こういうのは人の意見より自分で答えが出てるもの。トピ主は、参加したいけどストレスに耐えられそうにないってタイプなのかも。 私もストレスに弱いし嫌いな人と対面したくないタイプなので温泉だし、本出すとしても通販のみかオンイベって決めてる。
筆が進む方が正解
苦手な人はいます。ブロックしている人もいます でもそのために自分がイベントに出るのを我慢するのは悔しいので、イベントには出ています クレムでも時々見かけますが、イベントに申し込む時の備考欄に隣接にならないよう記載する(配慮されるかどうかは不明)のはどうでしょうか もし苦手な人が貴方に対して迷惑行為をしかけてきたら、常識的な対応をとり運営に通報すればいいんです。周りから見て明らかに「トピ主の方が常識的な対応をしている」と判断される行動をとりましょう。もし隣接になっても最初と最後の挨拶だけはきっちりして、堂々としていれば良いと思います 相手に対して怖い気持ちや不愉快な気持ち、なかなか消せませんよね。でも一歩踏み出さないことにはなんともなりません。トピ主が自分の気持ちと向き合って創作活動が続けられることを願っています
「自分は何も悪いことはしていない、向こうが言いがかりをつけてきて、それに負けただけ」 という自分側の”真実”(事実はひとつだが、真実は人の数だけある)を、不特定多数の人に認めてもらいたい、という願望を 諦めたらわりとどういう状況でも平気です 隣や近隣でヒソヒソされようが、本が売れればそれでいい、昔のことを吹聴されても買い手にはあんまり関係ないので 書き手でその相手の見えるところで本を買ったり声をかけづらくても、通販や匿名で表で見えないところで交流自体はできます トピ主さんのやらかしたこと?と作品の面白さとかは別なので、読み手さえいれば同じジャンルでも大丈夫では? ただSNSとかで「昔いろいろあって…」とかの匂わせや自分語りはしないほうがいいと思います 必ずまた叩かれます
イベントで近くの配置になったら嫌なの? だとしたらその嫌な気持ちとイベントに出たい気持ちを比べて優先したい方を取れば良いだけじゃない?