濡れ場は「とろけて」「とろとろ」「とろりと」「とぷりと」なんてのを頻繁に使ってて 文句来たことないからいいやって思ってます あと自分で気になった所は直しますけど、直したからと言って小説がうまくなるわけじゃないですから それはほんとにそうなので、あんま気にしないです
校正中なのですが、今ちょうど同じことで頭を悩ませていました。文書内検索して重複してる言葉を言い換えたりしてますが、そういえば人が書いた小説を読んでいてそこまで細かいことを気にすることはまずないです。 SSだったら気になる可能性もありますが。 私はしょっちゅう顔を顰めさせたり肩を竦めさせたりしています。
首をコテンと傾げ続ける本を読んだときはあまりの多さにイライラして離脱した
自分の癖はありますよね 私は〜のように、〜しつつ、しかしながら〜、が多くなりがちなので校正で直してます でも、会話文に挟まる地の文での単語重複(言った、笑った、とか)が気になって一般商業小説でそこに注目して読んだりしてみたんですが、意外と有名な作家さんでも「言った」を重ねてたりもして、そこまで気にしなくてもいいのかなと思ったりもしました 注目して読んでみると語彙や表現の引き出しが増えるのでオススメではあります けど重なってても特に問題はない気もしますね
あまり気にしてないかも もし多少被ってても話がつまらなくなければ一生懸命書いたんだなって和むだけ
最近読んだラノベに「狡猾にして残忍」のような、「〇〇にして〇〇」が頻繁に出てきたので、作者がこの表現好きなんだなと思いました。 気にして読んでいるのではなく、一度気付くとずっと気になる感じです。 校長先生の話の「え〜」が気になりだすとずっと気になるのと同じです。 ただ校長先生はさておき、小説については私が書き手で、人の書いた文章から得るものがあるかも、と思って読むから目についたのであって、ROMのときは何も気にしなかったと思います。 トピ主さんが自作を読んで気になるなら、納得いくまで修正されるのが良いかと。 私は自作の場合、気になって仕方がないので何とかこねくり回して直します。
最近ROMから字書きになった者です。 ROMの際は全く気にしてませんでしたが、いざ自分の文となると気になってしまいます。 しかしまだ語彙力も全然ないので短い間に同じ表現が重複しないようにだけ気をつけてます。SSならアップ前に1度声に出して読んでみて違和感無いか確認しています。 でもぶっちゃけ他人ので気にしたことはないです。 自分の自己満かな、と思いますがせっかくなので納得いく文章になるまで頑張ってます。
シンプルな文体、短い話で、その中で同じ言い回しが続くと「また出た」って作品よりそっちの方が気になってしまったことはある… 自分も書くけどやっぱり同じ言い回し使いがちで、校正した時に変えるようにしてるけど癖はあるだろうなぁ。
ワンシーンの中で複数回使われてると気づく シーンが離れてると気づくことは少ない
人様のは重複気にならない。気付くけど全然気にしない。 でも書き手としては自分の作品ではめっちゃ重複気にするし、トピ主さんの「漏れる」「吐く」」も1エロシーンに1回しか使わない。でもシーンの長さにもよるし、短いとそんなに何回も漏れたりしないし笑。何回もありそうな息を「吐く」も、視点を受けに変えて熱い息が「かかった」にしたり、同じ「吐息」でも音・温度・感触・それによって起きる現象(ガラスが曇る、シーツが少し湿る、空気がこもる、相手の髪が揺れるetc)で結構バリエーションが生まれる。今みたいに「吐く」を「吐息」にまとめてもいい。 でもぜーんぶただの好みだよ!作風は人それぞれだし。愛着ある自分の作品、納得のいくものが描けるといいですね。
>>2
>>直したからと言って小説がうまくなるわけじゃないですから それはほんとにそうなので、あんま気にしないです この文で少し心が楽になりました。確かに直したからってそこを直しただけで、クオリティが格段に上がったわけではないなと思い返しています。。。
>>3
