ネットで100億万回されてる質問だからググればいいよ
小説ならある程度アンケート信用していい ただカプの買い手の年齢層が高いか低いかにもよるので難しい ページ数多いと値段も高くなるし、全年齢でも学生は値段で買わない人もいそう 虎なら出来るだけ値段抑えて、BOOTH(自宅発送)と併売も検討してみるのがいいかも 再録は書き下ろしがあっても全年齢だと厳しい、ページ数も値段も凄いだろうし気持ち少なめでいい
そのページ数なら二桁刷っても十万超えるだろうし、どれくらい捌けるかよりもどれくらいなら刷っても負担がないかで決めたほうがいいと思う あと30万字は背幅3センチ超えるのでBOOTH倉庫か書店しか選択肢がなくなるよ 直通販出すには嵩張りすぎて現実的じゃないんだよね 分厚い本は出す方も買う方も負担が大きいのでギリギリをせめず、足りなかったらごめんねで済ませるくらいがいいよ ちなみにマイナーで背幅4センチの本作ったことあるけど印刷費用的に50弱が限度だった 瞬殺されたけどこれが限界ですって伝えてたので苦情はなかったよ
>>2
仰る通りですが、どうしても私の場合に当てはまるのか不安が拭えず質問させていただきました。
>>3
普段交流している方々は20代後半~30代の方々が多く、私より同人歴も長いのでその点は安心して良いのかもしれません。また、字数も10万20万の方が何人もいらっしゃいます。 併売という発想がなかったので助かります。 再録についてもありがとうございます!
>>4
簡単に見積もったときに金銭的負担も大きいなと戦いていたので、ある程度自分の負担も考えたいと思います。 やはり分厚かったら多少足りなくてもご理解いただけるんですね。 経験談ありがとうございます!
重ねての質問恐縮なのですが、30万字超の再録の方、分冊するというのはどうなのでしょうか? 上下巻などで出されている方もいらっしゃって、個人的には読みやすくありがたかったです。 しかし買う側としては分厚くても一冊の方が手が伸びやすいですか?
もし装丁にこだわらないor安く仕上げたいなら本体はちょこっとやちょいのまを使って、カバーは別の印刷所でやれば十万もいらないんじゃないかな キンマリ57kgあたり使えば背幅薄くなるだろうし。でも確かに捌けるかどうかよりお財布の許す範囲でやったほうが良さそう あんまし当てにならないかもだけどトピ主なら50部~は捌けそうだと思った
>>2
トピ主くらい我が強くて図々しい女なら売れると思うよ!10万部くらい思い切って刷っちゃえ!
>>4
横だけど、背幅3cm超の再録本もBOOTH自家発送で出してたよ 送料、宅急便コンパクト代上乗せしても虎より安かった 負担にならない部数にするのは同意
>>8
A5なら350ページくらいだと思うから1冊でいい おたなら書籍用紙57kgとかあるしカバー付けても10万切る、背幅15mmくらい 紙が分厚いのしかないとこだと分冊も視野に入るかな 文庫ならA5より軽いから分厚くても大丈夫だと思う
>>8
追記 手が伸びやすいかと言われれば、1冊の方が伸びやすいと思う 分冊や続き物は部数減る 体感だけど