直接会うと契約内容とか口約束で済まされることが多いから その場で即決せずメールで返答しますってしたほうが良いよ 証拠として文面を残すほうが良い あと出版社で直接会うならまだしもどこか別の場所だと編集になりすまして女の子と会おうとする男もいるので気をつけてね そういうのが諸々もう済んでて作品の打ち合わせということなら とにかくわからないことはしっかり聞いておく なぁなぁで済まさないことかな
商業として声をかけておきながらフォロワー◯万いったらって勝手なハードル用意されることがままあるので気をつけてね その場合は交通費も打ち合わせ代も出ないよ
今は小説家を原案者にして、とりあえず絵が描ける人を作画担当にする戦法が出版各社で増えてるのでそれかも? 自分でストーリーやキャラクターを作りたいなら、原作原案プロット他全て自分で出来るのか契約前に確認した方が良いです
4で出てますが、オリジナルは現在かなり厳しいようなので出版としても基本的に原作ありで出していきたいようですし 常に優秀な作画を探してます 人手不足なので甘い言葉で声かけてきますが、浮かれずに冷静に話を聞くとよろしいかと 嫌なやつに見えてしまうかもと気にせず、気になることはしっかり聞いて一度持ち帰り 即断もしない方がいいです しっかり考えてやりたい!と思えたなら挑戦してみていいと思います あとコロナが消えたわけではありませんし、受けると決めたわけではないのに 今時初回で対面は私はお断りしてますね
トピからはわからないけど、もし2コメさんのいう「出版社じゃない場所で直接打合せ」って場合だったらちょっと気を付けた方がいいかも 今はメールとかズーム使って基本オンラインでの打ち合わせが多いので… あと有名でなくても、「有名じゃないから予定も空いているだろう(大手の人だとすでに同業で忙しいかもしれないので)」という判断だと思うから、そこは卑下しなくて大丈夫だと思います
何回かスカウトで話聞いたことあるけど、まずは電話でって言われるから、打ち合わせの場所がどこかは気になるね。会社ならいいけど、初対面で他の場所ならちょっと怖いかも。
自分もpixivやX経由で商業スカウトされて大手から中堅まで何社か編集さんとお仕事しましたが、 初回の打ち合わせで直接会おうと提案されたことは一度もありませんでした。前のコメントで言われているようにオンラインでの打ち合わせがほとんどです。 自分の場合コロナ時期だったのもあると思いますが、もし向こうが最初から(出版社以外で)直接会いましょうというノリで来てたら少し怪しい気もしますね。 あとは契約面はその場で即決せず、帰宅してから文書系でもらってしっかり検討することが大事だと思います。 同人経由ならコミカライズや作画のみの依頼が多いと思いますが、その場合原作者との印税の取り分割合など結構罠が多いので…
商業で描いていますが、現担当さんとは即売会で1回お会いして以来、打ち合わせは通話です 本が売れていてもいなくても、女性の方だと自分のハマっているジャンルで実際本を買っていて、作画担当頼めそうな人に声を掛けている、場合があるようです(私がそれでした) それと、おそらく大丈夫だとは思いますが、メールアドレスのドメインはその出版社のものですか? 出版社によるかもしれませんが、編集さんが個人のアドレスで連絡取ってくることはないので、もしアドレスが出版社以外のものなら気を付けてください
商業で描いたことがある者です。 漫画家に憧れていたことがあって、現実的にもチャレンジする時間があるのなら、やってみてもいいのではないでしょうか。 (もちろん、その編集さんが本物の編集さんであることは前提です。) ちょっと読んでコイツはダメだと呆れられるかも、という事が不安だとのことですが、 商業で描くと、作品のレビュー欄などで「つまらなかった」とか「次はもういいかな」とか言われる事はよくありますし、 編集さんも完璧な経験値を持った人格者とは限らないので(みんなそうですよね) 時には何気ない一言が心に突き刺さることもあります。 でも、傷ついたら、美味しいものを食べたり、普段いかない所に出かけたり、推しを浴びたりして、 何度でも起き上がれるので大丈夫です。 