自分のカプ傾向によってはフォローをせず壁打ちで参入するので、それを判断するために調べることはある たとえば自分の傾向がAB創作メインでB右固定、見るのはCBもDBも、みたいな時、調べた結果がAB界隈には相手左右固定が多いと壁打ちで参入しよう、ってなる
交流する気がないならいいけど、トレパクとかAI自作発言とかの疑惑系やトラブルメーカー気質の人は関らないようにしたいので気にする 新規の時に熱心に話しかけてきた相手がその手の問題行動してた事があったので慎重になってしまう
自分も作品は見るけど人間関係知りたいわけではないから特に調べない。 調べたとして自分が描きたい表現したいもんになんか必要か?ていったらなんも必要ないし意味ないから結局とりあえず新垢作るだけだな
そのジャンルに1年は腰を据えるかもしれないと思ったらチェックしてる。カプなしオールキャラから、好きになれそうなカプ、その相手違いとか結構色々な界隈の雰囲気を見る 特に調べるのは以下の2つ ・非公式カプに当たりが強い人がいるかどうか ・絵馬や字馬、クレムで言われる交流大手など、ジャンルの中で特定の人が変な権力を持っていないか どれか1つでも当てはまったら参入しない。どうしても創作したかったら壁打ちでやる
作品を投稿する垢でフォロー→合わないからリムるをすると向こうがこっちを認知しててリムられたことにネガティブな感情を抱くかもしれないので、作品投稿無しの垢で界隈の雰囲気や個人のツイート内容をチェックしてから投稿垢で厳選フォローするな ギスギスしてる界隈は完全に壁打ちにするし、雰囲気よくても私が個人的に無理なツイートをする人はフォローせずに済む
昔はしてなかったけど今はしてる。っていうのも人間関係が複雑な村で苦労したから。 派閥同士でバチバチだったし、パクリ疑惑ふっかける村長もいたし、攻撃的なマナー警察もいたし、騒動が頻繁に起きて空気がずっと悪かった。胸糞な出来事もいっぱいあった。 やばい村はこっちの創作意欲も削られるし、できれば事前調査しておいた方が良い。
とりあえずrom垢作ってみる ヨシと思ったら始動する
壁打ち ざっくりは見るけど、興味がある人を探すというよりは誤って被弾しないように先行ミュートするためにやってる 経験上同カプの人が地雷になるパターンがあまりにも多すぎるので
支部で作品を見てカプ名とかをチェックするくらい 最初は壁打ちで、反応くれた人の垢を見て作品が好きだったらフォローするので、こちらに一切反応がない人は存在にも気づけません
厳選フォロー ROM垢で普段のツイートとか見ておく
まったく調べないで新垢作って創作する そこそこ大きい平和な界隈しか知らないからいつも無防備で、合わない相互もミュート対応で問題なかった いつか痛い目にあったら変わるのかもしれない
7コメさんと同じ。私は初めて入ったジャンルがそれだったので、次からは移動前にしばらくジャンルを観察するようになった。 自分は腐なんだけど、作品が気に入った人や話しかけてくれた人は誰とでも気軽に話してたら、相互フォロワーから「くさい男女カプ推しと仲良く話すな」とか、意味不明な当てこすりをされてびびった。 それからは繋がる人は厳選しようと決めて、参入前にしばらく様子を見ることにしてる。おかげで結構快適に活動できてる。 それでも癖の強そうな人に押されて相互にならざるを得なかったりするけど、即ミュートして触らないように気を付けてる。
私は何も考えず作ったし繋がった。 ただ新ジャンルだったし、みんなはじめは良い子にしてたから、ヤバイ奴はつながった後でないと気付けなかった。はじめから壁打ちにしてたらここまで大きい垢にはならなかっただろうから、もう受け入れてる。これからは壁打ち的運用にシフトしていく。
メンタルよわよわの壁打ちです。 以前のジャンルに参入した時は界隈の人の作品見る用のROM垢作ってた。だけど、明らかに自分の作品傾向に対する当て擦りしてるジャンル者達の空リプを見てしまって後悔した。 その人達の反応が怖くなって早々に撤退したので、今のジャンルでは壁の外を一切見に行かないようにしてる。 自分は他人の顔色を窺ってしまう小心者なので、ジャンル者の傾向を把握せずに完全壁打ちに徹するスタンスが創作意欲を保てます。