした誤字脱字に気づいたり、盲点になってるところ(同じ言い回しの多用とか)は指摘ありがたいのと、GPTの返事を待ってる時間が、例えばクールダウンタイムのように作用して色々自分で気づいたり新しいアイディアが浮かんで自力でブラッシュアップする…ってことが多い
キャラのあだ名作りや技名とかに活用してる。 いくらでも出してもらえるの、助かる。 韻を踏ませることもできるし。
煮詰まって何も出てこなくなったら使うようにしてる。 他の人も挙げてるけど別の言い回しをいくつか出してもらったり、頭にぼんやり浮かんでるけど明確にうまく言語化できないキャラの行動や感情とかを言語化してもらったり。 もうちょっとこういうニュアンスでって伝えたら、その通りに候補出してくれるから助かってる。 たまに全然違う方向に行っちゃって軌道修正できなくなることもあるけど。
話の流れを整理するのに使ってる。 本文を書く前のなぐり書きを読ませて読者がどう読むか、意図した流れになってるかの確認したり。 あと、AIとはいえ誰かに読ませるって目的で書く気になるから便利。人間相手に何度もしつこく読ませるわけにはいかないし。
自分は使うのは抵抗がある。ランダムにどっかから拾ってきた文章をそのまま出してくることもあるから、そうなればパクリになる。
自作小説を使用して現文のテスト問題を考えてもらう →作者は何がいいたいのか?要点は?などの問題をAIが考えてくれる →さらにAIに問題を解いてもらう たのしい
名前出しと文の意味があってるかの確認。
モチベ維持のために感想言ってもらってる 指示次第で褒めたたえてもくれるしそれなりに厳しいことを言ってもくれる あとは下調べの補助かな 歴史ものとか調べる手がかりすら分からないときに質問投げると多少は解説してくれる 真偽は微妙だけどそれを元に検索したり資料に当たれるから取っ掛かりとして便利
小説を書いてもらうということではないと書いてあるのに、パクリだの拾ってきた文章だの言ってる人たちはなんなんだ 文章読ませて字数の密度のバランス見てもらってる。あとざっと長編のあらすじ書いて構成とか話数の調整の提案してもらったり、まばらに吐き出した頭の中の情報をいったん整理してもらったりとか
キャラ名を考えてもらって、そこから良いと思ったものから自力で考えたり、誤字チェック、意味や使い方が間違ってないかとか。
突っかかってねぇで自衛しろ
長編のあらすじつくらせてテーマの読み取りさせる テーマがいくつも出てきたらブレてるってこと あらすじがおかしければどこでそう読まれたか確認する で、ボロクソ言われて凹んでる! くそ!直すから待ってろよ!
先日「Typoless」という校正ツールを使いました 朝◯新聞がリリースしている校正ツールなんですが、システム上(おそらく文章の判定のために)AIを利用しているようです 確かにこの方が読みやすくなるな、という意外な指摘をしてくれて凄く良かったのですが、結構金額が高いので、今後も思い入れのあるシリアス長編などを書くときだけにサブスクに入って使おうと思ってます
>>50
4ヶ月も前の米だけど、ここを見る人のために書いておく 意味や使い方はチェックさせないほうがいい AIは自信満々に間違うし、こんな意味の言葉はある?と聞くと存在しない単語を出してくる 便利な話し相手程度に思っておいて、創作部分は人の手でやったほうがいい