交流したいけど壁打ちを選んだ側の者ですが、 まさしくその空リプでの褒め合いなどで疲れてしまったからです。 今もたまに交流したいなーと思う時もありますが なんだかんだ交流始めたら元の壁打ちには戻れないし 気遣ったり遣われたりするのが嫌なので 結局壁打ちのままが気楽でいいやーという思考に落ち着きますね。
私かと思った。まったく同じです…。憧れるけど結局向いてなくてぐったり疲れてしまうので、壁打ちが一番でした。
「交流したい」という感情の中にあるのが「人を褒めたい」というものなら、匿名ツールで名無しの人として感想を送って相手が喜ぶのを見るだけで交流欲がある程度満足すると思う 「人に褒められたい」というのであれば申し訳ないけど壁打ちのままでは厳しいので諦めよう 2コメさんの言う通り一度交流を始めたらもう元には戻れないので、気楽でいたいなら壁打ちを続けるのが吉だと思う
相手が何かしてくれる、相手が楽しませてくれるって考えてるなら、それは全部妄想だよ 自分から交流できて、自分が相手を楽しませられるって自信ないなら交流はしないほうがいい 私は壁打ちだけど、リアルで友達がたくさんいるからわざわざネットで交流しなくてもいいって思ってる 創作以外のコミュニティで居場所を作るのがいいと思う
最初から壁打ちではなく、交流してから嫌になって壁打ちになった人も多いと思う。気になるならトピ主も一度交流してみたらいいと思う!!また交流したいな…って思っても止まれるよ。 交流って一方的に受け取るんじゃなくて受け取った分こちらも返さなきゃいけないので、他人や他人の作品に興味ないときっつい。 例えば、「自分が好きで向こうも反応くれて仲良くしてくれてるAさん。そのAさんと仲良いBさんがついでに自分と繋がってくれた」みたいな、Bさんと自分の間ではお互いに別に興味がないが繋がりはある、みたいなんが無限に増えて自分はストレスになった。 そんな自カプなら何でも大好き!とはならんのよ…あれは才能だなと思って交流は諦め、一方的に感想を送る感じにしてる。
交流→壁打ちメインになりました。 途中までは楽しかったものの、相互さんが増えるとツイートが遡れなかったり空リプも見逃したり… 私生活が忙しくても反応を返さなければという義務感に駆られ、疲れてしまい垢消し後壁打ちになりました。 めちゃくちゃ楽です、開放感。 ただやっぱり語り合いたい気持ちもあったので、別に鍵垢をつくり交流垢だった頃の仲良かった数人と繋がっています。 今は交流したい時に交流し、遡る義務感も感じなく、創作は壁打ち。いいとこどりな感じで楽しめています。
壁打ちから厳選交流になりました 反応しなくても病まない大手や馬とだけ繋がってます ネットではあまりベタベタしませんが、公式イベントがあるときは一緒に行ったりしてます。それもいちいち公表はしてないです
創作アカで交流するとお返しの義理いいねかもしれないと申し訳なくなったりネタ被りで創作しづらくなったのでジャンル変わるタイミングで支部専とツイROMアカになりました ROMでも原作感想をツイートしたり相手の作品に反応してるうちに交流できて楽しかったです ただXの改悪で本当に使いづらくなったので…トピ主の交流したいSNSってXでしょうか? 今のXはシャドウバン、サーチバン、TL間引き、リプライDMサイレント非表示で人間関係を築くのがかなり難しいと思います 他のSNSやディスコもくりとの併用が必要かもしれません
私も楽しそうな様子に憧れて色んな人と繋がってみたけど、楽しさよりもしんどさ、面倒臭さの方が勝ったからほぼ壁打ちの超厳選交流に切り替えたよ 私の好みが界隈の主流の解釈とずれてたから萌え語りや褒め合いに参加するのが本当に苦痛だった… 一緒にゲームしたり作品関係ない雑談したりするのは楽しかったんだけどね 最終的には仲良しグループ内に居座ってた人間的に激ヤバの爆弾見たいな奴が原因でジャンルごと嫌いになっちゃったから、今の原作を長く好きでいるためにも余計なしがらみは作らないようにしてる
