以前海外でやっていました。何にも問題なかったな。 しいていえば、環境の変化が楽しくてしばらく同人活動をやめていたことくらい。 自分はオフも虎通販でしていたよ。今はオンイベもあるから参加しやすいと思う。時差はあるけど。 ネット環境さえあれば国関係なくどこでもできると思う。
今よりもっと不便だった頃に海外で二次創作してました!結論から言うと、X(Twitter)等のSNSが規制されていない国では基本的に問題なく創作、交流できると思います(意外と色んな国がSNS規制しているので) 同人誌は当時は正直あんまり買えなかったですが、今私の周囲で海外に住んでいる方の中にはとらのあなの海外配送?を使ってる人がいます。もしかすると他の通販サイトでもあるのかもしれないですが、詳しくなくてすみません。 グッズは基本諦めることが多かったですが、どうしても欲しければ海外代行でしょうか…個人的にはグッズよりも、公式ライビュ配信やYouTube、ニコ生での配信が稀に日本国内限定で、海外からアクセスすると弾かれることがあった方がしんどかったです…。漫画ジャンルであれば今は電子書籍があるのであまり心配することはなさそうな気がします。
海外からオフ本出しまくってます!オンライン入稿して虎で頒布すれば全然できますよ!ただ、自分用の見本誌が届くより先に買われた方に届いてしまうのが難点ですかね… そしてその見本誌の発送代がバカにならないです。笑
追記ですが8〜10年くらい前の話なので、今はもっと快適だと思います!いろんな国にいたので、SNS規制されてた国、規制されていなかった国の両方経験しました。
印刷所で送ってもらうより自分用も書店で買って海外配送代行してもらうほうが安そうだよね 売り切れリスクはあるけど…
国によるけど未成年に見えるキャラのR18は本当に気をつけて…研究者等でパソコンごと没収された人の話とか時々聞いてたし、外国籍だと滞在許可とかに影響する場合もあるので
去年まで、数年間海外で暮らしていました 基本はオン専として活動し、一時帰国時にイベント参加&オフ本発行しました。 オン専としては問題なく創作できます! ただやはりグッズが買えなかったり、TLで話題のちょっとした商品が買えなかったりするのは辛かったです 上にもありましたが、たまに海外からのアクセス制限をしていたりして見られないサイトや使えないサービスは存在します 例えばAmazonプライムの日本向けコンテンツが見られなくなります 日本のネットはかなり優秀、快適なので、全てが日本のように行くとは限りません。プロキシサーバーの立て方などのインターネットに関する知識は増やしておいた方が吉です そして交流などがある場合、やはり時差によってお互いが妙に遠慮し合ってしまい、距離が開いていく…ということも発生します 自分が気になったのはその辺りでしょうか。頑張ってください!
海外の大学に通いながら同人活動をしています。 上にもあるように日本以外の場所だと閲覧できないもの(アマプラやAbemaや一部のYouTube動画等)があって見たいコンテンツが見られない…という場合があります。(VPNで解決する場合もあります) 創作はオン中心なら特別困ることはないと思いますが、Twitterで公式イベントやコラボカフェ、即売会やアフターに参加して楽しそうにしている方々を見ていいな〜という気持ちはどうしても出ちゃいますね… グッズも基本的には諦めて一時帰国した時に買えるものは買うという感じでやってます。 でも作品上げるだけなら日本にいる時と何も変わらなくて時差によっては上げる時間帯を少し考えるくらいです! それと原作(漫画ジャンルの場合)、設定資料集、絵や小説の教本など読み返しそうなものはできる限り電子書籍で揃えると創作もスムーズでした。 ジャンルが海外展開や翻訳等されているなら滞在する国の言語で履修し直してみるのも楽しいですよ〜
海外から印刷発注できます?電話連絡つかないし印刷所的に迷惑かなと思ってやったことないです…書き込み見る限り見本誌も送ってもらえるのか やれるならやりたい
