https://note.com/shiromofu/n/n878dfe2b5757 これ参考にしてる とりあえずその友達に語った設定とシチュをスマホのメモかなんかに書き出そう 書き出したら時系列に並べよう、足りないシーンがあれば足そう ↑を小説っぽい文章に置き換えていけば書ける 難しく考えなくていいよ、とりあえずせっかく思いついたシチュ書き残すところから始めよう
書くだけなら難しくないは本当 2コメさんのいうとおりまず言語化して見た方が良い 何度も肉付けや推敲を繰り返していけば自分好みの小説が完成する
めっちゃ2コメさんと被ったけど書いちゃったからとりあえず投稿する 「かなり細かいシチュとか設定」をとりあえずそのままでいいから書いてみなよ〜 初めては誰にでもあるから公開しなくたっていいんだし、箇条書きで思いつくままでいいよ それを出来事の順番に沿って並べて、いらないものは取り除いて、足りないものを足していく (個人的には出したアイデアやシチュを使い切るよりどんどん捨てることが大事だと思っている) お話の組み立て方法は色々あるけど、いっちばん最初はそんなとこからでもいいんじゃない? 初めて何かを書く前に作話の勉強を始めたら書き始めることができないタイプもいるしまず書くことが大事かなと 自分は二次だと筆が走るシーンからジャカジャカ書いてしまうことがほとんどです
楽にとは言わないけれど書ける 筋トレをした事がない人が最初から長編のダンベル持ち上げられないようなもので、軽い所から慣らしていく 100字~1000字くらいから軽くやればいいよ それじゃ萌えが描けない!と思うかも知れないけれど小説は「続き」を書きやすいのでいけると思う 小説を書く能力は小説を書くことでしか鍛えられない レッツトライですよ エッセイ風(日記風)に書くとかどう?
今はhtr漫画描きですが最初は短文字書きでした。 二次創作だけでなく商業小説をいろいろ読んでると、書き出しはパッと浮かんだりするよ。 短編集がおすすめ、連作の物もいい。
義務教育受けてんだから小説も読んだことあるでしょ 教科書見ながら書き始めてみなよ
台詞だけ先に書いて字の文を後から足してる。邪道かもしれない。
私もノリで始めたタイプだから書くこと自体に苦労したことはない。ちゃんと人に読んでもらえるかがハードルが高いだけ。 けど無理にそこまでを自分に課す必要はないよ。そもそも話自体もト書きみたいに『〇〇はベッドに寝た。〇〇に話しかけた。「〜〜」』…みたいに頭の中にあるもんを書き起こしてみたら形にはなるし、そこからいくらでも手を加えられるから、ものは試しと思ってやってみてもいいと思う。 世の中には初っ端からちゃんと物語性がある話を10万字書いちゃうような人もいるけど、そういう人たちのことはとりあえず頭から出して楽しんでみて〜。
食わず嫌いは良く無いのでチャレンジする前から諦めずに試しに書いてみたらどうでしょう? 最初は誰でも拙いものだと思う。別に完成したら晒さなきゃいけないわけでもないんだし。 自分の萌えは自分で形にしないと。あと友達にも失礼。創作者の創作物を生み出す苦労を知らないROMが簡単に「書いて!」ってあり得ない。
>>11
ちなみにリクエストの流れは私もわかる。 他人に指示されたものって前提があるとそこに必ず生まれる期待に応えなきゃいけないし、こういうのがいいっ!って細かく出された内容を聞かされると「それ私がやる意味なくない?」って思うこともあるので。友人が同じかはわからないけど… 私も昔起承転結がほぼ出来てる内容でリクエストが来て断ったことがあるけど、理由は友人と同じく「そこまで決められてると筆が動かない」だったので創作者あるあるかなとは思う。仕事じゃないしね。
