トピ主はデジタル絵描きで、行き詰まった際には「爪を切る」「紙に油性ボールペンで絵を描く」「新しいブラシをダウンロードする」「おしゃれなモチーフを模写する」という方法を取っています。 これを数日間続けると普段の感覚に戻れます。場合によっては長引きますが…!
自分の創作に大きな影響を与えた作品たちをもう一度履修するかな。 幼少期に観たり読んだりしたものとかだと特に効く感じがする。ちな絵描きです。
海とか山に行く 気分が変わる
1週間毎日しっかり寝て食べて出かけて買い物してチャージする だいたい外に出てないのが原因なので(刺激が足りない)
書き続ける 筆が乗らないとか関係なく気に入らなくても上手くできなくても良いからとりあえず書くのは止めない 以前はいろいろ他のことをやってたけど結局書いてないことに対しての焦りが収まらず逆効果だったのでこれに落ち着いた
スランプなのに関係ないことして時間むだにしちゃえるの凄い 小説ならインプット必要と思うけど絵描きなら上手い人を見て研究したり模写したり色々やることあるのに筆を置けるのすごいな
字書き 軽度のスランプ解消法になるけど ・散歩する ・電車に乗る 見てる景色が強制的に変わるのがいいんだと思ってる アイデアはぼーっとしてる状態が一番降りてきやすいから、風呂に入るも有効かな
推しの笑顔を描く
スランプだと思わないでいつも通りにしてる事
添削動画を見る。下手くそ初心者へのアドバイス系じゃなくて既にバズってて上手いのにもっと上手くなろうとしてる人への添削 相対的にこの程度でスランプ(笑)とか言ってる自分ザコで情けないなって思ってスランプどころじゃなくなる
>>6
自分もこれ 描き続けていたらいつの間にか戻ってる
とにかく外で遊ぶ。カフェ行ったりお店見たり景色のいいとこ行ったり。創作とは全然関係ないものに触れる 自分は創作ばかりし続けて技術も思考も手癖化した結果スランプになることが多いから「だめだな今」って時は離れる時間作ってる。遊んだ時の体験があとでアイデアの引き出しになってる