同人じゃないけど、一般文芸作家のツイートは読みやすいから関係あると思う。あの人達こそ本物の字馬でしょ
SNSでロボットみたいな話し方する人はいる 箇条書みたいな文章で伝われば良いというような話し方 その人の小説は構成力と語彙力が溢れてて好き、ただ柔らかい詩的な表現はあんまりないね 実際に会ったらどんな人かは知らんけど、あんまり文章に人間がにじまない人ってそういう論理思考の方が得意そうなのと割と自分の世界観に対してこだわりが強そうだと思う
>>2
確かに…まさしく真の字馬だ!あまり広く観測してるわけではないんですが、仰るとおり意味わからないツイートしてる人見たこと無いです。とても説得力を感じました。
字馬の話は面白い けど日常会話であんまり使わない言い回しするからたまについてけないこともある
2で答えがでてしまった感じがありますが、わたしのまわりも字馬=ポスト馬です 萌え語りもうまいです ポストを興奮して推敲なしにわーって書くタイプの人は、小説も同じく勢いのあるタイプですね(萌えながら書いてるところとそうでないところの差が激しい) 二次創作界隈の話ですが、こんなイメージです
なるほど、作風が滲んでる感じなんですね。そういう馬のタイプもあるのか……。詩的にはならないけど語彙力が溢れてるのって、小説の出来事や感情ないし機微に対して、ぴったりの言葉を適切に当てはめたい、って感じがして格好いいですね!
真面目に書いてる説明文とか感想、ちょっとした言い回しはやっぱり上手いなと感じる人が多い でも普段の呟きは誤字多かったり脳直っぽい感じの人もいる。二次だからまあ字馬もまたオタクなんだなと思う
ストレートに比例するご意見!言い回し自分も咄嗟についていけない時あります、自分だけじゃなくてちょっとほっとしましたw
>>6
140字にも出るものなんですね~ポストも字ですもんね、と納得はしつつ両方上手いなんて羨ましい……。 わーってタイプの例とても分かりやすかったです、たしかにそういう部分は小説でもポストでも同じスタイルの方が多そうですね!
>>8
親近感の湧く馬の話だ……。 やろうと思えばできるけど、普段はストレスフリーに過ごしてる馬の存在も観測できて嬉しいです!
私の知ってる字馬さんはツイートで何かが光ってるって感じることはあまりない。というかそこまで深い部分を見せてくれない人が多いんだけど、実際に会うと何気ない会話のなかでのジョークや皮肉の言い回しが面白かったり、メッセージカードを書くスピードがめちゃくちゃ早くて貰って数分で渡してくれたり(内容もしっかりしている)と、ふとした時のリアクションで「おっ」って感じることが多い気がする。 あとほかの人とは違った視点が小説に活かされているなーって感じる作風の人なんかは、普段は仕事めんど~家事たまってる~推し活全振りしたい~みたいな話でわいわいしているときでも、ふとした拍子にそういう着眼点があるんだ!って考えを聞ける割合が高いかも。
自ジャンルだと字馬のポストは読みやすいし面白い。まるで連載物のエッセイみたいだよ。なのに推しの供給が公式から来た時だけオタク構文になって語彙力溶けてるからかわいい。
ツイが半角カタカナだらけで意思疎通する気のない宇宙人がいると思ったら天井字馬だった 会ったら丁寧で気さくな人で、会話も楽しかった
>>12
ふとした瞬間に光るセンス格好いい……!メッセージカードの話とか聞くと、大前提として引き出しが多いんだろうな~と感じました。 着眼点の違いは確かにダイレクトに創作に出てきそうですよね。自分はそういう価値観だからこういう作品かけるんだな~と並べるの好きなタイプなので聞いててすごくわくわくしました!
>>13
やだ~~めっちゃ可愛い~~そんな綺麗に整ったポストが推し供給で溶けちゃうの、めっちゃ可愛いですね~~!