喋らないタイプのコミュ障だったら聞き専とか理解あって付き合えるコミュニティもあると思う 余計な事口走っちゃうタイプなら…やめといた方がいいと思う! 自分もアカウント作った頃は交流したくて仕方なかったけど、後者タイプなのと飽き性だから諦めて数年したら交流欲なくなったよ 何やっても自分のためだし人間関係や数字で疲れないから、気楽に運用できていいよー
壁打ちですが、わたしの場合、交流してる人をみて羨ましい気持ちになるときは、恥ずかしながら自作への感想や反応がほしい欲求が強まっているときが大半です 相手の作品の感想を伝えたい、もくりやオフ会などで萌え語りしたい、創作で励まし合える創作者の友達がほしい、などの方向の羨ましさだったら、こちらからリプを送ったりして試しに軽く交流してみるのもいいのかなと思います わたしの場合、オン専なのもあり、交流に求めているものが主に自分の承認欲求であることが見えてしまっているので、そういう自分は壁打ちでいたほうがいいなと思っています それと、解釈違いの作品を楽しめるタイプかというのもありそうです わたしは解釈違いだと自カプでも読めなかったりするので、交流に向いていないだろうなと感じます
スタート:壁打ち、交流興味なし、X&匿名箱なし→現在:いわゆる「厳選」というやつ? 同志の書き手さんからもらった感想がきっかけでその人とは交流あります、あとこちらからものすごく好きな作品にコメントしたのがきっかけでたまに長文感想を送り合う相手がいます。今も積極的に交流がしたい!って気持ちはないので、交流ツールはスタート時と変わりありません。 互いに名前のわかる感想ってハードル高いらしいですけど(すいません現界隈しか知らないので)、そのぶん丁寧なやりとりできる気がしますし、気の合う人と萌え語りするのはやっぱり楽しいです。片手で足りる人数なので時間も取られないですし、周りから見られるやり取りではないので相手さんへのリスペクト以外は必要ないのも楽です。 トピ主さんがやりたい交流とはちょっと違いますかね?
交流に憧れて壁の外を覗いてしまった哀れなコミュ障です…… 最初は楽しく話せたなと思っていたら、交流馬の人同士でいつの間にか仲良くなっていて気付いたら通話しました一緒にカフェ行きました合同誌出しますというツイートがTLに流れてくるようになりました もくり?DM?どこでそんなに仲良くなったのか本当に分かりませんが多分交流にも技術が必要なんだと思います…… 結局フォロワー同士で仲良くリプし合っているTLを眺めて壁打ちに徹していればよかったと大後悔中です フォロバしてしまうと気軽にフォロー外すのも申し訳ないし…… 楽しく話したり褒めあったりする仲間を見つけるなら、いっそジャンル外から見つけるかROM垢を作ってチャレンジしてみるといいと思います もし上手くいかなくてもそっちの方が後腐れなく壁打ちに戻れるので……
寂しいなーとは思うけど私は黙ってても向こうからぜひ仲良くなりたいですと来てくれるほどの画力も人間性もないし距離感伺ってるうちにグループができあがっていくのを眺めてるとただ一人でいるのとみんながワイワイやってるなかで孤独なのは全然違うな…と思います 壁打ちは寂しいけど、交流にアレコレ悩むことに比べたら言ってしまえばそれだけなので… 無駄に傷つきたくないし最初から大人しく壁打ってようって思います
交流はしたいけど、交流したいと思える人がいなかった
交流→壁打ち→交流 交流疲れてゼロフォローの壁打ちやってたんだけどフォロワー増えるし好きな人からもフォローされたので交流に戻した。疲れないように義務感でリポストしない、フォローは厳選、リプはリアタイでせず時間を置く、を心がけて特に疲れはなし。 イイネは義理なく心に素直にやってて逆にジャンル外にイイネしあうような人が出来たり、すごく上手い人と繋がれたりして楽しい。
