書き文字がすごく下手とかはノイズになるかな… ドーンとかバキッとかいう漫画の擬音じゃなくて、キャラが小声で話したり、手紙とかに書かれてる文字。 「絵や話はうまいのに字だけはなんでこんな下手?」とまさしくノイズに感じて集中できなくなる
あんたなんか攻めくんに相応しくないのよ!オリキャラ女と既存キャラの腐女子化してハアハアしてるやつ
野良の生き物に餌付けしたり可愛がるけど連れ帰らないシーン カプ要素とか関係ないし地雷に近いかもしれない
私は逆に絵馬の書き殴ったような汚い字好き
香水臭いとかキンキン声だとか外見や地位ばかり見てるとか、女を執拗にsageする描写
シリアス漫画のエ口シーンでフィニッシュが見開きだったときは面白さが勝ってダメだった(B5)
女「男くん、おまたせ!待った?ハァハァ…」 男「どうした?具合悪そうだな。…帰るぞ」 女「だ、大丈夫だよ!それにほら、レストランも予約してるし…」 男「お前のことが心配なんだよ」 女「ドキンっ!!」→女子宅へ移動 上みたいなやつ見ると、ちゃんとレストランに予約キャンセルの電話したか?????って考えて集中できなくなる
外耳炎笑ってしまいました。商業漫画の話になってしまいますが、私はカプ外の女の子キャラがカプの関係を知って腐女子のように湧いてるのがノイズになります。いいんだけどさすがにこの女失礼すぎない?や、この男のこと好きだったくせになぜ嫉妬もせず受け入れているのか…もしかして、本当は男が好きなのではなく恋に恋していたのか?ショックで気が動転したらこうなるかも、本心では悔しがっているが傍目から差別にならないように無理に笑って祝福をしているのでは、等考えてモブ女の存在が頭のリソースを持っていってしまいます
トイレ近いので、出られない部屋等のファンタジー空間以外の閉じ込められハプニングもの フィクションだから大丈夫だよ!と思いつつなんだかずっとソワソワしてしまいます
寝起きで歯を磨かずにキス
夜の際どい事情を他人にべらべら話すやつ 自慢でも悩みでも苦手
>>11
自分もこれ ただし唇じゃなくて額や頬までなら許容範囲かも
絵や漫画で帽子のつばがポテトチップスみたいになってしまってるやつ どうしてもプリン〇ルスのおじさんのこと思い出してしまう...
12にちょっと似てるけど夜の事情だけじゃなくて、善意だったとしてもこの場にいない他人のセンシティブな話題を他の奴が勝手にベラベラ開陳するのが無理 「あいつにも事情があってな…これこれこういう」みたいな、過去に何があったとか それはあいつのプライバシーなのでお前が勝手にひけらかしていい話じゃない
すけべの最中にボトムスがない状態で靴下だけ履かれてると、床に傷つけないように家具に履かせる靴下を彷彿とさせて複雑な顔になる
>>16
家具の靴下わろた けど私はリーマンみたいな男が靴下だけ脱がされず残ってるの好きなので描いてしまう
ノイズというか…ただの覚え間違いなんだろうけど ちょっとそういう雰囲気の小説読んでる時に恥骨を掴んだみたいなこと言われると思いっきり股間鷲掴みしたな…って気になって後の文章が入ってこなくなった 多分骨盤って言いたかったんだと思う
感じ入るが誤用だって知ってからその表現をみるとあ、この人も間違ってるっていちいち思うようになってしまった
行為中盛り上がるあまり攻めが受けの体をガブッと噛みついて血が出るやつ 「人間の口内には何種類もの雑菌が!病院!」って気持ちになって集中できなくなる せめて甘噛みでなんとかならんか
タワマンに住む金持ちキャラがベランダで洗濯物干してたとき
口でした後でキスするやつ 単純に嫌じゃないんかと思ってもやもやしちゃう
「ヤる」の派生だと思うんだけど「スる」「シたい」とか性行為に関する動詞の一文字目がカタカナ表記になってるやつ 平仮名でよくない?と思って気が散る
