2023/10/11
小説における伏字について。ファンタジー小説で「あまりに危険すぎた(試用運転中に開発者、使用者に致命的…
小説における伏字について。ファンタジー小説で「あまりに危険すぎた(試用運転中に開発者、使用者に致命的な被害を与えた)ため、開発自体中止となり封印された古代兵器」の名前を伏字で表現しようと思ってます。今の所候補が3つありますが、どれが「存在を抹消された感」「めちゃくちゃヤバそうなもの感」があると思いますか?
1.××××(バツ)
2.XXXX(エックス)
3.■■■■(黒四角)
文字数も何文字がいいかなあと考えています。
他に良さげなアイデアがあればお願いします。
8 コメント