人の小説をじっくり読んでないわけではないのに不思議ですよね…自分だと何回も読み直すから気になるんですかね。 動作の表現は被りがちですよね〜
>>4
首痛めそうですね笑 どんなものだったか少し気になります
>>5
わたしも〜ように多用してます!ように、みたいに、は使いがちですよね… ありがとうございます。小説は読むには読むんですが、あまり気にして読んでなかったのでこれからは少し気にしてみようと思います
和んでいただけたらいいんですけどね。。。プロではないんだし、と言い聞かせてはいるものの、なかなか折り合いがつかなかったのですが少し楽になりました
ありがとうございます。わたしもなんとか捻り出して直すのですが、そうするとまた別の単語とかぶっていたりとループです
やはり自己満ですよね。なんでか自分のものとなるとテンポも悪く感じるし表現も稚拙だしと粗ばかり気になってしまうんでしょう…他人の創作物をいちいちケチつけて見たりなんて絶対ないのに…
癖ってなかなか治りませんよね。この前もこんな感じの話書いたな…と思ったりもします…
たとえば和食のコース料理で醤油味のお椀と煮物と炊き込みご飯が出てきても気にならないけど、酢味噌や茗荷が重複して出てきたらまたかって思うかも 表現のプレーンさによると思う
なるほど…自分はワンシーンでも被ってることが多いので、気をつけようと思います…
>>11
すごい目から鱗なコメントありがとうございます。コメ主の書いた小説読みたくなりました 自分の書いたものに愛着を持てるのが一番の目標なところもあるのですが、なかなか難しそうです…
同じ調味料でも料理が違えば気にならない感じですかね…?自分は上手く調理ができてない気がします…頑張るしかないですね
>>11
ありがとう! 自分はエロシーンとバトルシーン書くのが苦手です笑、一緒に楽しくがんばろーね!
他人の本読んでて同じ言葉とか言い回しがすぐ次の行にも出てきた時は「自分なら違う言葉使うかな〜…」って一瞬思うけど、大体はすぐ忘れる 気付くには気付くけどあんまり気にしない 自分の本ではかなり気をつけるようにしてるけど
気になるので頭で修正しながら読んでる
気になったことはないかな、気づいたとしても好きなんだろうで終わると思う。 重複表現が効果的に使われてるとかっこいいよ、特定のキャラクターに特徴的な表現があって、ピンチな時にその表現がでてきたら一気にテンションがあがったりする
>>4
可愛い子ぶりやがってってイライラしそうw
その場では思うけどあまり気にならない感じですかね…気をつけるに越したことはないですが、やはり難しいですね〜
>>26
やはり気になる方もいるんですね。修正できるということはかなり表現力高いんだなぁと羨ましいです
>>27
効果的に使えるようになれたらいいですね。上手く使いこなしてみたい… 今昔の作品確認したら息という単語が出てきまくっていて、コメ主のようにこの人息吐かせたら漏らせたり好きだなあと思われてたのかと考えると恥ずかしかったです。
みなさんいろいろご意見ありがとうございました。 どんな重複なら気になるかなどあったら参考にお聞かせくださると嬉しいです。何度もすみません。
20さんの茗荷や酢味噌の例え、すごくわかります かなりの癖あり表現だった場合は、過去に自分で書いた別作品でも気になります…… キーになる場面で話の前半に出てきた癖ありフレーズをあえてもう一度使ったりするのは好きなのでよくやる 基本は音読して引っかかるかどうかを基準にするかな 読んでみてコレがいい!と思えば気にせず使うし、引っかかれば違和感のない他の言葉に直す
字書きです 自分の文章でも気になるけど、人の書いてる話でも見開きページで同じ表現が数回出てきたら気になります。 気になるというか、「あ、これさっきから割と出てくるなあ」と思いだせる程度にはなる。 何回も出てくるなあ、と頭の隅で考えつつストーリーを読む感じです。でも壊滅的だとまでは思わないのでそのまま面白ければ読み進めます。 面白くないと感じるものは、言葉の繰り返しとはまた別の問題ではないでしょうか。