自分はリアル友がオタ友だったり、家族がオタクだったりなので周囲のオタクに協力してもらってます 漫画やアニメが好きなタイプで二次に理解がある人なら頼みやすいです 二次やってるけどジャンルが違ったり、原作は知ってるけど自分では創作しないタイプだったりする人の意見って、思ってもみない方向からのツッコミがあったり意外な解釈があったりですごく参考になるし、自分が思い込みで描写してた部分に気付かされたりもするのでありがたいです 「原作知ってる人ならわかるだろう」と思って描写をサボったりしがちだけど、原作の解釈はファン同士でも違うから自分が想定したのと違う読まれ方をしてしまうんだな…と情報量の見直しをする機会になりますし、一歩引いて見るコツがつかみやすくなるなと感じてます
私もそういう人が欲しい 今のところ地元のリア友(元美術部)にたまに見てもらってるよ 描いてる題材がそいつの得意分野だから、描写についてはいいアドバイスもらえる でもやっぱり創作してる人とストーリーやコマ割りの事を相談したいし、出来ればお互いアドバイスしあえるwin-winな関係になりたい… 同ジャンルや同CPで活動してる人は気を使うから避けたい… 個人的に、ジモティーで友達募集とかしたらいいんじゃないかと思うんだけど、やってみた人はいないかな? ちょっと前は創作関連の投稿少なかったけど、今見たらだいぶ増えてる気がする
>>3
ちなみに有償依頼は当たり外れが大きかった 話しながらアドバイスもらえる訳じゃないから、話の趣旨を最初から勘違いしてる先生が最初から最後まで見当外れなアドバイスを丁寧にしてくれた事があって、かなり嫌だったしなんか気まずかったからもうやらない
そういう条件一致の関係を結べる人って少数だからとにかくいろんな人と関わって条件や時間や価値観の擦り合わせするのが大事だよね 壁打ち無交流をまずやめな
大量、こまめに相談がどの程度と頻度か分からないのでなんとも言えないけれど、友達というよりトピ主のファンや相方のような人じゃないと対応できなさそうと思ってしまった… 最初から作品についてフィードバッグ貰える友人募集!て感じの人を募集サイトで募集するか、創作関係のオープンチャットなどに出入りしてみるのもありかも。
chatGPT4にやらせてる 自分の小説貼り付けて、●●ジャンルの読者として気になる部分はどこか尋ねるとわりと的確な質問が返ってくる やってくうちに自分もいつもより早いスピードで自分の文章を客観視できるから助かってる 有償添削もやったけど、やっぱり相手もお金絡むからあまり踏み込んだ話してこないし、自分はこれでいいやと思ってる
無償じゃ誰も引き受けたがらないと思う その人にメリットないもの 絵なのか字なのか分からないけど塾や教室に行くのが良いよ
確認してもらいながら書きたい、っていうのは…、もう共作とか指導とかになるんでは? 8コメにあるみたいにそもそもの書き方を教えてくれるとこに行くのが現実的な気がする。
一次創作ならわかるけどたぶん二次だよね? そういう偏りが二次の味なのでは… 客観視してほしいってのも漠然としすぎてるし、今の感じで頼んでも的外れな指摘されそう
確認してもらいたいものの量が多いほど有償依頼の方が後腐られなくていいんじゃないかなー ・アドバイスを取り入れるか否かの取捨選択が気兼ねなくできる ・同じものを複数の人に投げて意見を聞ける このあたりが有償のメリットだと思います 自分はプロの方1人と編集さん2人に添削お願いしました ピンとこない指摘部分もありましたが、そういう意見もあると知れたのも勉強になりました それが好きなんだよ~!という部分に入った指摘はスルーしたりもしてます ネーム添削後、完成原稿で作画面をメインに再添削をお願いしたこともありますが、修正で良くなった点・前の方が良かった点の指摘もあってよかったです
有償依頼で大量分の見積とこまめに相談したい旨を伝えてみたら?見積だしてくれるんじゃないかな 大量の作品をこまめに確認してもらえるような便利な友人を壁打ち無交流のまま新しく作ろうと思ってもできないと思う 普通に友人を作って、もしくは昔からの友人にたまに謝礼有りでお願いしてみるとか、もっと二人三脚みたいにしたいなら気の合う人と合同(合作)サークルみたいな物を作って相互に確認しあうとか
私はそれを求められた側だったけど友人間では難しい気がする 大学の同期に作家志望の人がいてトピ文のような添削を求められていたけど、もともと友人同士だったから無償だったし時間とられて人の習作を読まされて気を遣った感想を言い…… 一度や二度ならともかく味を占められたのかしょっちゅう求められてさすがに辟易してしまった 文学系の授業のレポートを読んで頼むことにしたらしいので批評はそれなりに有益なものだったと思う 私にとってはキャバくらいの感情労働かつ家庭教師以上の頭脳労働だったから時給一万円くらいはもらわないと割に合わない経験だった
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