小説なら①、エポニムのもじりとか有名タイトルパロとか好きなのでそんな感じでかっこよさげにつける 漫画なら②、同人漫画の場合は内容が分かりやすい方がウケる印象。 ④として作中のセリフ、というかオチのセリフをタイトルにすることもある
ハッピータイトルで中身シリアスメインは騙された感ある。最後はハッピーエンドですって言われてもそこまでシリアス展開続くんならシリアスってわかるようにしておいて欲しい
タイトルから内容を作る派です。そうなると内容に遵守したタイトルなので、①が近い気がします。読み終わった後に納得できるタイトルをつけるようにしてます。
このシチュエーションなら② 何故かというと、シリアスだろうがすれ違いだろうがこのシチュエーションならセッ久部屋のバリエーションに過ぎないと思うから
その場合だと①と②の混合をどうにか考えたいですね 部屋系の話の暗示とシリアス要素の暗示のミックス。これを表紙とかフォントでも工夫して取り入れます 『強制愛の中の二人』とか『例の部屋にて、されど二人は…』みたいな
小説だけど、もともとあまり舞台装置みたいなもの(この例だと部屋)をストレートにはつけないから①に近いかな ハッピーエンドだから暗すぎないほどよい感じので、少し②の要素も絡めたい すれ違いや両片思いってことで相手の本心が見えないことと、謎の部屋に閉じ込められて周囲から見えないことを掛け合わせたようなやつ 思いつきだけどinvisibleとか それでタイトルを裏テーマや作中キーワードになるように中身を微調整していくかな
② 出られない部屋が登場した時点でそういう種類のファンタジーものになるから サンプル見て理解したうえで買うならいいけど、事前情報なしに出られない部屋が登場したらああ...ってちょっとがっかりする
R18漫画のオリ創作同人誌メインに描いてます 普段から「おっ、これは」と思う横文字のフレーズをたくさんメモっておいて 内容と上手く「取り合わせ」になるようなフレーズを選んで(時には少し改変して)付けてます (「取り合わせ」については俳句の作り方を検索してみてください) 今まで英語、独語、仏語などを使ってきました (ええ、そうです私は厨二病なのです)
タイトルは②か④にして、すれ違いの不穏さは表紙(漫画なら絵、小説なら色使い等の雰囲気)で表現する 自分はハピエン以外書かないから、ハピエンの明記は特にしない 8コメさんと同じで、例通り「出られない部屋」という舞台装置がある場合は確実に②にしますね