>>2
Twitterで俵万…さんフォローしてるけど、日常のいろんなところに着眼点置いてたり、ツイートの表現も言葉豊かで楽しいよ
>>14
レアな宇宙人タイプだ!!!と思ったら、直接会うとそうなんですね? ポストのキャラが濃い人って案外常識人多い印象あるけど、それと同じなんでしょうか……。 馬は(やろうと思えば)会話もお上手説がガッチリ補強されました。
小説とツイートは魅せ方が違う気がするので、小説で素敵だなと感じる文章を書く方でもツイートではくどかったり文字数が足りなかったり、素敵な小説を書くためのこだわりが短いツイートで逆に悪目立ちしてしまったり ツイートの文がコンパクトに気が利いていて小説に興味をもっても長い文になったら淡白すぎたり… 自分の癖を自覚していてツイートではあまり語らないようにしているのかな?と感じる方も居て、何かで長所に見えるものが別のどこかで短所に見えて面白いし魅せ方やみせる場所は大事だなと思います。 小説とツイートの魅せ方の違いを分かっている方でうまく切り替えられる方は情熱的というよりは冷静に使っているのかな?でもそこまで考えて日常のツイートをしているなら日常というよりは小説やご自身のイメージを確立する作品の一つなのかもしれない…と感じるので、表現が上手くなくてもツイートでは本当の日常を毒気無くつぶやいている方が個人的には好きです。
漫画描きなんだけど、仲良しの字馬と合同誌出すことになって一緒に作業通話した時、何気なく「ここのこういう場面の台詞の言い回しに悩んでて…」って相談したら速攻でめちゃくちゃ良い台詞考えてくれた事あったなぁ。自分の中にあるふわふわしたイメージをドンピシャの表現で言語化してくれてすごい感動したから覚えてる。普段話しててもワードセンスが卓越してるなって感じるし頭の回転も早いんだと思う。すごい。
>>2
17さん 歌人の方のそういった日々の言葉が気軽にリアルタイムに読めるのって、いい時代ですねぇ。拝見してみます!
>>19
あ、そのパターンをなんとなくイメージしていました。やっぱりそういうケースもあるにはあるんですね? なるほど、俳句と掌編と短編小説と長編小説では、魅せ方が違いますもんね。でも、癖を自覚してツイート内容をセーブしてるのは個人的にめちゃくちゃ字馬所作に感じます……! 確かに、ポストまで含めてセルフプランニングされてる方も素晴らしいですが、単純に毒気のない日常をみせて貰えるとこちらとしても和みますよね。みんな楽しく穏やかにつぶやいてくれると嬉しいですね。
>>20
字馬格好いい……言語化能力が凄い……自分の中にあったものがピタリと形になったらさぞ感動でしょうねぇ。 そして、仲良く通話しながら台詞の相談できる友達がいるの羨まし過ぎます!いいなぁ!
一般文芸作家でアカウント運用がいちばん上手い作家は米沢〇信でしょ 知念〇希人ですら炎上する所だよTwitterなんて 商業作家だからアカウント運用も上手いなんてことはない それが分かってるから国内で1番売れてる東野〇吾は他人に運用任せてるし、中堅作家の中山〇里も絶対にTwitterやらないと宣言してる
ついこのあいだネットのエッセイで、話し上手な人の文章は整っていない、文章が上手い人は話し言葉ではあまり評価されない(起承転結を考えてしゃべるから長くなり、途中で切られてしまうことさえある)というのを読んだなぁ。 自分の周りの馬は、基本物静かで話し上手というより聞き上手の人が多かったように思う。 その人の考えを知りたいと思っても抽象的でわかりにくいことが多かった。 でも事務連絡のメールとか目的がはっきりしたものの文章は無駄がなく読みやすかったです。
>>24
アカウント運用、となるとお話が上手い・わかりやすい以外に思想が全面に出ちゃうのでまた難しいんでしょうね……。 文章に滲む癖のようなものを愛されてる作家さんもいらっしゃるでしょうし。やらない、と宣言してる方は徹底してますね!それもまたプロ意識が感じられて格好いいです。
>>25
面白いエッセイですね~!確かに言われてみると、日常の会話で起承転結入れ込まれたらキャッチボールしにくいケースも多そうです。 抽象的でわかりにくい…それはエッセイの通り話し言葉は不得手なのか、思想を共有する必要はそれほどないと思ってるのか、どっちなんでしょうね。ミステリアス・字馬だ……。 でも事務手続きの下りをきくと、やっぱり情報伝達自体は字馬はみんなお上手なんだなって感じました!
四字熟語とか慣用句を多用する字馬はネットスラングも達者だった
>>28
全方角に貪欲な字馬ですね…?!いろんな言葉や表現に興味があるんですかね~
トピ主が「喋り」をXとかのポスト等を想定しているなら、書き文字同士なので連動はしていると思う 実際の音声としての喋り(いわゆる会話)はまた別かなー 言葉にこだわりがある人が多い気がするので、書き文字の方が存分にこだわれるからかも?とはちょっと思っている
>>30
元々トピ文で字馬判定されてるのを見て気になったので、一応文字やポストの想定でした。 確かに、喋る会話は上でもあったとおり少し違いそうですね。 こだわれる!確かにポストとかは喋りと違って投稿前に何度も推敲できますもんね。とても納得しました!