なるほどコメ主には小説書けなさそうだな
書きもしねえで人任せにするな自分で書けや こういうの見ると殺意が湧くほどムカつくわ よくその友達に縁切られなかったね 友達優しいわ。私なら間違いなくその場でトピ主を泣くまで説教してから縁切る それくらい創作者にとっては不愉快かつ失礼なことしてると少しは自覚しろ
いきなり名作を書き上げるのはそりゃ無理だよ。 始まりを書くの難しいよね。 私は字が書けなから絵描きしてるけど、ほんとで出しは困る。 でも実は一応両刀で下手くそながらにも萌えだけは抑えてるので50〜100ブクマ貰えてる、 二次創作だから書けば書けると思うよ。 詳しい説明なんてしなくても設定は読者いしてるから。 まずはお友達にリクエストしたものを箇条書きでもいいから書く。 全て〜だった。〜でした。 でもいいから書き出す。セリフを少し加える。 二次創作だからオチなく終わって大丈夫!(本にする場合はダメだと思う) 気楽に書いてみなよ。国語できるなら少しは整えれるはず。 その文章に自分が少しでも萌えられれば、だんだん描きたくなるはず。 文章がダメならイラストでもいいと思うよ。まずはチャレンジ! ずっとROMだったけど推しカプ沼に落ちて突如描き始めた人が世の中にはたくさんいるからね。
バカに脊椎反射しないで~実際そうだから……
一作目は散々でした。読めたもんじゃないです。 でも、何作も書いていたらそれなりになってきました。 トピ主さんは細かいシチュや設定の想像をもう持っているんですよね。他人にお願いされたようですが、他人に託すとどうしてもずれが出ます。自分好みの完璧な一作を作るには、自分で書くのが一番手っ取り早いです。
脊椎じゃなくて脊髄だと思う
ウエメセコメ書いてバカなのバレるとか草
トピ文の質問に答えてなくてごめんだけど、お友達はトピ主に小説書いてほしいわけじゃなくて、リクには答えられないっていう断り文句ついでの社交辞令だと思う そんな細かく設定あるなら書けば?とは自分もよく思う 書いてみて簡単だと思ったら自分で書けばいいし、逆に大変さがわかったらあまり気軽にリクしないでねってこと 一度書き手の側に立ってみないと本当にわからないのでそう言うんだと思う
たぶんトピ主の中でハードルが高すぎるんじゃないかなぁ。商業レベルじゃないと出しちゃいけないと思ってない? 試しにどのサイトでも良いから、ブクマ数少ない作品見てみなよ。申し訳ないけど、「これでいいんだ」レベルはゴロゴロ居る。むしろ馬と呼ばれる実力者達はホントの上澄みだよ。 下手でもいいし、小説の体裁をなしてなくてもいい、他の人に評価されなくてもいい。自分の頭の中の萌を、どんな形であれ現実に表出できれば、もう立派な創作者だよ。
自分のその萌え語りを文字おこしすれば? 日本語として読んで意味が分かるようにすればもう作品だよ もっと萌えるものにしたいなら勉強すればいい。そこからは「そんなに難しくない」どころか一生を費やしても満足した形にならないかもしれないし、逆に早々にコツをつかんで自分の強みをバンバン出せて豊かかもしれない。人による。作品作りってそういう物だから 蛇足だけどそれが難しく感じるならそんな難しい以上のことを友達に軽々お願いしないほうがいいよ。友達はあなたの妄想代筆家じゃないから大事にしてあげて
本人認めてるから許してあげて
>>10
