旬落ちしても本にするなら丁寧に描く派 飽きてるなとか熱冷めてるなって思う人の作品は絵、構図ともに既視感の塊で話の展開が急なことが多い印象 よく旬過ぎるとパロが増えるって言われてるけどパロなんか人の好みだし、それよりも雑なトーン処理とかクオリティの低下の方が断然目につく
描き飛ばすようになってしまったな、と思った人はいました。雑に描いても見てもらえるからかなぁ…なんて思ったり。 本出す頻度は低くても、マイペースにこつこつ描く人はあまりそうならない気がします。かわりに突然いなくなるけど…。
なんかわかる時はある…なんだろう、線とか。 背景も全部素材そのままじゃん、なんなら無いじゃん、みたいな
ハマる→旬落ちと言われるジャンルだった経験が多いから、そのハマった時にジャンル内の本読んでも喜びばかりで手抜きなんて見方で読まなかったし分からんかった 手抜きだなと読み手が感じるのなら、その読み手自身がもうジャンル熱冷めてたり飽きてたりしてる兆候にあると思う
旬のタイミングで本を読んで解釈も話の運び方も全部好き!って人の本を旬落ちのタイミングでまた買ったら、全然面白くないし絵も前の本と比べて劣化してるし背景も白すぎて何があった!?ってびっくりしたことある Twitterアカウント見に行ったら別垢作って新しい旬ジャンルの新刊を元気に作ってたし元のアカウントは全然動いてなかったからあの本はやっつけだったんだなと納得した
自カプ大手がまさにそれでした。別ジャンルに移動する前に出していた本が、1Pの中に5コマあったとして、人物が描かれてるのが2コマ、後の3コマは全部風景素材入れたりただの白コマにセリフだったりでした。そんなページがいくつもあってもう好きじゃないんだろうなと思っていたら移動してました。
>>5
これ 読む側がいつ読むかによるから描く・書く側は気にするだけ無意味じゃないかな
あるあるある いつも読み応えあって60ページ以上のストーリー漫画で大好きだった人、新刊が20ページのやってるだけのエロ本でちょっと上手い下書きみたいな線で、間に合わなかったのかな!?と思ったらもう次の旬ジャンルでバリバリ描いてた。