なんか見たことあるキャラクター なんか見たことある設定 あとはキャラクターの深掘りがされてなくて、なんとなくで進む浅い感じ 公式に対して二次創作っぽいと言うのは、腐女子や夢女子などの一部のオタクが喜びそうな展開をこれ見よがしにやっている時に言われるイメージ いずにせよ褒め言葉ではないと思う
見る人がそのキャラや世界観をすでに知ってる前提で進む話だと二次創作っぽい 最初に主人公や世界観の説明がされてたら一次創作だとわかる
893とか暗殺者みたいな物騒な職業の男キャラが複数人集まって 肝心の仕事や戦闘シーンはおざなりにわちゃわちゃしてるギャグコメディ
バトル漫画の二話目で読者置いてけぼりの日常わちゃわちゃキャラ萌えコメディ回やられた時
登場人物、特に主人公を読者に紹介するステップが雑、またはほぼない 一貫したストーリーがなく、なんか内輪受けっぽいわちゃわちゃしたイベント、シーンだけが書かれている 世界観の紹介がなくてふわっとした白い空間にキャラだけがいる 誰だかよくわかんないキャラが何のためにしてるのかよくわからんことをしている
転生ものとか悪役令嬢は広義の二次創作みたいなもんでは?と思うなあ みんなある程度前提となる設定を共有した上で作者が創作てるところが あと20年くらい前の花ゆめとかララの作品はノリが二次創作っぽいと思う (30代の私が読んでた当時という意味なので今もそうかはわからないですが)
自分は図書◯戦争の公式コミカライズになんとなくそれを感じていた 独自の世界観や表現の自由を守るというテーマに対して恋愛描写の比重の重さに違和感があったのかも 原作からそういう作品なのかもしれないけど原作は未読
うちよそ創作は1次創作って言われても2次創作みたいだと思ってる うちよそじゃなくても話を作りたいんじゃなく、ぼくのかんがえたさいきょうのキャラを動かしたいだけの1次は2次みたいに見える ストーリーを動かしたいよりもキャラ同士の絡みを書きたいが念頭にあるから、書きたい場面を書いたらぶつ切りで終わるし、その続きは急に場面転換して始まるし、キャラ萌えしてるから世界の流れなんてどうでもいい感じ
>>11
コミカライズは違うだろ そもそも原作のコミカライズ、要は公式の二次創作みたいなもんなんだから、そりゃ全人類原作知ってる前提で話進むだろ 嫌いなもん叩きたいならもうちょっと頭使えるようになってからの方がいいよ…
>>11
分かりやすいように名前出すけど、F〇エン〇ージの公式コミカライズも、ゲーム本編だけじゃなく、各キャラ全員の支援会話をAまで見て全て知ってる前提で描かれてるから、コメ主みたいな原作未読にわかエアプ向けに描かれてないんだよ つまりはコメ主はお呼びじゃない
話の流れがぶつ切り、ご都合展開、ラストに伝えたい事が無い。よく分からないまま終わる。 前居たジャンルは各方面の供給が整いすぎて突拍子もないから「公式が最大大手」って面白がりながら褒める文化があったよ
な○う小説 転生とかチートとか悪役令嬢、村人
そもそも原作ラブコメだよ
めちゃわかる トピ主の言っている漫画は多分それで合ってるんじゃないかとおもう