同じく~ プロ作家にも同じ書き方の人いるから気にせずどんどん書いてこーぜ
LINE風トークが作れるアプリがあるからまずそこから触れてみたらどうだろう キャラ同士の掛け合いを書いてみたら色々見えてくるものもあるかもしれない 地の文はあとからでも大丈夫 なんならト書き状態でも最初ならそれで上出来だよ
ダンスと似てると常々思ってる。できる人はすぐできるし、やり方はそこら中に転がってるし、言ってしまえば体をその通りに動かせばできる。 でもできない人はできないし、絶対できないって感覚の人もいる。そういう人でも見て楽しめて巧拙は分かるし好みもある。 そんなに難しくないよと言う人の感覚も分かるよ。でも主が絶対無理タイプな可能性もあるからな。できる人にとっては簡単だけど全員ができるものではない、って感じだと思うな。 あと今回の場合、そんなに難しくないよ(だからわたしに振ってこないでね)と、やんわりしたお断りなんじゃないかなーという気がします。
盛り上がってたのコレか 言われてる通り、ただ書くだけならば簡単 但しちゃんと読みやすいか、話として成り立っているかは才能とコツがいるかも ROM専だと目が肥えてるから、こうなったら最高や、こんな話が読みたいみたいなネタはたくさんあるのにそれを人に託すのに良くも悪くも慣れてるから 思考回路が、じゃあ自分で書こう、にならない人が多いよね 仮に1つ2つ書いてみても 仕上がりの理想と現実の出来栄えの乖離が酷くて すぐにやーめた、てなりがち 絵の上達と同じだけど短くても何作も書いてみるうちに書き方のコツが掴めてくるよ 創作は書く才能よりも続ける才能の方が大切な気がする
トピ主は別に創作したいわけじゃなくない?読みたいシチュ頭の中で思い浮かべて頭の中で好きなように動かして自分一人で楽しめばいいだけでしょ。 誰かに読ませたいわけじゃないなら自分の頭の中で自由に自分の欲望の世界を作ればいいだけでわざわざ文章化したり作品にしなくたっていいと思うけどそれだと何が問題なの?
とりあえず書いてみ? 書き出しが難しいっていうなら書きたいところとか書きたい場面から書いてもいい 導入なんて凝ったものじゃなくて状況さえわかればいいんだから 小説は本当に思ったより簡単に書けるよ 一回やってみればわかるから書いてみたいなら試してみたら?
誰にも褒めそやされるような小説は一握りの人間しか書けないけど、二次創作として妄想を文字起こしするだけなら初等教育で国語を学んだ人間なら誰でも書ける、ということでは? 最初から上手く書けるズバ抜けたセンス持った人は少ないし、書き始めたばかりの人は拙いのが普通 書いてみたい気持ちがあるなら書いてみればいいよ 黒歴史を経て皆こなれてくもんだから 私個人は、単語やら台詞やらでぱっと思いついたシーンから広げてったり、台詞を先に書いて間埋めることもあるし……やりやすさは人それぞれ違うかも
無理って思うなら無理だし やったらいつか出来るようになる とりあえずやってみない限りは無理だよね まず必要以上に難しいって思ってハードル自分で上げるのって人生においてもったないと思う。 可能性を自分で潰してる感じ。 やりたいならハードルとか気にせずとりあえず設定だけでも形にしてネットにアップするとかその程度のハードルでいいんだよ
書くのは簡単だと思う トピ主も作文書いたことあると思うけど、作文書けたら文章なんて誰にでも書けるよ 実際頭の中で組み立てた文章声に出して会話してるわけだし 丸パクしたものを投稿するのはダメだけど、持ってる本真似して練習してみれば?