何とは言わないが外に出したやつが肩甲骨のあたりまで飛び散ってるとき どう考えてもそこまで飛ばない
>>21
これは笑う 金持ちが洗濯物干してるのもそうだし洗濯ものごとキャラも強風で転落してそう
誰だったかファンタジー寄りの少女漫画家が、 「現代日本設定でのオレ様ヒーローは、『扶養されてる身で偉そうに…』と思ってしまうから描けない」と話してるのを見てから、 偉そう系のキャラに遭遇すると(扶養…)とよぎるようになっちゃった
それは個人差があるから一概にはいえない
恋愛慣れしてるはずのキャラの言動がやたら女々しかったり、恋愛慣れしてない陰キャっぽいとき 悪い意味で作者が透けて見えるので、もう少しインプット頑張ってほしい
>>21
そもそも換気程度の隙間しか開かない出られないだね
すれ違いモノで一方的に距離を置いたり、勝手に機嫌悪くして察してちゃんになってるのとか。地雷男の言動してるのを見ると作者…ってなる
>>24
前に、一人でしてる時に部屋の反対側の壁まで飛んだことある!とか話してる奴いたからなぁ 肩甲骨ぐらいまでなら飛ぶ人いそう
人称の表記が原作と違うやつ 原作→オレ・あたし・僕・キミ…となっているものを 二次創作→俺・わたし・ボク・きみ…のように書いているもの 違ってても読めるけど違和感がある
遠くに飛ばすにはコツがあるので飛ばそうと思えばめっちゃ飛ぶ
これ。齋藤が斎藤みたいなのしかも小説で
行為中口調が変わり過ぎるとう〜んってなる
都内の大学生なのに学年の数え方が●回生 作品が東京舞台、キャラも大半が東京出身(その他は東京以外の関東圏)だったので違和感があった 書き手が関西圏の人らしかったが、それでも無理だった
ストーリーの進行上絶対必要って事もないシーンで 食べかけの食事を捨てるとか 一口しか飲んでないのビールをシンクに転がすとか 水道の水が出しっぱなしとか…勿体無いなって感想しか残らなくなる
高級レストランでシャンパンを入れて乾杯、グラスキーン 財閥アッパー層設定…
男なのにあの穴が何もしてないのに濡れてるみたいな描写見ると腸の病気????って不安になる 最近のはそういう描写ないけど、10年ぐらい前のジャンルにハマった時たまに出くわしてた
男女の行為で、女性が下着を脱がずにその部分を横に寄せて致すやつ 脱げよ
スるはひっかかるけどシたいはアリだとおもってしまう
>>23
「ヤる」もかつては「やる」で、他のコメでもあったけど誤用とか異表記が二次界隈で定着してきたんだろうねえ。 「スる」「シたい」は性行為を軽く捉えているニュアンスだったり、明白にその行為であると示すための差別化を求めて書き手さんたちが選んでいったんだね。 一作だけだとそんなに気にしたりしないけど、一人の書き手だけじゃなく特定の誤用や異表記が増えていったりすると、言語って生きてる変化してるんだなあ〜って実感して、そういう意味では確かに気が散るw
事前にしっかり準備できてない行為の後はウ◯コ漏らさせないなんておかしいよな
>>11
これ書く人たまにいるけどどんだけ寝起きの口臭いんだよ
めちゃくちゃ仲間、拉致シーンとか誘拐とかもそればっかり心配しちゃう
フェチなんだ
そういう性癖の人来ちゃったのかと思った
北海道住みなので雪の積もった道を軽装で歩いている描写が気になる 場所設定が曖昧ならまだ流せるけど舞台が北海道だと、こっちの子はそんな恰好で通学しないよ…と思ってしまう
>>40
経験者男性からも擦れて痛いってあったわ 下着伸びそう汚れそうとか思っちゃう
映画館で致すやつ 映画をちゃんと観ろ
普段は髪を下ろしてるキャラが、その長さでは絶対無理じゃないかな?っていう髪型にしてるとき 結んだり編んだりは案外長さいる