2023/08/22
面白い設定や話を思いつくことに自信はあるんだけど生産スピードが追いつかない。今のところエタったことは…
面白い設定や話を思いつくことに自信はあるんだけど生産スピードが追いつかない。今のところエタったことはないけど「この展開面白すぎ!?天才!!早く描かなきゃ!!」と思っても最後まで描くことを考えるとなんか疲れてしまう。両刀なんだけど文でも同じ。
こういうときどうしてる?とりあえずツイッターに載せちゃうとか?
5 コメント
休みの日にセリフだけ書き出して並べる 隙間時間に場所とか感情とか書き出す 漫画ならコマ割り、棒人間と肉付けしてく ちょっとずつやってたら習慣になって 半年でけっこう描けた
正直そういう人は多いと思う 脳内で描く・書くだけならクオリティとかも関係ないから トピ主はエタらず完成させる力があるなら、ひとつずつ作ってったほうがいいと思うな Twitterで萌え語りで発散しても作品にはならないから、ふーんで終わってしまうと思う Twitterの反応とかで満たされるならそれもいいけど、載せちゃったらもう形にするのしんどくならない? 私はそうなので、妄想は作品として完成するまで脳内に置いておく 完成するまではお話じゃなくて妄想、ネタだと考えてる
とりあえずメモ帳に思いついた分だけ書いておく。後から見ても思い出せるような書き方で(重要)
あ、返信になっちゃったけど関係ないです!すみません
大多数がトピ主と同じだと思う。 頭にある構想や妄想をちゃんとした漫画や小説として完成させれるか、頭で考えてた事をちゃんと作品として伝えれるかに文章力とか画力とか構成とか色々必要で大変なんだしまずは一つずつ最後まで完成させることが大事なんじゃない? 何か作るって時間も労力もかかるもんだから