8年前と現在海外在住ですが、今はかなり自由に活動できると思います。 以前は紙本はDHLとかで配送してもらったり(滞在国の郵便事情が悪いと)大変でしたが、今は電子書籍がメインになり、発売日に入手できますし、イベントもオンライン参加が出来たり。 他の方が言われてますが、国内向けのサイト、動画、書籍配信サービスはVPNが必要な事が多いので事前に調べておくといいです。 一部の規制が厳しい国も、対応方法があるので個別に調べた方がいいかと。 また二重認識で日本の携帯電話を登録してないかも注意した方がいいです。 渡航時に端末を解約したり、海外でSMSが利用出来ないと、認識NGで日本のサービスを利用出来ないことも。 電子書籍を利用するなら専用端末などが海外で手に入るかも。円安影響もありますが、文具デジタル機器その他基本的には日本が安く質が良いです。 現地のAmazonなどで自分に必要なものが売っているか確認して行った方が、手に入らない!とならないと思います。 あと、グッズや紙本など日本のみでしか手に入らないものは私は実家や友人に送り、一時帰国で受け取りますが、有料海外配送サービスもあります。 r18系はポルノ指定される可能性があるので本当にご注意ください。特にロリショタ系、厳しいです。
オン専ですが困ったことはないです! ただ原作を見返したい可能性があるなら事前に電子購入しておくことを強く強くおすすめします ヨーロッパ圏にいますがアマプラにはほとんどアニメはなく、ネトフリでもかなり限られます kindleも海外からだと購入制限がかかることもあります
>>4
見本誌は送ってもらえるところとそうじゃない印刷所があるので、ダメな場合は転送サービスを使うことになります。 電話連絡は、海外にいるのでできないと最初に伝えておき、メールをまめにチェックすることが大事です。 一度とらから自分で自分の本を買って転送サービスに送ったこともありますが、とにかく届くまでに時間がかかったのでもう2度とやらないです。読者さんから感想が送られてくるのに、自分はまだ実物を見ていないときのじれったさったらないですよ。
今から5年前まで海外のコミュニティでアニメや同人活動をしてましたが、とても温度差があるような気がしました。 例えば国擬人のジャンルですと、相手は現実の国と共に国自体において尊敬の念を語っていますが対する日本人はあくまでも萌なんですよ。萌で二次創作でその国が好きな方しかいないので、とても会話についていけてない人が多いです。 海外勢はその国の歴史と文化込みで好きだというのに対して、日本人は現実では苦手な国だけど二次創作では好きという感覚がもう合いません。 こんな感じで他のジャンルも感覚やその国の考え方が相まって合わないなと感じる事が多々ありました。 同じ作品好きでも先ずはどういう感じで好きなのか相手と会話してみてからしかなので、下手すると意味不明な地雷を踏むので… 後はロシア圏内のソビエトの人達は基本的にキリル語なので英語も使えない人が多いので交流が大変でしたね。フィンランドの方も英語が苦手な方が多かったです。インド圏内の方もあの続き文字なので英語が使えませんと言われますので翻訳が大変でした。
オフ本出しまくりは日本、滞在国ともに税金関係が大変すぎない?
>>4
税金全然問題ないですよ^_^笑 居住国の税理士さんに聞いたら、ただの趣味で不定期に収入になっているだけなら特に申告しなくていいです。で終わりでした! 年間100万くらい黒字になってしまっているんですけどね。 そして普段こっちで税金の申告をしているので、日本の方では何も申告しなくていいらしいです。 もちろん、滞在している国の法律により、ちがってくるとは思います。
今は帰国してるけどアメリカで留学→就職してた人間です オンなら活動は国にもよるけどだいたい日本と同じで大丈夫だと思う オフはデータだけ日本の友達に送って友達経由でコピ本出したことあるけど、印刷所とかでもそんな感じならいけると思う ヲタ活全般は上の人たちを参考にしてほしい ソシャゲの推しの誕生日ガチャ回したことあるけど時差で不具合起きてお問い合わせしたから、そういうこともあるかも 時差がでかい国だとXやってるならTLに自分しかいなくて寂しいみたいなこともあった 余談だけど現地の大学のオタクサークルみたいなのに入ってたけど、部員のおすすめアニメ鑑賞会で正直全く興味ないアニメだったから見ないでスマホいじってたらブチ切れられたので現地のオタクの人は面倒くさいという印象がある。n=1だから何とも言えないけど
大体上に出ていますが、日本のクレカは持っていったほうが良いです。 日本のクレカでしかアカウントを作れないサービスがあるので。