web更新ジャンルなので更新時間からTLにわっと感想ポストが並ぶんだけど、やっぱり字馬のポストは「読んで数分でその考察を読みやすく140字で!?」「そのオチまで練られた萌え語りをこの数分で!?」と速さと読みやすさに驚くことが多いかな(雑誌系みたいに早バレ見て用意してた疑惑はありえないジャンル) もう言及されてるけど日常ポストも毎回エッセイみたいだし、TLの流れでリアルタイムで出力した萌え語りにも必ずオチが付くし、ライブ状態でもわかりやすくまとめる&オチをつける能力が自然と身についてるんだろうなと感じる 羨ましいw
全く創作に関係ないパターンだけどいい? 結婚前にやってたマチアプで、メッセージの内容から得たイメージと実際に会った時の相手の雰囲気、喋り方は見事に一致してた。文章は上手いけど会ったら人柄が変、またはその逆、っていうどっちのパターンもなくて、ほんと完全にイメージ通りだった。良くも悪くもギャップ無し。恥ずかしながら100人くらい会ったw 文章に人柄はどうしても滲み出るものだから、やっぱその人が創り出す作品は実際に会ったことがなくてもその人そのものなんだろうと思うよ。
字馬?話馬は日常の呟きすらもオチが明瞭でくすっとするものが多いと思うな コントみたいなリズム感がある人、好き ○ーこって人のnote見てると創作とわかってても腹筋が死ぬ
萌語りは見たことなくてたまにキャラの名前だけ呟いてる系で、それ以外の自我はただの主婦なのに小説が本当に上手い自界隈の字馬 ポストが面白いのは漫画馬。とにかくテンポが良いしつまらない内容でも読ませる
ジャンルの字馬さん、読みやすい文章でほっこりする笑いや着眼点をツイートされることが多いです 流れるように自然と笑いに持って行く力がすごいなと思います また「この人の文章表現力やべえ!絶対字馬!」と衝撃を受けたツイート主が創作経験のないROMの方だと知って驚いたこともあります その後交流する機会がありましたが、ずば抜けて対人コミュ力の高い人でした
私の知ってる字馬は本当に普通のツイートだなぁ 毒にも薬にもならない、着眼点に光るところもない 別にバカにしてるわけじゃなくて作品と普段の文章は別物なんだなって見てる むしろ読んでて気疲れしないから嬉しい
前ジャンルの字天井は半角で奇声あげたり絵文字ガンガン使ったり普段のポストは割と字馬とは感じない人だった ネタツイも割と痛い寄り 実際会って話したりDMでは小説の裏話とかを字馬オーラ全開でやってくれるので、普段の姿はもしかしたらカモフラージュなのか…?と疑った
>>32
わー!リアルタイムに生成される凄さを感じるエピソードですね。そういう条件で「本当に今見てすぐさまそこに気づくの!?しかもこんな綺麗に纏められるの!?」ってものをお出しされるとひれ伏しちゃいます。 日常ポストがエッセイみたいな字馬は沢山観測されていますね、やっぱり出力の滑らかな方が多いんでしょうね。本当に格好いいし、羨ましいです!w
>>33
100人分のデータはすごいですね!!そこまで来るとコメ主さんが人を見る目があるって要素も含まれる気がしてきますが……w 失礼で軽薄そうなメッセだけどあったら誠実なギャップのある相手なんて現実にはいなかったんや。出会いの場だと、自分をアピールできるひとは当然するでしょうから、やらない人はやっぱり出来ない人なんですかね。貴重なお話面白かったです!
>>34
何気ないつぶやきにもくすっを仕込めるセンス、憧れます……。 なるほどリズム。やっぱり文章に対する素養が違うんでしょうねぇ!
>>35
わ~そういう人が萌え語りしたらどうなるのか、とっても気になりますね。意識的に控えてるのか作品一点集中タイプなのか、どちらなんでしょう。 漫画馬の人がポスト面白いのは、分かる気がします!テンポのいい漫画って本当に気持ちよく読ませますもんね。
>>36
読みやすくてほっこり、大変追いかけるのが楽しい字馬さんですね…♡ ROMの方が!?それは、いわゆる処女作でとんでもない傑作を生み出してしまうタイプでは……インプット量が多い方なんですかね。でも、コミュ力強い人はエンタメにおいてもやっぱり強い気がするのでちょっと納得です。
>>37
親しみやすい字馬さんですね。毒にも薬にも~はともかく、着眼点もそうなのちょっと意外です! 作品づくりの際に研ぎ澄ましていくタイプなんでしょうか。 確かに気づかれせず読んだり話せるのは嬉しいですね…!
>>38
半角で奇声をあげる字馬がまた出た!?勢いが全てみたいなポストだと最初見た時ギャップすごそうですね。 あ~~でもやっぱり中に秘めてるタイプなんですね。字馬は…擬態する……? そして、そういう字馬から裏話を聞けるの大変羨ましいです。絶対おもしろいやつじゃないですか~。