小説か漫画しかダメですか?
>>2
トピ主です。アニメや映画でもなんでも大丈夫です
即ネタに繋がるわけではないけど、たくさんの作品に触れてるとなにか思いついた時構成する力がつくと思う エピソードをつなげて結末に持っていく力というか 商業小説ならオムニバス形式の短編集はどうだろう 私はドラマも好きでいろいろ見てる 会話のやりとりのリズムが掴める気がする
やはりたくさんの作品に触れることが力になるんですね…参考になりました!ありがとうございます!
読むものは本当に何でも読んだ方がいいんですが、新聞なんかでもいいんですよね、数百字で完結する記事だらけで 私は新聞のコラムをヒントに書き出したことがあります 上の方も書いていますが、一作家の短編集なんかもいいと思います 一話が短くて読み切りやすいのと量(ネタを)をたくさん読めるからです
自分の知らない土地に行ってみるといいよ。 いろんな景色を見て、おいしいものを食べて、遊んで、寝る。博物館や美術館もいいかもしれない。 そうしたら「この景色をあのキャラが見たらどう思うだろう」とかいろいろアイディアが湧いてくるよ。 漫画や小説を読んでもインスプレーションはそんなに得られなかった。技術的には参考になるんだけどね。
私の場合だけど、好きの度合いとネタが溢れるかはまた別だったりするかも 好きなカプがいくつかあるけど、あるジャンルのカプは大ハマりしてネタもシリアスからギャグまでどんどん溢れてくる、別ジャンルのカプは同じくらい好きだけどシリアスしか出てこないし割とすぐネタ切れしてしまう、また別ジャンルのカプは正直前の2つほどのハマり方ではないけどネタはたくさん思いつく こんな感じで、大好きだけどすぐネタ切れするからあんまり創作できないロム向きのカプ、なぜかどんどんネタが出てきて書きやすいカプなど色々ある トピ主も違うジャンルだとネタが出てくるとかもあるかも
ネタのためにインプットしたことはないけど、自分にとっては日常生活が一番のネタ元です 起きたことをそのまま使うわけじゃないけど、ふとした会話で他人の心理を面白く感じたり「こんなことある…?」って思うような出来事を目撃したり、そういう日々の積み重ねがまとまってネタになるというか 「キャラをこの状況に置いたらどう行動するか?」を想像すること自体も楽しいので、例えば電車に乗り遅れた時に「こんな時、推しならすぐタクシーつかまえて金で解決するだろうな…でもタクシーもたまたまつかまらなかった場合はどうするかなあ」みたいに考えるのがいつものことになってるんですが、そういうのもネタ元としてストックしてます
>>8
横ですがわかります ずっと男女カプで活動してるんですが、前ジャンルはいわゆるケンカップルで言い争いからの仲直りというのが鉄板だった 今描いてるカプは喧嘩ってあまり考えられないしさせたくない、両片思いがよく似合うと思ってる 小ネタがあまり出てこない
自分はBLだけど日常から出せるよ。 例えば自分がコンビニでおでん買ったら、現パロで二人でコンビニ来るかな!?持って帰る、イートイン、イートンなら夜だと人が少なくて萌え…受けの好きな具はなんだろう?卵?玉子食べたら熱くて落としちゃって…で攻めの反応は? みたいなのを瞬時に妄想する。
自分も日常生活それ自体をネタにしてる。夢界隈の字書きだけど。コラボグッズを夢主に持たせたりとか。 あとは贔屓のリアル店舗の閉店とか、そこに自分の転職とか闇鍋状態で練り上げる。 意外とタネは転がってる