一度踏み込んでみてちょっと嫌な思いをすれば、もういいや自分には合わない。創作だけでいい!って割り切れるんだけどね。 私は前ジャンルでいろいろ面倒な経験をして、他カプ描きだった一人と移動後も仲良くしてたんだけど私生活が忙しくなってきたようで疎遠気味。 オフ会の楽しそうなレポとか見ちゃうと羨ましくなるよね…。 でも同カプ同士ってどこか張り合うようなところが出て来そうだし、もっとゆっくり話してみたいなくらいで止めておくのが穏やかに過ごせる秘訣かもしれない。
壁打ちとまではいかないけど積極的に交流しないコミュニケーション苦手な者です 過度に気を遣いすぎて体力気力を極端に消費してしまうのでそうしていますが、フォロワーさん同士の楽しそうな様子に時折羨ましくなることはあります が、いざリプをもらってお返事したりリアイベに参加して「会いませんか?」とお声かけてもらってお話したりすると、もちろん楽しい気持ちもあるのですが、反面めっっっちゃくちゃ消耗して寝込んでしまいます なので、もうこれは自分の性質的に合わないんだと割り切って、例えば相手に感想等伝えたければ匿名箱に入れたり、この本/映画/ゲーム等面白かった!感想語りあいたい!と思ったらまずXで自分の感想を呟く→検索で他の人の感想を探して「わかるー!」「それは自分にはなかった視点!」って楽しんだり、疑似的にコミュニケーション気分を味わうようにしています そうする中でたまーに誰かから直接お声をかけてもらったときだけ交流を楽しむ、そのくらいのスタンスでいた方が私には合っているので トピ主さんも羨ましい気持ちとしんどい気持ちに自分なりの妥協点を見つけられるといいですね
>>6
本当にそれです。 興味ある人とだけ繋がるというのは無理なんだよね。
>>4
横から失礼します。壁打ちになってから自分は前者だと気づきました。 こっそり鍵垢から見てる作家さんへ、つぶやき質問への回答や本の感想を匿名応援ツールから送っています。 とても喜んで反応してくださるのを見ているのが、認識されなくてもとても嬉しいです。
もう答え出てるが、無差別に他人に何かを求めて交流するのは破滅だ。人間関係は相性や熱意が必要だから、好きな相手がいるならすれば良いけど 結果と目的を一緒にしてはダメだろうな。 自分は創作は好きだが他人に興味がないから壁打ち。 こちらに興味がない時、相手もこちらに興味はないものだよ
>>6
わかりすぎる お互い様なのはわかってるけど、Aさんは好みも合うし人柄も好きだけど彼女と仲のいいBさんは…っていう問題がつきまとう 同人の人間関係は趣味・性癖にも関わってくるから難しい 6さんの言う通り、同カプ者と広く仲良くできる人は才能
厳選フォローで無交流だったけど交流したくなってフォロバしまくって交流始めたことがあるよ すっごい楽しかったけどお決まりのパターンで疲れちゃって創作活動自体を半年くらいお休みすることになった 復帰後は低浮上を宣言して、人目につくところでは交流せずに何人かの人と1対1で無理なく仲良くしている
交流は傍から見ていると楽しそうだけど、本当に相手に自分が労力をかけただけ同じものが返ってくるだけの行事だから、相手の作品がすき、相手に労力を使いたいタイプじゃないとしんどいばっかりだと思う あと交流していてもいつの間にか別のフォロワーと仲良くなってて自分より仲良い人ができたとか知らないうちに合同誌ができてたとかそういう悲しみもある 気になるなら一回やってみたら? 壁打ちに戻るのはいつでもできると思う
