>>493
全部無理って言うんじゃなくて、合わせ技でダメになる感じなんだよね 同人小説でその手の表現使う人って〇〇りをしつこく使うからだんだん気持ち悪さが出てくる あと「きょとり」みたいに無理矢理〇〇りにすることも多いから違和感がすごい 要は筆力がない人の〇〇りがなんとなく気持ち悪さが出てしまうんだと思う
>>491
自分は壁打ちだけど他の人の小説も読むし、気に入らない表現が出てきたくらいで読むのをやめたりはしないよ 地の文とか内容に合っていれば普通に読む ○○り系も平気 自分の誤字とか脱字とか表現にはこだわるけど、人の作品に対してはハードルが低いから内容さえ面白ければOK
もくりになんとも言えないむず痒さを感じてたのは○○りシリーズだからなのかなとここ見て思った いや、でもスカイプはともかくさぎょいぷも痒いから単に好みの問題か
連続で何回も使ってると違和感がある でもそれはそれとしてその表現が好きなんだったらきょとりとかとかへらりとかぱたりとかさせてええんやでとも思う
>>488
連絡してみてもいいと思うよ〜 「メールが行き違いになっていないか心配になったので改めて連絡させていただきました」って様子うかがいな感じで それでも返信がなかったり文面が冷たいならあまり仕事熱心じゃないか仕事ができない編集さんだと思う
>>491
498 ◯◯りが無理じゃないのになんでコメントしたんだ
厚塗りとアニメ塗りの二系等の画風ある人がいて、明らかに片方が有名イラストレーターのまんま(故人)で、そっちの絵柄よりパクじゃ無い方の絵柄の方が伸びるってことがあったな… いろんな作品から吸収して本人が試行錯誤するってことができるのに、故人の物真似は気分悪い
苦手な表現一瞬でも出たらうわ駄目だキモッ(過激な表現)になってしまう…? 自分の書いている表現が全員に受け入れられている自信あるのだろうかと思ってしまう ココアくぴくぴとか、私は苦手ですで済めばいいけど、htrに多いとか邪推したり、嘲笑う人居るから、そういうのは同意得出来ないんだよな
>>491
「◯◯りが無理」って部分より「壁打ち?」に反応しちゃった感じかな でも改めてコメント見返すとお呼びじゃなかったかも なんかごめん
>>505
自分の作品が万人に受け入れられてる必要なんてある…? 大人気の作品だって嫌いな人もいるものだし、自分が好きな表現を苦手に感じる人がいても別にいいと思うよ それはそれとして「〇〇という表現はhtrがやりがち」みたいな言い方は攻撃的だな~とも思う 自分は苦手、読まないってだけでとどめておいた方がいいよね
>>493
なるほどね。教えてくれてありがとう!
>>505
わかる。苦手な表現ぐらい誰にでもあるけどあそこまでヘイト溜め込むのは特殊だよね 逆にボロクソ言われてる〇〇りだって小説だけじゃなくて漫画でも出てくるしテレビや映画、キャッチコピー、町の広報でも使われてる 何かに反対したいだけの人もいるんだろうなーて思うよ
ココアくぴくぴはhtr御用達とは思わないけど人生経験乏しそうとは思う
>>493
467 これ 独特の世界観を確立できるほどうまくない、というかhtrなのに、レトリックだけやたら凝って酔ってる感じがキツい +受をきゅるるんはわわにする感性が合わない、要は同担解釈違いの合わせ技 字馬が使ってる時は全体の完成度が高いので何も引っかからない
きょとりに親をコロされた人多すぎワロタ キャラ崩壊してなければ表現なんて何でもいいわ
きょとり関連のコメ、生理的に無理とか見たら読むのやめるとかそこまで一つの言葉に嫌悪や憎悪って抱いたことないから、ものすごい勢いで嫌ってるのがとても新鮮で面白い。自分は好きじゃない表現なんて忘れることが多いし、もう一回別の作家で出てきてもそれは違う作品だから別物となるけど。 上にあるみたいに単にhtr嫌悪の延長か、それともご自身の中で言語の正誤感覚みたいなものがハッキリある感じなのかな。そういう方は純文学とか一般小説とか詩でもきょとり以外に絶対NG表現/単語って持ってるのかな? NG表現使用者への暴言とか生理的にとかのレベルでなく自己分析できる人がいたら、どんなところからその嫌悪が生まれているのかちょっと興味ある…
凍結祭り もう神輿でも担ぐか...
