>仕事絵なんて7割くらいの力で描いたらいいんですよ〜クライアントも全力なんて求めてないので〜締め切り守るのが大事 〆切ギリギリor破ってまで100%にこだわるよりも、7割の絵でもいいから納期を守るのが大事という意味じゃないかと思いました。 絵以外の仕事も毎日100%で頑張ってたら倒れますし… 納品クオリティラインを超えてれば必要以上に無理する必要はない。 不満があればクライアントから要望を言ってくるし、そこで初めて修正すればいいのかと。
仕事にするなら何事も70%がベストじゃない? 常に100%できます!って言って出力してたら躓いたときにリカバリーが大変だし、最悪穴を開けることになりかねない 絵に限らず常に100%で挑むのは仕事としてリスクがあり過ぎる 70%でクライアントの求めるクオリティに適してるならそのなかでベストを尽くして納期を守る方が大事だよ
クオリティが満足いかないから時間がかかっちゃって納品出来ませんっていうのはダメだよって事を言いたいだけなんじゃないかな。 常に100%で締切守れる人も世の中にはいるかもしれないけど、まあ無理じゃないですか。 だから、一番の目標は70%でも納期通りに納めるぐらいがいいよって言ってるんだと思う。
逆にいつも全力で描いてて納期調整してもらうこと多いけど全然継続でも新規でも仕事来て専業で10年くらいやってるよ 納期は早めに余裕持って設定されてるから手抜き納品されるよりはデッドライン超えなきゃクオリティの方が大事だと思う 速いのはいいけどこんなレベルか~と思われたらもう仕事来ないか安めで誰がやってもいい仕事ばっかり来るから
金額によるんじゃない? 雑な仕事をするわけではなく、力をセーブするって感じでやってたよ。私が過去にいたところだけど。やりすぎは禁物って言われてた。 それなりに出してくれる方の事を考えて、差はつけないとね。という方針だった。 アーティストなら納期なんて構わず好きなだけ全力でやれば良いと思う。デザイナーとかイラストレーターとかディレクターとか、そういう立ち位置なら少し考えても良いのかもね。 ただ、方針は、トピ主さんが決めて良いと思う。
仕事だったら納期を守ることが絶対なので納期に間に合う限りのやれる事をやるという人が大半じゃない コミッションみたいな個人の依頼はともかく、企業なら自分が遅れることで後の工程の人に迷惑かけるし アニメーターなんて絵が間に合わなきゃ放送に穴をあけることになるから皆キレながらやれるだけの事を頑張ってやってるよ もちろん自分の名前が残る仕事なら出来るだけクオリティを上げたいのは皆そうだと思う。ただよほど実績のある大御所でもない限り、そこらにいるプロは代わりがいるからね。納期を守れなきゃ仕事を干されて食えなくなる。限られた時間の中でいかにやれるかが全て
納期が最優先で、内容によっては良くできたなって時やなんとか帳尻合わせたって時になるとか、そんなもんです。お友達価格なら相応にセーブしますが、一定のクオリティは保ちます。 事前にその旨をお伝えした上で依頼するか決めていただく、またはあらかじめこちらのスタンスをわかっている相手からの依頼しか受けていません。 金額相応に、ただし無礼なものにはならないように、という感じです。
みなさんありがとうございます!参考になりました。 確かにニュアンスとしては2コメさんのようなことかと思います。 イラストレーター先生はいつも忙しそうだし、小さいお子さん2人いるので確かに全ての仕事全力でやってたら持ちませんよね…そう言った視点がなかったです。 私は今のところ忙しくもないし、全力でやれる環境だしまだまだなので一球一球全力運用がベストかなと思いました。 ありがとうございました!
>>5
そのスタンスがいいと思う 最近は支部やXで過去絵や仕事絵比較できるからなおのこと明らかクオリティ低いものを納品した絵師にはもう仕事来ないと思う 納期破り、クオリティ最悪の絵納品してきた絵師いたけど売れると分かってる本には全力で描いてそうじゃないものには手を抜くって印象が一度付くと少なくともその界隈ではお声はかからないよ やればできる子に期待し続ける業界じゃないから
今の時代、特にゲームでそういう手抜き絵出そうものなら、クソゲー実況とかで「戦犯者リスト」として全世界に動画で一生晒され続けることになるからほどほどにね
>>13
スタッフロールのことを「戦犯者リスト」呼ばわりする、ってことね 個人的に胸糞悪いから嫌いだけどあの風潮
自分から見て「7割の力の絵」と「全力で描いた絵」が他人から見るとほぼ同じなんだよ 相手のことを気遣ってスケジュール通りに進めたり、要望を聞いてあげるほうが大切
金額による 提示額明らかに低い場合は正直やる気しない
金額と納期の余裕があるか次第かな