悲しむとかより先に恐怖 ホラージャンルなんよ
>>2
お返事ありがとうございます。 これはホラーなんでしょうか? なろう系では決して珍しくない設定なのですが・・?
なろう系の成り代わりって、大体は親兄弟に虐待されて死にかけた、あるいは一回死んで成り代わる話が多くない? 普通の親なら成り代わり主に、自分の子供が殺されたって認識するでしょ。
成り代わる前の関係性による気がする。心から勘当されてるようなレベルのクズキャラだったら気にしないか割とすんなり諦めると思う。
>>4
お返事ありがとうございます。 普通の親だったらやっぱりそう思い主人公(の魂)を憎むのでしょうか?
>>5
お返事ありがとうございます。 確かに関係性にはよりますね。 親が子供のことをどうでもいいと思っているなら気にしないでしょうね。
ファンタジーだからこそ複雑でも主人公に情が沸くから読めてたけど、現実なら悩みますね 中身が赤の他人であればただ怖い、ひどく言えば気持ち悪いかもしれません でも本気で家族や周りを護ってきた、元の持ち主の分しっかり生きたいって自分たちに真っ直ぐ歩み寄るなら受け入れられる場合もあるんじゃないでしょうか 失くした家族としてではなく、いつか家族になれる可能性で考えたら少しずつ前に進めると思います
普通に考えるとのっとりなので、早く出て行け!子供の魂を返せ!になります。 子は子、どんな凡人でもヘタレクズでもその親としてやってきたからには、優秀であれば別人でもいいなんて思いません。魂にも事情があるなら、人形なりスマホなりにしばらくいてもいいくらいは言うかもしれません。が、本音は早く出ていけです。 子供を思い通りに育てたい親も一定数いるので、気づかないまたは喜んでるって流れも悪くないですが、結構手アカついてるので話次第かと。トピ主さんの考えを第一にした方がいいです。
>>9
お返事ありがとうございます。 やはりまともな親ならそう思うのでしょうか。まともな親なら特に大きなきっかけもないのに 子供が(良い方向でも)豹変したらおかしいと思い、喜ぶより心配すると思うのです。 でもそれをなろう系で書いたら話に水を差すようで良くないのでしょうね。
>>8
お返事ありがとうございます。 主人公の心掛け次第では新たな関係を作れるかもしれませんね。 なろう系では別に主人公が元の魂を亡き者にしたのではなく、 いきなり別の体に入ってきた、という場合が大半なので、 親もそれなら仕方ないと受け入れるかもしれません。
うーん、私だったら豹変した子供は恐怖の対象かな。 ただうまい作家は2人を独立した意識としてきちんと描いてる。 エリスの聖杯とかね。 あとは剣とか石とか自販機といった無機物に転生する話もあるよ。 現代人そのまんま召喚する作品もかなり増えたし(例:トン好き、ありふれ、盾勇)、その1カテゴリだけがなろう系全般ではないので、読む側としては別に気にしない。
成り変わる前の記憶を失っていたりしたら流石に自分の子としては見れなくなりそう 若干トピズレですが自分がよく見るパターンは前世の記憶を思い出して影響されただけで本人は変わらないというのが多いのであまり気にならないです
>>13
コメントしてから思い出しましたが 魂が死んだタイミングで主人公が成り代わった本…きの下剋上は途中でお前誰なんだ?別人だよな?と詰められるシーンがあり、上手く考えられてるなと思った記憶があります
>>12
お返事ありがとうございます。 やはり豹変した子供は怖いのでしょうか? 読む側(傍観者)では気にならないのでしょうが。 エリスの聖杯という作品は知らないので確認してみます。
>>13
お返事ありがとうございます。 追記も読みました。 親ならやはりそんな反応になってもおかしくないと思いますね。 一体自分の子供の肉体に何が宿ったのか、本来の魂はどこか気になると思います。