普通は届かないよなとは思いつつエロはファンタジーを信条に自由に書いてます… 長めに書きたいときは突き当たり描写からの結腸ぶち抜き(好き)、しっとり終わらせたい時は特に描写しなかったりコツコツさせながら「奥届いちゃうね〜」みたいな匂わせ程度だったりします 読む時も攻めのチンは大きくていい派なので抜けたら山場がきたぞと喜びますが、抜かなくてもそれは解釈にリアリティがあって笑顔です 実際、かなり大きくないと壁は感じないでしょうね
あなるってみんな経験なくてファンタジーで良いって聞いたから適当に描写してるよ 女だと奥に届くので、言い方悪いけど実体験をベースに書いてますね。どうせみんな分からないので
一応結腸の前に結腸とは別に狭くなっていて壁ではないが壁っぽく感じるところがあるようですが、トピ主の意図することとはズレちゃうね? 言ってしまえば中が締まるっていうのも本来は無いので(締まるのは括約筋、入口だけ)全体を締め付けられる描写があればもうそこからファンタジーになってしまうし好きに書いてます。壁を感じるのは意図的に結腸を抜こうとしたとき、時間をかけて緩めた先に…にしてます
ほぼファンタジーで中も締め付けるし奥も当たるし結腸も届く。その方が自分が燃えるので。
>>2
エロはファンタジー!!まさにそうですよね。 コメ主さんの作品ごとのエロ描写の幅広さ素晴らしいです。ぜひ読んでみたい…。 実際かなり大きくないと壁は感じないだろうとのこと、リアル面での正解を知れてホッとしました。
>>3
やはりファンタジーなので、よくわからないリアルより萌えを追求したほうが読み手側もきっと楽しいですよね。 コメントくださりありがとうございます。
>>5
あまり頭でっかちにならず、ファンタジーだからなんでもありでその都度好きな描写を加えても楽しそうですね。 背中を押して頂き感謝です。
>>4
わかりますー!あの曲がってる部分ですよね?ただ、そうなんです、あそこはすぐチンに巻き込まれて突き当りにはならなそうと思い…。 そこを超えると初めて結腸に到達するものと思っていまして、壁を感じて抜くのは攻めがその気になって相当そこに力を込めた場合なのかなと。なので抜く描写にはものすごく特別感を感じて大歓喜します。 >壁を感じるのは意図的に結腸を抜こうとしたとき、時間をかけて緩めた先に… 基本的なぴすとんでは壁を感じず、攻めが愛をもち時間をかけ緩めて意図的に抜こうとした時に感じる、というのがリアルとファンタジーを半分ずつ混ぜた感じで素敵ですね。