>>505
全員じゃなくて万人だ、なんか言葉出なかった 万人に受け入れられてる必要はないとは思うよ、苦手なものは苦手だもんな、私もふふりが何か駄目だし 510さんの言う通り、一つの表現にヘイト溜め過ぎと言うか、、攻撃的で自分はそんな表現しませんが?みたいな攻撃的な発言(クレム以外でも)たまに見るからさ 自分は苦手で留めておけずにあれこれ言ってしまう人は、自分が書いた文章もどこかで同じ様なこと言われているかもしれないとは考えないんだろうかな~→万人に何も言われないような立派な文章が書けているんだろうな~とか嫌味な事思っちゃったんだよね
>>514
他はほぼないです もともと地雷も左右もほとんどこだわりがない人間なので 主観で分析することにあまり意味があると思えないけど、たぶん「属性や二次元の何かしらにこだわりがなくても、人に対する好き嫌いははっきりしている」からだと思う きょとりとかはくはくとか使うタイプの腐女子に長年悪印象が積もっていった結果、些細な言葉ひとつで拒絶反応が出るほどのアレルギーになっていったんじゃないかと思いました 同人女プロファイリングですね もちろん例外はありますが、高尚様・特大自我・かまってちゃん・イキリ等、私が関わりたくないタイプの腐女子に当たることが多いので避けます
>>514
表現そのものが無理って言うより、坊主憎けりゃ袈裟までって感じか これは言葉に限らず起こりうると思うけど、その坊主が居なかったら袈裟自体が憎くはならなかったのかな
>>514
いや、私の場合はそれプラス、受のきゅるるんはわわ化地雷(要は同担解釈違い)なので、どっちみち袈裟も嫌うと思う… 原作からしてもともと可愛い・あざといキャラだったり、その言葉を使ってても別に儚い受ちゃん…みたいになってない場合は何とも思わない でもそれぞれ己の解釈を信じて好きに書けばいいと思う こっちも表に出せないモヤモヤを吐き捨ててるだけだから、ここでたくさん同意されたからといってべつに正義じゃないし
きょとりは百歩譲って子供キャラならわからんでもない 結局キャラに合ってるかただ受けちゃんかわいいねぺろぺろしたいだけなのが透けてるかどうか
>>491
厳選でほぼ支部小説は読まないから、〇〇りの流行り知らなかった これからも知らないでおく
きょとり、嫌いとかどうとかというよりも、そもそも誤用じゃないの?っていう感覚が強いんだと一連の流れを見てて感じた オノマトペも副詞の仲間ではある。でも語感?音のテンポ?を重視しすぎて何でもかんでも「きょとり化」して文章に多用してたらそりゃ違和感あるよな 流行りの文章から誤用が正しいものとして受け入れられることも多々あるだろうけど、やっぱり「きょとりとする」と「きょとんとする」だときょとりは誤用だと思っちゃうな…… ちな「ぽかんと」とが「ぽかりと」になるのは明解には載ってた
>>395
優勝w きょとり初めて目にしたと書きに来たらw
赤ん坊・小動物・美少女用の擬音をそれなりの男にさすなって事かな 脳内変換にも限界があるから
>>514
Md2xjATJ さん>> 「きょとり」以外はほぼないとのことで今回はすごいクリーンヒットだったんですね笑!お疲れ様です。 主観の分析、面白かったです。経験則から想定される「きょとり」使用者の人格が拒絶対象+いわゆる地雷要素が合わさって、NG表現への並々ならぬ嫌悪が生じる感じですね。ご返答ありがとうございました。
自分でも理不尽だと思うほど、誤用とかなんにも関係なく、商業や有名作家にこれ一度でもやられたらもう見ない、って表現が1つだけある あえて言わないけど この気持ち悪さを理解できない感性なのかと思うとどれだけ内容が良くても読む気になれない
きょとり元トピは好きな表現を教えてっていう平和な主旨だったのに嫌いな表現ときょとりdisの方に話題が広がってるの元トピ主が可哀想すぎる…
>>514
これを自覚したとき初めて、世の同人女が言う地雷ってこういう感覚なのか~って実感がわきました 405にも書いた通り(ID違うけど同一人物です)、他には「はくはくと」も強烈にぞわぞわして無理です。分析もどきをしてみたものの、やっぱり生理的に無理っていう感覚がしっくりきます 上記とは別で男性器を「自身」と言い換えてるのも好きじゃないですね~ちnぽが本体なのかよ!!頭使って書いてる!?と思っちゃうので
>>524
一瞬誤用と思ってしまう感覚、自分もあります。精選版日本国語大辞典にはすでにあるようなので、一般的に使われ出したらそのうち他にも載るかもしれませんね。 「ぽかんと」に関して、きょとりと似ていますが、「(人が)ぽかんとしている」はもちろん違和感なく、「ぽかりとしている」はやや違和感があります。でも「ぽかんと口を開けて」「ぽかりと口を開けて」は、どちらも誤用と感じません。自分でも不思議ですが…