こういう事があるんだなぁという知見が増えて経験値も上がって、人間的に成長もできますし。 今振り返って思うのは、 漫画家と編集者、という関係にあまり夢を持ち過ぎない方がいいという事です。 あくまでも仕事相手、取引相手なので、最後はビジネスライクな関係です。 スカウトされた、となると、つい嬉しくなって、 私の作品が良ければ編集さんは私の才能にますます惚れて世に打ち出してくれる気満々に売り出してくれるハズだ、と 頑張った分編集さんに大事にされるというハズという期待が高まっていくのですが、 編集さんは大抵一人で何人もの作家さんを担当されてるので(場合によっては何十人も) 忙しいですし、期待するほど特別扱いされてない感じがしても、呆れられてると悲観しない方がいいです。 ただ毎日仕事に追われていて、ひたすら忙しいだけです。 編集さんのメールの返事が遅くなったとか 添えてくれる感想が前より素っ気ない気がするとか そういう細かい事で不安になっていると精神不安定になるので、 編集さんの反応で、自分の作品の良し悪しを測るのはやめた方がいいです。 今回はここの作業で詰まったから、次回はここを工夫してこうしよう、とか 自分のモノサシを持って、自分で作品を評価して、 コツコツ作品を作ることに打ち込んでいくのが長続きするコツかなと思います。 今まで自由に描いていた所を 商業誌だと、編集さんに「こうした方がいいかも」とか「ここはこんな感じの方が」などと 内容について提案される事があるので 最初はそのあたりかなり違和感あると思いますが、 自分一人では至れない境地の作品を生み出せるチャンスでもあるので、 うるさいなと思いつつもいったん耳を傾けて考えてみると、案外思わぬアイディアが飛び出てきたりする事が多いです。 言われるがまま従うのではなく、編集さんの意見を踏み台にして自分のアイディアを広げていくイメージです。 ここぞ、という所は「この方が絶対売れます」という自信をもって熱意と根拠と説得力でプレゼンしてみるのも全然ありです(言い負かす、ではない。編集さんの「本を売りたい魂」をくすぐる方向) 論旨がズレました とにかく、スカウトだろうと何だろうと、 社会人としての人間関係の線引きを忘れずに、 編集さんに過剰に期待をし過ぎず、作品作りに打ち込んでいく心構えで行くのがいいと思います。
色んな出版社の担当と打ち合わせした事あるけど全部外で飯食いながらーとかだったよ そんなに緊張せんでええし、ここで書かれてる内容程怯えなくていい 作家との顔合わせ兼ねた打ち合わせはノルマになってる出版社も最近じゃ珍しくないから
コメントありがとうございます。じっくり読ませていただきます。たくさんのアドバイスをいただけて、とても助かります。 取り急ぎ追記ですが、打ち合わせ場所は出版社です。 オンラインでも対面でも大丈夫だとメールに記載されていて、私が対面を選びました。 (勤め先と出版社が近く、そのほうが時間の都合がよかったことと、もしよければうちの見本誌を送りますと言ってくれたのですがなんとなく住所を教えることに抵抗があったため) ドメインもその出版社のものだったので、悪質ななりすましとかでは無さそうです。
皆様コメントありがとうごさいました。ためになる内容ばかりでした。私のことを心配してくれるコメントも、ありがとうございます。 想像してなかったことが起こって期待と不安でソワソワしていましたが、皆様のコメントを読んで、少しは平常心に近づけたと思います。 質問してよかったです。本当にありがとうございました! 【気をつけること】 ・即決しない!後日メールでお返事 ・原作付きなのかそうじゃないのか確認、原作付きの場合は印税の取り分等も要チェック ・「嫌なやつになるかも」は気にしない←これ、意識しないと印象を気にして思ってること言えなくなりそうなので、本当に気をつけます! ・編集さんの反応で、自分の作品の良し悪しを測るのはやめた方がいい。過剰に期待しすぎない←肝に銘じます。今、多分浮かれていて、プラス思考もマイナス思考も普段より極端になっているなと自覚しているので、今回の打ち合わせもその後のことも前向きでありつつ冷静に考えていきたいです ・そんなに緊張せんでええ←経験者のこの言葉ほど沁みるもんはねぇ……