切れる時は一瞬だよ 元彼と一緒
足洗ったんじゃなくてナマモノにでもいるんじゃない
ネットの繋がり、特に同人なんてそんなもん ジャンルの切れ目が縁の切れ目
同じタイミングでリアルが忙しくなったら、そっち界隈には一切興味がわかなくなり、オタクではなくなります。だけど根底はオタクなので、心が突き動かされる作品にハマったら、戻ってくる可能性があります。 トピ主さんの好きだった絵師さん、また見つかるといいですね!
この前友達が泊まりに来た時に10年前くらいにお互い好きだったジャンルの話してたら、懐かしいねってなり当時買ってた憧れの壁常連やシャッター配置サークルが今何してるのか調べた事がある ほぼ半数が引退なのか消息不明でもう半分は商業してたりまだ同人やってたり、ほぼ子育てアカになっててたまに絵描くくらいの人もいたしアイドルのファンアカになってる人もいた
その人にとっては「大手である」以外の経験は無いので、大手であることは当たり前のことで それが辞めるか続けるかに関わってることって、そんなに無いと思います。 もしかしたらどこかでまた会えることもあるかもしれませんね。
20~30年前に大手や商業アンソロやってる人いたけど、仕事で忙しくなってある日引退したようで今じゃ主婦になったわる 自分は引退10年後にその人のファンになったけど、ふとしたことで本人発見して「あの時あんな絵描いてたなー」程度になってるよ(また消息不明になった
ほぼ私怨でオチスレが何個も立つくらい晒されていた方のアカウントを10年越くらいで見付けた事もある 名前も趣向も変わってたけど絵柄であの人だ!って一発で分かった 海外向けのアカウントで一次創作で数十万フォロワー抱える人になっていた 長年描いてた人ならば、どこかで何らかの形で続けてるんじゃないかと思います 二次創作のCPありきの漫画のみだったり、一つのジャンルしか興味なさそうな場合ならジャンルに冷めてキッパリ同人自体卒業もあり得そうですが…
壁常連なくらい絵馬だったなら、二次創作はやめてもどこかでプロの漫画家とかイラストレーターとして活躍されてるかも あっさり引退して主婦とか全く違う仕事してる人も勿論いるけど 自分の知ってる人だと、今までと全然作風や絵柄で仕事してて、話を聞くまで分からなかったパターンはありました それだけ上手くて人当たりも良い方なら、2次創作の大手って立場以外にも自分の存在価値を持ってるでしょうから、未練はあったとしても縋り付くほどじゃないのかな〜と思う
そういう人いる! いなくなってから何年たっても好きだった ある日とらのランキングで見つけた すぐフォローした とらチェックおすすめです