絵しりとり シスター??て数日間分かんね~と思ってたけど十字架かー!すっきりした 最新のでやっと繋がった
飲み物の印象って大事だよねココアくぴくぴだったらマグカップだけど鬼ころしくぴくぴだったらワンカップだもん
>>529
例を出さなければ好きな表現で埋まったと思うんだけどね…
>>514
うーん、そうですか。 >>他はほぼないです もともと地雷も左右もほとんどこだわりがない人間なので とのことですが、でしたら地雷もしっかりありますし、きょとり以外にも嫌悪対象があるんですね…。結局使用者への暴言になってしまいましたし…、やっぱり嫌いな対象について考えている自分を考える、というのはなかなか難しいですね。ありがとうございました。
私はこれからも萌え袖両手持ちマグカップでホットドリンク飲ませるよ 角張った細長い指がその所作してるのが好きなんだ
>>514
その表現が好きな人は自分の感覚を信じて使えばいいと思います。どこぞの馬の骨とも知らぬ女オタクに蛇蝎のごとく嫌われたからって、だから何?って話ですし むしろずっと自分の中で感じてたモヤモヤに、ここまで共感の声が上がったことに驚いてます ただ先に「主観的な分析は無意味」と言った通り、好きだの嫌いだのという感覚は最も主観的な感覚だと思うんですよ だから言葉で説明することに意味がないと感じます 過剰に反応している自分を客観視しながらも、その気持ちが制御できない ゴキブリや毛虫を見た時の反応のようなものです 普段は一切口に出しませんし棲み分けてます それでいいと思います 匿名掲示板だからこそ率直に本音を言ってるだけです
きょとりって漫画の書き文字って感じだなー
イベント当日の主催さんって人によるんだろうなと思う 自分が参加したときはちょっとした催しとか挨拶回りしてくださっていたな 少なくとも忙しかろうにと思ってる
>>539
表現する媒体によっても感じ方の違いがあるのかってなんとなく納得してしまった
いや~ここで結局暴言使ってる人はそれどっかで滲み出るよ 普段それ見た瞬間頭や心に暴言浮かんでるってことでしょ 匿名掲示板だからって言わなくてもいいことや余計な一言いっぱいあるものね
言われてみれば、ぺろりと平らげるっていう表現個人的に昔から苦手だから、その系統の表現は読む気になれないんだなぁってクレムで気づかされた
>>534
鬼ころしくぴくぴは可愛い
>>514
横だけど二人のやり取りおもしろい。 確かに好きやら嫌いやらっていう感情を制御しながら生きてる人は少ないよね。好きになったら好き、嫌いになったら嫌い、そうなった理由は大体後付け。 だから一番初めに「他はほぼないです」ってこだわりがない事を示した上で、その後の返信で「ほぼ」の中に含まれてた嫌いな言葉を溢す流れが面白い。 感情は制御出来ない。説明するために客観視するものの、感情は制御出来ないので「説明可能なその瞬間の自分の感情を切り取る」事でかろうじて感情の説明が可能となる。 そのため感情の客観性には連続性がないように見える。これは言語の限界なのか、Md2xjATJが正しく自分のことを本当に説明出来ているだけなのか、こちらから見るとわからない。 >>「主観的な分析は無意味」と言った通り、好きだの嫌いだのという感覚は最も主観的な感覚だと思うんですよ だから言葉で説明することに意味がないと感じます この言葉にここまで説得力を持たせるのは凄い。Md2xjATJは嫌いな理由を客観視して自己分析しているのに、嫌いな理由を説明するためには結果的に暴言が必要になってしまう。何故なら嫌悪の感情を瞬間的に切り取らなければならないくらい、感情の説明は客観的に書くことそのものが難しいから。 連続性がない感情の説明に意味はないと自分も感じる。コメ主が何を知りたかったのかはわからないけど、たぶんコメ主も本当に知りたかったことは他にもあったんじゃないかな。(邪推ごめん。) 普通に考えて匿名掲示板の限界を感じた。 でも、嫌いな理由を正直に答えるには匿名掲示板が必要なの、おもしろい。
「り」をたくさん見て、ふと鈴虫の季節が来たなと思う
>>534
鬼ころしだとくぴくぴっていうかちびちびだな
こんな一見すると可愛らしいだけの4文字にそれぞれの憎しみや愛着や興味があるのだと、感動。きょとり。
きょとりを憎んでるオタクが一気に可視化されて草
漫画にありがちなモッモッやもっきゅもっきゅとかの咀嚼音系のほうがキツいわ。あれマジで嫌い
ここで表現について物申してる人は地雷だから嫌いなのかノイズになるから苦手なのかどっちだろ 後者ならそっちのトピに書いて欲しい