WEB公開は落ちが決まっていいけど自分が書きたいシーンだけ書いたものや、唐突に終わる物かな。 同人誌はお金を出して買って下さることを踏まえて、きちんと落ちがあるものにしてる。 後は、自分が気に入ってたり大事にしてる話や、本にして読み返したいと思うネタはWEBには上げない。
webはいつでも消せるので、思いつきとか瞬発力で描くことが多いです。気に入らなくなったら消せるし…と気軽に上げます。 同人誌は長らく温めていたネタとか、ハマったときから描きたいと思っていたネタを消化していく感じです。
Webに上げるのは軽いストーリー。ギャグハピエン日常ほのぼの系、同人誌にするのは重苦しいストーリー。シリアスメリバ不穏系と分けてる。 人を選びそうなストーリーほど同人誌に閉じ込める…みたいなイメージ。
分けてないかも。 ウェブ用のほうが仕上げがゆるいけど、描く内容も長さも区別してないです。本で20Pの時もあるし、ウェブで60Pの時もあるし。ウェブ公開作品を本に再録とか、その逆もあります。 強いて言えば、タイミング的にイベントがちょうどよくあると本にするかな?
webは1~3ページの一発ネタが多いです もう少し長い内容だとしても、時事ネタや軽い内容などはWeb公開にします でも後から本に収録することもあるので、原稿はすべて本にすること前提の仕様で描いています
>>2
ありがとうございます。 確かに同人誌にすると、中身の重みが違いますよね! 本にして読み返したいほどの話かどうかが、Web公開か同人誌かのヒントになりそうです。 ありがとうございます。
>>3
ありがとうございます。 Webはサッと上げるときに便利そうですね。 同人誌にする基準は、温めていたネタや ハマった時から描きたいネタを載せるという ヒントを得ました。
>>4
ありがとうございます。 言われてみると Webは軽いストーリー、 同人誌は時間かけて読む必要がある、重たい話なのがあるかもしれません。 Webでは読みきれない、 重厚でねっとりしたような感じの! 私の界隈にも、ウェブは軽やかなのに、 重っ苦しい同人誌が多い気がします.....! でも内容も濃そうです。 確かに、お金出して買いたいのって こういうものかもしれませんね。
>>5
ありがとうございます。 イベントのタイミングで選ぶというのは、ちょっと盲点でした。 なかなか私のカプイベントも回数がない上(年2回です)、遠方ですから ウェブのほうが早いかもです。
>>6
ありがとうございます! 長くてもWEB公開になる基準が一つわかりました。 ただ、それでも原稿は本になる前提で描くのって素晴らしいです。
10ページを超えるものは本にします ネームの段階でそれくらいの長さになると、もう少し肉付けして面白くできないかな、こういうシーンも入れてみたいな、など自分の中で広がっていって、次第に愛着がわきます ネットでの閲覧数やいいねの数よりも「購入してくれた人がいる」という事実の方が圧倒的に満たされるので、大切に作ったものほど本にしますし、後にウェブ再録などもしません
渾身のネタは本にするかな webはストーリーというより描きたいとこだけ描いてぶつ切りってネタが多いかも あと、やっぱり本は内容や作画にすごく力いれる webは適当でもいいけど本はお金出してもらってるから
>>12
ありがとうございます! ページ数で決める目安、参考にします。 ネームの段階で長いページ数になると確かに愛着湧きますよね。 ネットよりも、同人誌を買ってもらった時は重みが違いますよね! 同人誌を作る時は覚悟が必要なのを、また作ってくださる方も覚悟をしていることも 改めて認識しました。
横からだけど私もこれ
描いたものは内容・ページ数問わずWEBに載せて、本を出したくなったらそれらをまとめて再録本を作るスタイルなので特に分けてません。 閲覧も少ないドマイナーにいるから本を出しても買ってくれる人はごく僅か、なので自分の保存用&WEB掲載したものを紙の本でも読みたいと言う人に向けて本を作っています。
>>13
ありがとうございます! WEBと本の分け方について参考にさせていただきます。 私は遠方(北海道です)なので今まで同人誌を出すことを あまり考えてませんでしたが、 WEBより同人誌の方が 深く読んでもらえるのかもしれないと思いました。 もしかしたら話を聞いて、同人誌の方が責任を負う分、 すごく気合が入るかもしれないと思いました
>>16
ありがとうございます。 まずページ問わずWEBにのせて、本を出したくなったら出すという考え方もあるのですね.! たしかにウェブ閲覧より、紙の本の方が私も読みやすいと思います。