壁打ちだったけど交流し始めた側です。といっても相互フォローでリプを送るとかではないです。オフの時だけ手紙のやり取りがある程度です。 壁打ちを選んだのは前ジャンルで互助会に属してしまいネチネチ人間関係に疲れてジャンルごと苦手になってしまったからで、元々交流は好きな方でした。 現ジャンルでは前ジャンルの反省を活かして壁打ちを選びましたが、好きな作家の方には匿名ツールから感想を送ったり、オフでは名乗らずに手紙や差し入れを渡していたら、自分のスペースに来た作家さんにさっき差し入れを渡した人だと気付かれるようになりました。 以降、相互ではないけどオフの時にお互い手紙で前回の本の感想を書いたりしてます。
壁打ちよりの人間です。どんな交流がしたいかだと思います。 私は「空リプの褒め合い」みたいな交流が無理だったので、そういう交流はやめました。 絵描きですが、絵を描かない趣味友達を作りそっちで満たされています。
壁打ち寄りだけどたまにリプする程度には交流してるけど相互同士ですごくべったりした交流見てると自分にはこういうのは無理だなぁと改めて思った Xでは空リプベタ褒めし合いながらオフ会もくりスペースとしてるの見てるととてもじゃないけど自分はついていけない 交流って言っても自分みたいに緩く交流してる層も結構いると思うしトピ主も気楽に初めてみたらいいんじゃない?
ずっと壁打ちだったんだけど、今いるとこが鍵必須&現場で交流がよくあるジャンルなのでたまにはいいかとほぼ全員フォロバしてたら連日繰り広げられる空リプ合戦に疲れてきてしまってる…。 リアルで会ってワイワイするのは楽しいし好きなんだけど、SNSだと相手の顔が見えないので今の失礼だったかなとか馴れ馴れしかったかなとか色々考えちゃうんだよな。 絵とか呟きに毎回みんな反応してくれるの嬉しいけど、どうしても全員に同じようには返せない(見逃したり時間なくてTL遡れなかったり)ので申し訳なくなってきて最近低浮上ぎみです。 交流はリアルだけでいいかなと思ってきた。みんな毎日空リプしあってもくりもして元気ですげ〜〜って思う。多分自分はSNS向いてないんだろうな。
交流したいけど少し怖かったので受け身でした。来るもの拒まずでコメントしてくれたら返すし、創作者であればお相手の作品をよく見に行ってました。 その中で被害妄想強めの方にロックオンされたので壁になりました。あと話しかけてくるのが英語圏の人ばかりで疲れて壁になりました。有り難さと申し訳無さで自己嫌悪に陥ってしまったんです。 今は壁を薄くしましたがコメント返しするだけでかつての悪夢が蘇ってきてつらいです。
>>5
>自分が相手を楽しませられるって自信 横ですが目から鱗でした…昔から自分は受け身でよくないなと思ってたけど、やっぱりそういう発想には至れないので一生壁打ちのままでいた方がいいとわかった
not壁で色々と見てきた側として言わせてもらうと「さみしいのは2年目くらいまで」かも 3年目入ると派閥争いとかドロドロした喧嘩が見られるようになる
気付いたら互助会に入ってて、疲れたから日曜日に垢消しして月曜日に転生したばかり。絶対交流はやめた方がいい。誰かと話したくなったらここにくればいいの!
すごく分かります。私も自カプだろうと解釈違いのものは楽しめないので、壁打ちになりました。同じ方がいてなんだか安心しました。
壁打ちの「交流したい」は「アテクシだけがなんのリスクも労力も一切なしで一生チヤホヤされたい」とイコールだから、トピ主みたいなのは一生交流しない方がいいよ。ソースは同じく壁打ちの私 壁打ちが交流し出すと周りが不幸になる
>>28
自分もこれ フォロー0の壁打ちだけどオフで会った時だけちょっとお話したり手紙渡したりしてます オンの交流は好きだけど最後には疲労一色になってしまうのでやめました
>>37
自分自身の感覚を他者に投影して「ソースは私」なんてドヤってるくらい自他境界が薄いなら、確かに交流なんてしない方が周りのためだと思う そこだけは立派だよ