>読むのは好きですが、書くのは全く違うような気がします。 >読みたいシチュは浮かびますが、最初の一文すら浮かびません…。 自分で考えた設定が好きすぎて創作したい!とか他の人に見てもらって共有したい!とかじゃないんだよね? 創作欲がないなら無理して書かなくても脳内で消化したらいいと思う そして友人に書いてくれと頼むのも違うと思う でもちょっとやってみようかなという気がどこかにあるならまずはメモ用紙でもスマホでも何でもいいからその書きたいことを書き出してまとめてから全体的にストーリーをどう始めてどう終わるか考えたりして少しずつ考えていったらどうだろう
自分の萌えを他人に書いてもらうって思考回路がわかりません。 カプも設定も脳みそにあるんなら紙とペンなりスマホなりで書く! 上手い下手はどうでもいいんですよ、AとBがいて場所はどこで季節がこうでって、5w1h箇条書きするとか、そこから始めたらいいんでは。
ときどきそういう「AB描いて」「〇〇な推しが見たい」ってエアリプで欲しがるタイプの人いるよね。 悪いけど私はそういう人やそういう人の多い界隈は敬遠してる。 言ってる本人は「言うくらいならいいじゃない」くらいの軽い気持ちで言ってるのかもしれないけど、 そうやって一方的に欲しがるタイプの人の中には断りづらい立場だったり気前のいい性格の絵描きにタダで描いてもらおうとか、 何でも自分の頼みを聞いてくれて自分のために描いてくれる都合のいい絵描きを探し回ってる人も少なくないよ。 そういう人に依存されて自分が描きたいものを描けなくなった絵描きはSNSやめたり界隈から出ていってしまう。 うまい絵描きや性格が丸くて押し切られると断れないような絵描きほど狙われやすいからそれを警戒してるし、 大してうまくも性格がいいわけでもない私でも昔そういうのに粘着されて垢移動したことがあるので、 そこまでして欲しい見たいってのは表でどうしても言いたいことなのかよく考えなおしてみたほうがいいと思う。
>>38
38です ごめんなさい、トピ主さんは字書きを想定して質問してるのに、絵描き限定みたいな答え方をしてしまいました。 自分で書けないから誰かに書いてもらおうって発想の人が敬遠されるのは絵描きも字書きも同じだと思います
他サイトで貰った回答も踏まえた上で、たぶん自分で書きな、ていう提案はトピ主が欲しい回答じゃなかったんだよね? やっぱりここは創作者が多いからさ 自分で書くことに対して抵抗がない人が多いけど トピ主は書いてある通りやっぱり自分で書くのは違うって思ってるんだよね それなら自分の技術をお金で売ってる人がいるからそういうサイト経由で お金を払って自分の読みたいネタを細かく送って、書ける人に書いてもらおう それが一番お互いにWin-Winだと思う ただガイドラインで大体違法だから、営利目的で二次創作OKな人おそらく限られるけど探せばいると思う 好きな作風の人がいるといいね
まずはその「かなり細かいシチュとか設定」をそのまま、思いつくままに書けばいいと思います! 恐らくプロットの状態なので、そこから小説に出来るかどうかはまた別の話ではありますが プロットの形にするだけでも楽しいですよ 初めの一文から書き出せないのも分かります、最初から「小説の形」にするのは難しいですよね 言わせたい台詞やシーンなんかを、どんどん細かく付け足していって、膨らませるのがお勧め オチまで考えられたら、小説の形になってなくても自分で読んでニコニコすると思います (読みたいシチュを形にすることが目的で、公開したい訳ではないと読めたんですがどうでしょうか) 書くだけなら誰でも出来る、というのは本当です。小説なのかよく分からないものならすぐ書けます そこから「他人が読める文章」にしていくには、とにかく数をこなすしかないです トピ主さんはお話を考えるのが上手いようなので、まずプロットを沢山作っていくのもアリかと思います ストックを溜めていって、並行して小説を書く練習をしていけば、いつか書き溜めたプロットを形に出来るかもです 自分は10年かけて、数行程度のポエムから10万字書けるようになりました 頑張ってください
コメント頂いた方、大変ありがとうございます。 場違いな者が場違いなことをお尋ねして、大変申し訳ありませんでした。 それから、自分が書けないからと言って、丸投げみたいなことをするのは確かに違いますよね…。 友人の書く話が好きなので、気軽に書いてとお願いしてしまいましたが、友人にも皆さまにも不快な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。 小説の書き方にも色々なやり方があるんですね。 プロットはなんとなくわかりますが、まず台詞だけ書くような形でもありなんですね。 正直に申し上げますと、自分が小説を書いてみるということに非常に高いハードルがあります(書いてみれば?と言われたのも初めてでした)。 小説という形で作品を世に出されている字書きの方々(絵描きの方も)は本当に尊敬します。 もし、本当に自分で書いてみたいと思う日が来たら、皆さまから頂いたアドバイスを参考に挑戦してみたいと思います。 それから、自分の代わりに話作りを代行してくれるサービスを教えて下さった方もありがとうございました。 皆さま、本当にありがとうございました。